介護のことなんか・・・・何でも書きます
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未知なる領域に興味を持つことは良いことである。 それが、一歩前に進むことは素晴らしい。 そんな話を上司から聞く。 いままで、そんなことを言ってこなかった職員が、相談員に興味を持つ。 本人からは、そんな話は聞かないが頑張っている姿は応援をしたくなる。 頑張れ!ほどほどにな~。
ネル・ノディングスは、例えば、大多数が重んじる理論を敵に回しても一人の息子を擁護するというような、主に母性が担ってきた、自然なケアリングが道徳的行為の源になると述べましたが、これは、フェミニズム論者からも、リベラリズム論者からも様々な批判を受けました。 私は、このノディングスの息子を擁護する姿勢というのか、外の世界の規範ではなく、内の世界を重んじるというあり方は、確かに、女の人が担ってきたことが多…
やっとこの日がきました キテレツ、今冬デビュー決定! 事務所担というくらい、この事務所のアイドルが好きだけど、 Jrの待遇はほんとひどくて10年Jrにいてデビューできないとか、ざらにあって デビューしてないのに、アリーナツアーできちゃったりとか、 もう何なん?て感じです 人気だった「美少年」「HiHi」「7侍」を解体して、新しくユニットを作りなおした時、 ほんとショックでした 藤井ちゃんいなかった…
施設看護師のKanです。 介護施設のフロア責任者と看護主任を務めています。 現在、私が「介護士から看護師を目指した経験」を自分史として執筆中です。 前回の記事では、准看護師試験に合格したあと、看護師長のひと言をきっかけに「一度病院で修行する」と決意したお話をさせていただきました。 今回はその続きで、准看護師1年目についてお話ししたいと思います。 私が就職したのは、300床ある医療療養型病院でした。…
老人ホームへ入るタイミングを判断する5つの目安を、入居者の立場からお伝えします 老人ホームへの入居は、多くの人が「まだ早い」と考えがちです。 しかし、実際には「まだ大丈夫」と思っている間に転倒や病気をきっかけに、慌てて施設を探すケースは少なくありません。 私自身、現在老人ホームで生活しています。 だからこそ感じるのは、入居は限界を迎えてからでは遅いということです。 この記事では、老人ホームへ入るタ…
3月頃から転職に動いていまして、6月末で職場を退職しました。8月から新しく働く予定で、それまでは疑似FIREというような状況です 今回は転職活動から現在までのことについて備忘録としてまとめていきたいと思います。自分語りな内容ですが、よければよろしくお願いします 6月末で退職しました 前向きな転職理由 後ろ向きな転職理由 転職活動について 疑似FIRE生活を送っています 6月末で退職しました 大学卒…
✍️ この記事を書いた人 キー 言語聴覚士 / 経験9年 回復期・老健・維持期・訪問を経験。嚥下障害・食事介助を専門とする。病院・施設・在宅それぞれの現場でスプーン選びに関わってきた。 📋 この記事でわかること なぜスプーンが誤嚥に影響するのか 誤嚥を防ぐスプーン選び5つのポイント 現場(病院・施設・在宅)で使われるスプーン ST推奨スプーン4選【Amazonリンク】 食事介助のコツ3つ 「うまく…
2章(前編)変化の兆しと「原因」への対峙 10年ほど前、ゆっくりと認知症状が出始めていました。 財布を置いた場所が分からなくなる、物の名前が出づらくなる等々、、 「今までこんなに身を粉にして頑張ってきたんだ。認知症になったっておかしくないよ、、」 と感じていた。祖母自身も苦悩はあったが、それでも緩やかな変化を感じる程度だった。 あの事件が起きるまでは、、、
自立支援とは「やらせること」ではなく「できるように支えること」 ※本ページはアフィリエイト広告を利用しています。 介護には「自立支援」という考え方があります。 介護保険では難しい言葉で説明されていますが、私は大きく分けると次の3つだと思っています。 ・身体的自立・精神的自立・社会的自立 今回は、その中でも身体的自立支援について、私が新人時代に経験した「靴下を履かせる・履かせない」という出来事をお話…
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