音楽好きのグループ。 合唱(コーラス)、バンド、ジャズ、吹奏楽、管楽器、弦楽器、作詞作曲、邦楽、洋楽、アニソン、ボカロ...等々
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前回、主題の変容を詳しく見てみました。 www.petit-orchestra.jp 今回はその続き、として、各部位の中間部(ロンド形式とみなした場合のエピソード)の部分を見ていこうと思います。 この曲弾いていて拍子がよくわからなくなってしまう。 なんて方はいらっしゃらないでしょうか。 実はそれにはからくりがありました。 ポイントは、和声進行の骨格がどのように隠されているかです。 この曲のある部分…
youtu.be 20年前に制作したMIDI音源をベースに、Sunoを使って現代風にアレンジした楽曲『moment』です。 MIDIの原曲はこちら↓。ここから一度インスト(ピアノ・トリオ)のアレンジを経て、現在の形に至りました。もはや原形を留めていないように感じるかもしれませんが、最初のAメロ(原曲の0:34〜)なんかは結構そのままだったりします。 youtu.be 以下は、この曲の歌詞をAI(G…
薩摩硫黄島…今も噴煙を上げる火山島です 今日の東京は一日晴れ。 最高気温は35度。この夏も酷暑が続きそうです。 暑いですね…暑い、暑いと呟いても涼しくなるわけでもないですが…あはっ! まぁ、毎年この時期は「暑くて溶けますねー」そうお話ししているような気が…😊 genta-san.hatenablog.com 本日は前回ご紹介した旅の続き…2日目のお話をご紹介したいと思います。 朝はホテル界隈を少し…
バイエル=ブルグミュラー、チェルニー、ハノンなど並びピアノを習った方なら誰しも知っている教本であるとともに、あの時の悪夢?ゾッとする辛い思い出が蘇ってくるかもしれません。 しかし近年のピアノ教育の教材としてバイエルは使用されないらしいですね。 それらを含めた 「バイエルは日本で盛んに受容されたのか?」 「バイエルは使用されなくなったのか?」 「バイエルは実在した作曲家なのか?」 を中心に書かれた …
皆さま、こんにちは。Nohantピアノサロンです。 暑さが本格的になってまいりました。外の日差しから逃れて、涼しいサロンでピアノと向き合う——そんな夏の過ごし方も、心地よいものです。 今月も、Nohantからのお知らせをお届けします。ぜひ最後までお読みください。 1. 🎹🎻 あなたとプロバイオリニストが奏でるPianoとViolin アンサンブル練習&弾き合い会 Vol.5 締切間近【9/12(土…
noteがあまりにも普及しすぎてなんだかな…という気持ちも込めて、敢えてはてなブログ側に記録する。 ハロプロ研修生30期、加入したての姿 ハロプロ研修生30期のメンバーには、ただでさえ思い入れがある。 モーニング娘。に15期として加入したオーディション合格組の3人(北川莉央/岡村ほまれ/山﨑愛生)の一方、合格できなかったメンバー9人がハロプロ研修生30期として2019年に加入した。未だに2019年…
今や我々の身近な存在のSNS。誹謗中傷やいじめ、偽情報やデマの拡散、SNS依存(中毒)による睡眠障害などから若者を守ることを目的に、オーストラリアでは16歳未満、フランスでは15歳未満のSNS利用を規制する法律が施行された。思春期の脳は発達途中で、自制の難しさから深刻なメンタルヘルスへの悪影響を及ぼすからという。 ちなみに 2026年|日本・世界のSNS利用者数ランキングまとめ!SNS別のマーケテ…
最近、曲に短い散文詩を添えることを始めました。きっかけは、ある作家さんの活動を見ていたことです。音楽だけでなく、物語や絵も含めて一つの世界を作っている姿を見て、自分も曲の"奥"にある景色を、言葉でも残してみたくなりました。最初に書いたのは、8/7にリリースする「Yoiyami」という曲のための詩です。 昼と夜のあわいに滲む、深い青。 宵闇は、人のように表情を変える。 ひとり、その色の中で、静かに整…
お題「藍井エイルの好きな曲」 お題「再放送してほしいアニメ番組」 お題「メガネへのこだわり」 お題「大学生・短大生・専門学校生の時にしていたアルバイト」 お題「高校生の時にしていたアルバイト」 お題「物価が高騰して購入しなかったもの・サービスとは?」 お題「自分の出身高校はバイトOK?不可?」 お題「大金をはたいて購入したが、結局ほとんど使わなかったもの?」 お題「メガネをかけている有名人、キャラ…
明日で7月が終わろうとしている。今月、私は何をしていただろうか。 ブログに向き合えないような出来事が続いた。一番の悲しい出来事…ママ友の急逝だった。本当に本当に突然だった。今年、一緒に役員をしていた。 前にも何度か、一緒だった。離婚して今の街に移り住んで、知り合いが誰もいない中で、最初に声をかけてくれたお母さんだった。 ママ友って大の苦手だけれど、そのなかでも数少ない、そう呼べる存在だった。偶然に…
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