神社仏閣巡りが好きな方のためのタイムスリップの空間。
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岩手に帰ったら想像よりも寒くて秋を感じました。 天津木村を見ると、岩手に帰ってきたなと実感しますね。 ボウリングは結構いい点数だせて満足
川面に映る季節の気配は、 物語の中でも静かに息づいています。 この川の気配が最初に立ち上がったのは、 第1話の背景で描いた“始まりの場面”でした。 第1話の背景記事 川越の風と、和菓子の甘味がくれた静かな輪郭 - daijoan’s diary そして、冬の光の中では、 新河岸川は心の象徴としてもう一度姿を見せます。 その気配を物語としてまとめたのが、 第2話「冬の眼」です。 第2話本文(note…
初めての金沢旅で絶対に足を運びたい!王道の歴史散策コース 金沢と歴史とめいっぱい楽しむ!コース全行程 金沢城: 加賀百万石の城跡をめぐる 兼六園: 加賀藩が客を迎えた、日本三名園のひとつ 近江町市場: 海の幸が並ぶ、町人の台所で昼食 長町武家屋敷跡: 武士が暮らした、土塀と用水の町 にし茶屋街: 芸妓が芸を継ぐ、加賀藩公認の花街 王道をおさえてこそ、金沢の歴史は面白い 初めての金沢旅で絶対に足を運…
「アニメ参拝記」サイドストーリー ※本編とは別に、神社のちょっとした疑問や素朴な「なぜ?」を、三人で『杜のよもやま噺』としてお届けします。 第6話 『氏神様って、どの神様?』 一番近い神社でいいの? ※本編は地域の氏子区域や神社本庁の案内を否定するものではありません。氏神様とのご縁を考える際の、一つの体験と見方としてお楽しみください。 wisteriaplus622.hatenablog.com …
少しだけ、日差しは穏やかになった気がする。初夏の内の頃、ヤブコウジの花は咲いた。 今では青い実をつけている。 玄関先では、センリョウも花をつけた。 小さな白くまんまるの花がたくさん集まって咲く。 ちょっとしたうれしい出来事もある。何年も前、植木棚に置いた鉢植えのマンリョウが枯れてしまった。こぼれた種からか、地植えになったマンリョウは今年蕾をつけた。 小暑七夕の頃、少しづつ花は開き始めた。 真夏日。…
2026年の秋分の日は、9月23日(水・祝)です。国立天文台の暦要項では、午前9時05分に太陽黄経が180度となり、秋分を迎えます。 秋分は二十四節気の一つであり、秋の彼岸の中日でもあります。2026年の秋のお彼岸は、9月20日(日)から9月26日(土)までの7日間です。 「お彼岸に神社へ行ってもよいのか」「お墓参りと神社参拝を同じ日にしてもよいのか」と迷う方もいるでしょう。 秋分の日やお彼岸であ…
だからといって暇というわけでもない。 休日もちゃんとあるのだが、ここの所休日は買い出しの旅に行っていることが多い。てかねー、日々の食材の買い出しが何で自分に集中しているかなぁ? 家事は母と折半しているものの、何でこううちの父兄は動きゃしないんだろうか。まぁ親父は片目が完全に見えないうえにもう片方もかなり見えづらいから仕方がないが、年々悪くなっていく食事のマナーに対しては蹴り入れたくなるわ~。食いつ…
この記事にはアフィリエイトが含まれます 「神社が好きで毎日のように参拝しているけれど、これって行き過ぎなのかな?」 「そもそも参拝の頻度って決まりがあるもの?」 「参拝しない日があると、なんだか不安になってしまうのだけど、これは問題?」 神社に足を運ぶ回数が増えると、ふとこんな疑問や不安を感じる方もいるのではないでしょうか。 結論から言うと、参拝する回数が多いことだけで「よくない」ということは決し…
「宮地嶽神社」を参拝した後、 「宗像大社」にも参拝しました。 近くに来ておきながらスルーはできませんからね。 前回訪れた時に、 こちらのブログにも投稿もしていますので、 よろしかったら合わせて見てくださいね。 宗像大社の創建は定かではなく、 有史以前だとされています。 祀られているのは、 天照大御神と須佐之男命の「誓約」で誕生した三女神。 宗像大社は三つの宮で構成されていて、 この宗像本土にあるの…
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