海外一人旅が好きな人、行きたい人、ただ単に旅行が好きな人の情報交換のような場になればと思います。
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さて、蘇州2日目の夜は、DiDiで平江路地区へ向かいました。夜でも28度くらいはあって、蒸し暑さがある上に、ものすごい人でした。古装している率もかなり高く、みなさん写真撮影に熱心です。 Youtubeでお昼間に散策されている動画を拝見しましたが、ここはお昼間〜夕方の明るいうちに来たほうがいいかもと思いました。山糖街とこちらの行く時間帯を間違えたかな、と後悔しています。を適当なところで左折して歩いて…
第173話 タイ猫を愛でる。 バスは山道を順調に進み。 ほぼ定刻通りにチェンライのバスセンターらしきところに着いた。 「らしき」というのは、コンクリ舗装されていない、下が土の広場に着いたからである。 バスが並んでなければ、子供達がサッカーでもやってそうな「原っぱ」である。 そして、無事にバスセンターについたは良いが、順調すぎて僕は少し拍子抜けしていた。 東南アジアはタイの、最北東の、田舎のチェンラ…
また1年ぶりの更新!! 3年前に異動してからというもの、土日は寝だめと自分のメンテ(美容院とかネイルとか鍼とか…)に追われて全然ブログ書く元気がない…(涙) 旅行はね、行ってるんです。 今年は、オーストラリア・フィリピン・ベトナム・バチカンと4回。 3か月に1回は行くのが目標だからイイペース。 旅行記は2019年のポルトガルが始まったばかり…という状況でぜんっぜん追いついてないんだけど、先月行った…
会場から出るとまだ外は明るく、終演後の退場の人波整理の為かスタッフさんがちらほら 会場の目の前すぐに駅の入り口があるのはありがたいけどホームまで到達するまで地味に時間がかかるので早歩きで移動 乗り換えアプリで調べた限りでは絶対間に合うはずなんだけど一つでもミスれば飛行機乗り遅れからの一泊追加と言うハードモードだし 何より慣れない場所ってのが不安感を増長させてとにかく落ち着かなかった記憶がある とり…
朝、蛇口をひねって出てきたままの水道水に手を入れるのが億劫になってきました。これを無視してしまうと洗顔を避けてしまうようになるので、冬になると、洗面所に置いている湯沸かしポットで熱湯を用意します。それを水を張った洗顔用のボウルに入れてバシャバシャ顔を洗います。 夜は普通にお湯を沸かします。水道から温水が出るようになってからが洗顔です。お湯が出るまでに暫く冷水を流し続ける必要があるので、そこそこサイ…
スロベニアのリュブリャナからバスでイタリア入りし、もう暗くなりかけた頃にメストレという街についた。メストレはヴェネツィアに行くなら必ず通る街で、実質的にヴェネツィアという世界的観光地の門前町のような役割を果たしている。ヴェネツィアと違って宿の相場は抑えられており、観光地ではない。ヴェネツィアで働く多くのイタリア人にとっても日常生活の足場はこちらにあるのだろうというのがぼくの印象だ。ぼくも宿はメスト…
持病の薬、処方薬、日常で使う痛み止め等の薬、国によって持ち込みに規制がある。例えばたいていの国では、ベンゾジアゼピン系の睡眠薬や抗不安薬(~ゼパムとか)は、医師の英文レター等が必要になる。私は場所がかわれば絶対不眠になり、クタクタのまま眠れない日が続くので、海外旅行に睡眠薬は必須である。アーユルヴェーダ旅行では、現地で眠りやすくなる生薬をもらえるので、何も問題ないが、タイへ行った時はミンザイを持っ…
先日ボゴムくんのファンミーティングでソウルに行った帰りに、イヤフォンケースを落としてしまった。充電ができなくなり、どうしようか?と、一週間悩んだ末、近々購入したいと思っていたAirPods3を注文した。 AirPodsを購入したかった一番の理由は、ライブ翻訳機能が使えるようになった、ということ。ただ、10月初旬Apple Shopに試聴しに行った時は日本語対応開始は年末頃という話だったのと、店内の…
愛地球博の記憶 大阪万博も閉幕してしまったので、この機会に2005年の愛知万博の思い出を振り返ろうかなと。 愛地球博の記憶 日立館 ワンダーサーカス電力館 キャラ電 ワンダーホイール展覧車とJR東海 超電導リニア館の写真 冷凍マンモス モリゾーとキッコロ 2005年、といえば小泉政権のあの頃。僕が中学一年生の頃の思い出。 印象に残ったあれこれをざっと書き残しておきます。 日立館 個人的に愛知万博ベ…
こんにちは 現在静岡でこだわりのコーヒーを淹れるキッチンカーをやっているおがわです いつかカフェやりたい。 すごく甘美でお洒落な響きの言葉だと思います。 自分のこだわりの詰まったコーヒーとインテリアのお店で、そこに集まる人たちとゆったりとした時間を過ごす。 派手にお金は儲からないけど、質素なりに満たされた暮らしの中で幸せを感じたい。 わかる、わかるわぁその気持ち。 んで私は実際にやってみたわけです…
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