法人・個人、投資・資産運用、倹約・節約、賢く生きるもしくはいきようとするみなさまご参加下さい。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
💷従業員の選択肢 🔵DCの3つの税制メリット ① 運用期間中の利益がすべて非課税 ② 将来の受取時に「退職所得控除」または「公的年金等控除」が使える ③ マッチング拠出した掛金は全額が所得控除 🔴DCのデメリット(正しく理解しておきたいポイント) ① 60歳まで原則引き出せない ② 運用は自己責任(元本割れリスク) ※補足(注意点としてのみ) 📒まとめ:DCは「節税メリットの塊」。ただし性質を理解…
今日は我が家の今年の貯蓄率を発表したいと思います! 貯蓄率は下記の計算式により算出した割合です。 ≪貯蓄率(%)=貯蓄額÷手取り収入×100≫ 収入は、僕とパートの妻の収入と児童手当、あとちょっとした配当も含めた金額です。 児童手当は子供2人で月額2万円です。地味にありがたい! ちなみに集計方法に1点注意点があります。 家計簿をもとに集計していますが、収入は前月にもらったものを当月に計上しているの…
こんにちは。含み損おっさんです。年初一括が得という数字を見て、生活防衛資金まで元旦に働かせそうになりました。先に結論:右肩上がりを仮定すれば早く市場へ置く一括投資の期待値は高くなりやすい一方、直後の下落幅も一度に受けます。毎月積立は購入時期を分け、家計管理と継続をしやすくします。最適解は相場予想より、投資可能資金がすでにあるか、下落に耐えられるかで変わります。結論:余剰資金と耐久力で決めるまず言葉…
投資したからには如何にしてそれを回収するかが問題となる。そしてその回収が上手くいったかどうかで投資の成否が分かれる。 最近ではAI関連への投資が活発だが、その投資が回収できるのかどうかに注目が集まりつつあるようだ。期待先行で株価が上昇しており、その期待が萎む前に投下資金を回収し始める投資家が現れ始めたともいえる。 株式投資においてはこのような株価の動きからキャピタルゲインを狙うことが多い。だが私は…
※この記事には広告(アフィリエイトリンク)を含みます。こんにちは、なおみです。家計簿をつけるときに、クレジットカードの利用明細を開くことがあります。いちばん上に「今月のお支払い額」が大きく出ていて、家計簿に書き写すのも、たいていはこの数字です。でも、リボ払いについては、その下にある「もうひとつの数字」のほうを見ておきたいと思っています。リボ払いは「月々の支払いを一定にできる」と説明される払い方です…
読了時間の目安は、5分です。 こんばんは。管理人のuncleゆーさん(@UncleYusan)です。 世界中が熱狂した2025年のMLBワールドシリーズで大活躍し、MVPを受賞したドジャースの山本由伸投手。あの活躍は、まだ記憶に新しいところです! 2026年はナショナル・リーグ優勝決定シリーズ(NLCS)第4戦でミルウォーキー・ブルワーズに敗れ、ドジャースのワールドシリーズ連覇はなりませんでした。…
我が家の整理整頓に 欠かせない株主優待品が 今年も到着しました! キングジムの優待で選んだ ストレージボックス。これ。黒もある。 しっかりとした紙製で 見た目もシンプルで良い。 今年は大きいのを二つと 小さいのを二つ注文しました。 キングジムの優待クーポンは 6000円なので大体それくらいに なるようにチョイス。 断捨離とかするようになってから 捨てるときのことを なるべく考えて買うように してい…
動画のほうは、準備中です。今週は雑用が多く遅れています。宮沢賢治のようなアメリカ暮らしです。雑用を頼まれることが多くなりました。 www.youtube.com 今日は、かなり下げました。SPとナスダックが下げました。先週から調整が入っています。 ところで、松井秀喜が新しい巨人の新監督に就任するようです。非常に明るいニュースでした。 www.youtube.com
「楽天モバイルを夫婦2人で契約すると、毎月いくらになるの?」 「家族割を使えばどれくらい安くなる?」 「今の携帯会社から乗り換える価値はある?」 毎月のスマホ代を見直したい夫婦なら、気になるところですよね。 我が家では、以前利用していたドコモから楽天モバイルに乗り換え、現在は夫婦2人で利用しています。 夫婦ともに月間データ使用量が3GB以内なら、最強家族割を適用した基本料金は**2人合わせて月1,…
去年はオルカンが勝ったとかで、オルカン優位の話をよく目にした。 今年もその流れだろうと思っていたら、なんと年初来リターンでS&P500がオルカンを追い越していた。 私はS&P500を中心に持っている。自分の持っている方がリードすると、心の中の米国株信者が小さく拍手する。とはいえ、大した差ではない。 2026年10月22日時点、eMAXIS Slim同士の年初来リターンの差は、わずか0.39ポイント…
次のページ