純粋に日々の日記をつづるブログこと「純日記」。文章が流暢でなくても、いいことが書かれていなくても大丈夫!「毎日をつづる」「知らない人の日記をただ読む」を楽しみましょう。
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今日から4月。あー嫌だ。 口唇ヘルペスができたのも憂鬱。大体、いわゆる「推し」の公演が終わるとできるのが恒例。疲れがたまっているのだろう。公演中は疲れより楽しい!幸せ!で生きていけてるけど、千秋楽後、当分何も楽しみがない状態になると疲れが一気に表に出てきてしまうのだ。 ヘルペスは痛いし見た目が悪いし、今日は天気も悪くてテンションは上がらない。入社式の新社会人の人たちは、雨にも負けず、やる気満々で今…
今日はエイプリルフール。 …ということでタイトル通り「つく嘘がない」というウソをつきました。 もちろん「つく嘘がない」なんてことは決してなく、ゲイなのでしょっちゅうウソをつく人生を送っています。 家族にも友人にも、仕事の仲間にも。 悲しいよね、こんな世の中。 オチもないけど、今日それだけ書いておこうかなと。 ※あ、そういえば、今日で「世界のねじを巻くブログ」が10周年を迎えました。長いような短かっ…
春休みスタート 去年はまだ機能性ディスペプシアの苦痛が残っていて、それに伴う不安感もいっぱいの春休みを過ごしていた。 今年の春休みは機能性ディスペプシアが回復したので楽しみたいという気持ちが湧いている。 ただ、まだ漠然とした不安な気持ちが心の中にある。それは、機能性ディスペプシアの何もかもできないという期間を経て色々な自信をすっかり失ってしまったせいだと思う。 今はまだスモールステップが必要な心の…
2026年3月31日、火曜日。曇り、雨。 20時過ぎに退勤。雨はほぼ上がったので、御茶ノ水駅で下車して上野方面へ歩く。聖橋を渡って、横断歩道の青信号の方へ向かう。今回は神田明神の表参道前を通る。鳥居を過ぎてすぐにある再燈社書店さん*1は、三宅香帆のYouTubeチャンネルで朝井リョウと「井戸端会議」*2として本や商品を見ながらダラダラと話をしていたお店だ。私が前を通るときには、いつも閉店時間を過ぎ…
『刑事ジョン・ブック / 目撃者』(原題 Witness, 1985年)という映画を見た。ハリソン・フォードの映画を見るのはこれが初めて。名作の評判にたがわず、最後まで惹きつけられた。 アーミッシュの女性と刑事の恋愛は、ああやっぱりそういう流れなのかと、ちょっとがっかり。恋愛要素を入れないと映画は成立しないものなのかしら。それでも、納屋でラジオの音楽に合わせて踊り出すところは、そのあとで義父が怒鳴…
今月もおつかれさまです✌️ デイトレの話 今月は日あたりのの勝率が90%を超えました☺️ どうせなら100%にしたいな!! ただ勝率を意識しすぎると負けた時メンタルに来るのでほどほどにしないとっすね。 最近は夜間PTSが主戦場になってます。 東証のざら場より楽に稼げるんですけど、現物でしかできないので軍資金がめちゃんこかかるのがネックです😐 パチスロの話他 パチスロはなんと先月で引退しました。 今…
指先に色があったりキラッとしていると、テンションがあがる。 今は薄い透け感のある緑色に、爪先にラメをパラパラと置くのが気に入ってる。 自分を整えるのって大事だ。 すっぴん寝間着で一日中過ごし、夫を送って迎える。 そんな生活だと夫婦間もうまくいかなくなりそうな予感。。 私のよわよわ土星よ、、、!目覚めろ、、! 産後5か月になるし、そろそろ本気で怠惰から抜け出して、身なりを整えて、環境も整えていかない…
私はたまにこういうことをします。第34回六甲縦走キャノンボールランのNIGHT SPEEDに参加してきた。神戸の須磨浦公園をスタートして基本的には六甲山全山縦走路を通り、宝塚まで。初めての関西レース、事前にいろんな人のblogを読むくらいしか準備をしていない状態で挑んでみた。まあ50km程度で12時間制限ならいけんだろ、みたいな気持ち。実際それは行けたんだけど、いや思ってた異常に辛かったな。これが…
3月29日(日) 3月30日(月) 3月29日(日) 職場の近くにはセブンイレブンとファミリーマートがあり、よく利用するから大体の気になるものは食べ尽くして飽きている。そこで最近は通勤途中にあるニューデイズを利用し始めた。ここはサンド系のパンが美味しい。種類も豊富に見えたから、しばらくは飽きずに朝食をとれそうだ。今日食べた「石窯パリジャンサンド パストラミポーク」もコンビニのものとは思えぬ美味しさ…
社会人1年目最終日 久しぶりの投稿となりましたが… みなさん1年間ありがとうございました🍰 正直ちょうど去年の今頃には、 「社会人」になるんだ。 責任が重くなるんだ。 と少し憂鬱な気持ちで身構えていました😓 ところがこの1年間、周りの先輩社員さん達はいつも私に対して「新卒」という目で見て優しくしてくださっていましたし、お客さんもみなさん私のことを未熟な若い人だという目線で見てくださっていた気がしま…
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