ブログをはじめて6ヶ月以内の人、読者登録し合いましょう〜(^^)
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
あけましておめでとうございます!うさぎまりんです。 前回の記事を書いてから、仕事も育児も想像以上にバタバタしてしまい、気づけばかなり久しぶりの更新になってしまいました。 今回は、育休から仕事復帰してみて実際どうだったかについて、振り返りも兼ねて書いてみようと思います。 我が家の仕事復帰の前提 まずは、我が家の前提条件から。 慣らし保育に余裕を持ちたくて、4月入園・5月1日仕事復帰を選択※自治体によ…
明けましておめでとうございます。 皆さん、良いお年をお過ごしのことでしょう。 私ですが?私も久々にゆっくり過ごしています。 昨年のクリスマスから あっという間に年末、元旦になり、 時間の速さを感じます。 12月は毎年バタバタするものの、 今年は特に“駆け抜けた”という表現がしっくりきます。気づけばクリスマス雑貨を片付ける暇もなく、年越しそばの湯気に包まれて新年を迎えていました。 お正月の空気って、…
前回の記事では「なぜ感情を持たないAIが、人の感情を強く引き出すのか」を扱った。今回はその続きとして、なぜ人はAIのそばに留まりたくなってしまうのかを考える。 ① AIにハマることの“危うさ” 前回の話では、AIにハマることは、自己理解を深める良い行為のようにも思える。 実際、AIとの対話は「内省」を加速させる。 でも、ここに一つだけ見落としてはいけない点がある。 AIは“反射”はしてくれるが、“…
⭐️ 祈りの新年 年が静かに変わりました。 喜びの中にいる人も 深い悲しみの中にいる人も 同じ時間を、生きています。 もし今、 言葉にならない思いを抱えていたら 無理に前を向かなくていい。 無理に元気にならなくていい。 あなたの痛みは、ここに届いています。 あなたの沈黙も、祈りの一部です。 どうか今年が、 あなたにとって 少しでも呼吸のしやすい時間になりますように。 光は、静かな場所にもちゃんとあ…
今年の終わりに、宮沢賢治「何と云はれても」の朗読音源をつくりました。 未発表の作品群、「詩ノート」とも呼ばれるものの中に含まれている詩で、あまり有名なものではないかもしれません。それでも、「雨ニモマケズ」と並ぶ、宮沢賢治のマニフェストのようでもあり、彼の祈りのようでもあるこの詩が好きです。 ひとの評価が膨張して、それを飲み込んだアルゴリズムという神様に心まで支配されそうな2025年の終わりに。 何…
2025年 第1位:ロマンシング サガ2 リベンジオブザセブン 第2位:ハイキュー!! 第3位:ふつうの軽音部 第4位:地面師たち 第5位:黄泉のツガイ 2025年に履修した作品 漫画 ハイキュー!! メダリスト ふつうの軽音部 黄泉のツガイ ゴールデンマン ハイパーミディ中島ハルコ アニメ 機動戦士ガンダム ドラマ ホットスポット 99.9-刑事専門弁護士- 地面師たち 映画 岸辺露伴は動かない…
サブリミックさんのブログリポーターに参加中です。以前ご紹介した「アデノバイタル スカルプ パワーショット」。あれから約1ヶ月、朝晩のケアに取り入れながら使い続けてみました。今回は、使い始めた直後の印象とは少し変わってきた部分や、続けてみて実感したことを中心にまとめてみます。「続けるとどうだった?」が気になっている方の参考になればうれしいです。※こちらは商品提供を受けて使用しています。 この記事は、…
こんにちは! 今回はこんなあなたに向けて 書きました! ・「自分には情熱を注げるものがない」・「何をやっても長続きせず、飽きてしまう」 具体的には、、、 SNSなどでキラキラと何かに没頭している人を見て、焦りや虚無感を感じている人。 本当は、自分も何かに「ハマって」みたい人。 手応えのある毎日を過ごしたい人。 この記事では、「情熱=最初からあるもの」という勘違いを解きます。 そして、「丁寧→分解→…
ニューヨーク旅行の最初の難関、それは空港からマンハッタンへの移動です。 迷路のようなターミナル、バゲージクレームでの長い待ち時間、そして重たいスーツケース。 ようやく外に出られたと思っても、目の前には果てしなく続くタクシーの列や、不慣れな旅行者を狙う白タクの執拗な勧誘。 「一番安く行く方法は?」 「重たい荷物があるけど地下鉄で大丈夫?」 「ぼったくられないかな?」 そんな不安を抱えている方のために…
引用:福音館書店HP もう年末ですねえ。今年はどんな1年でしたか? 私は、住む場所を変えたり、福音館書店に興味を持ちこのブログをはじめたりと、 なかなか変化の大きな1年でした。 まだまだ1960年代の絵本を紹介するにとどまっているので、来年はもっともっとたくさんの絵本を紹介できればいいなと思っています(/・ω・)/ ・・・・・・・・・・ さて、今日ご紹介する絵本は、『ゆかいなカエル』です。 ゆかい…
次のページ