雑談やネタ系、日記など、【自分の好きなこと】をみんなと共有しよう!どなたでも気軽にどうぞ('ω')ノ
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
ちょっとお邪魔します である。 先日修了式を終え、小1の娘が持って帰ってきた感想文集を読んでいると、ほぼすべての生徒の感想文に違和感があった。 それは ”手直し” と ”テンプレ” である。 ずーとその子の文を読んでいたはずなのに、突如あらわれる大人の筆致。 映画を観ているとき、たまに登場人物が画面のこちら側に話しかけてきて没入感を阻害されるケースがあるが、まさにそれだ。 まだ小1が書く感想文で、…
水曜日に出そうと思っていた単なる日記!ざれんだよ!忙しないわね、なかなかブログ更新頻度ダダ下がりで困っちゃうヮ。 5の付く日のゴーゴーカレー!トッピング無料券がもらえるのだ!意外と存在を忘れがちで、期限過ぎてしまうこともしばしば(苦笑)。しかし驚きましたね。あたしってば未だにゴーゴーエコノミー(今で言う中盛……というか店員さんは未だにエコノミーって呼んでる)が、550円とかのイメージですよ。800…
今週のお題「新!」 という訳で、新しいお話をば。 肩をやられました。 肩関節周囲炎。 所謂……それは言わないお約束。 そんなこんなで、ご無沙汰しております。生きてます。 最近は、上記の理由により、何もかもにやる気が出ない日常を送っております。 一時期回復に向かっていた気がしていたのですが、ここ最近は、痛みの度に目覚めるている気がします。マジで痛い。 今年の冬は恒例行事の腰痛に悩まされることなく穏や…
第三部 実装編――個人、表現者、コミュニティ、プラットフォーム、法制度 15. 実装の原理――全体革命ではなく多層的浸透としての実装 AI補助型ノード秩序は、単一の「導入イベント」によって成立するものではない。それは一つの政府が採択して終わるものでもなければ、一つの企業が製品化して完結するものでもない。むしろこの秩序は、複数の層における小さな実装の集積としてしか成立しえない。なぜなら、この秩序の核…
こんにちは。東京・世田谷区にある『蘆花恒春園』のお花見レポートです。明治から大正にかけて活躍した文豪・徳冨蘆花の旧宅を残しつつ、公園として整備した『蘆花恒春園』。「芦花公園」とも呼ばれています。そんな公園の一角に桜の名所・長野県高遠町(現・伊那市)の厚意により贈られた「高遠小彼岸桜(タカトオコヒガンザクラ)」が植樹された並木道があり、例年3月中旬から下旬に見頃を迎えます。 園内案内図 『蘆花恒春園…
ナンパのLINE交換は、未来のナンパの大きな成功の“礎”です⇒たかが、LINE交換、ではないのです! ナンパのLINE交換は、未来のナンパの大きな成功の“礎”。 ども!桐明(きりあけ)です^^ 昨日の夕方に、今、ナンパの個別コンサルをしている方から、 「先ほど、ナンパをした女子と、LINE交換ができました!」 というご連絡を頂きました。いや~嬉しかったですね~^^ ご連絡を頂いた方は、先月、僕のナ…
こんにちは、キュウトです アメリカにいるのに、毎日見てます 何を? ほら、あれだよ、あれ俺だよ、おr… 春のセンバツ高校野球 アメリカにいるにも関わらず、開催初日から毎日欠かさず観ています 今回の記事では ①今すぐ見るべき現時点でのセンバツ神試合3選(※ネタバレなし) ②甲子園のせいで生活が崩壊した話 について取り挙げます 今すぐ見ろ。本気で面白かった試合3選 帝京-沖縄尚学 九州国際大付属-神戸…
メールボックスや配布リストなどのグループでは、Exchange管理センターで送信許可の設定が可能であり、指定した送信者以外をブロックすることができます。 今回は、どのようなエラーを返すかや設定の確認手順についてご紹介したいと思います。 メールボックスの送信許可の場合 エラー内容 設定の確認手順 グループの送信許可の場合 エラー内容 設定の確認手順 メールボックスの送信許可の場合 エラー内容 550…
上田・塩田平、北条義政公のお墓からの眺めを…辺りが一望できる良い景色でした 今日の東京は曇りがち。最高気温は14度。 雨が降ったり、止んだりの繰り返し…今週は晴れ間が少ないそうです。 まぁ、これから田んぼや畑の時期になりますから、雨降りも必要ですよねー。 一時、ダムの水が少ない…と言われていましたが、この雨で少しは潤うでしょうか。 (個人的に晴れが大好きなワタクシですが、時には辛抱ですね~😊) 先…
今回の「Blue あなたとわたしの本」では、拙著「カフェ・マジックアワー」の書評をシェアしたいと思います。詩人であり、小説も書かれる 佐間 啓介氏 のレビューです。初出は文芸誌「Faith」。 僕は書評・「帰還せよ」を拝読し、いたく感激したのです。それで佐間氏に連絡をとり、「はてなブログ」への転載を打診したところ、ご快諾いただいたというのが経緯です。 ただ、佐間氏のレビューをこれから読まれるあなた…
次のページ