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今週のお題、「スッキリ!」 最近ブログをサボりがちだったので、短くひと記事書いておこうと思います。こういう時に今週のお題の存在、とても助かる。 部屋が…いや、机の上が少しだけスッキリしました。 積読本が机の上のまあまあな面積をとりだしたので、泣く泣く既読本を整理しました……。 ちょうど1000円UPクーポンがあったので(ただし買取価格1000円以上の場合に限る)、ネットオフの宅配買取を利用。 昨日…
もやもやするとき もやもやしたときはいつも人と会話したり、Twitterの愚痴垢に書き込んだりしてた。 それができない今ブログで文章として気持ちを書くことが一番もやもやした気持ちを軽くできると感じた。 ブログなんてオワコンのコンテンツで、書いてるのも見てるのも年上の人だけだと思ってた。でも自分が書いてみると気持ちを文章にすることは楽しいことなんだと思えた。(←文章の正しさを考えず殴り書きで書いてる…
NEW JAPAN CUP 2026、ついに決勝戦が行われました! 今回は「帝国の再建」というテーマで、カラム・ニューマンの戴冠を振り返っていきたいと思います。
年末ですがこの日伺ってました 予約なしで行ったので、大人4人子ども3人の座席はなく、娘と孫2人はマックに行ってもらいました 昔別のお店だった頃何回か来たドックラン寒かったけど楽しめましたさすが看板犬母もご満悦その後トリミングに 一匹だけで対応していただけるので、落ち着いてるようですドックランで元気に走り16歳にはみえないと言ってもらえるチャムですが ベットからのスロープの滑り止めが劣化してきた感じ…
春は旅立ちの季節。此処ではないどこかへ行ってみたくなる折柄。300余年前、そんな春のある日に旅に出た人がいる。江戸時代の俳人・松尾芭蕉である。1689年旧暦3月27日(新暦5月16日)のことだった。 「そぞろ神の物につきて心をくるはせ、道祖神のまねきにあひて取もの手につかず、」(松尾芭蕉『奥の細道』序文より) 自分の中の旅心が沸々とわいてきて、とにかく旅に出たくてたまらなくなり、芭蕉は旅に出た。代…
拝啓 桜が咲き始めてるくせに暑いんだか寒いんだかよく分からない季節になりましたね。がんばっていきましょい。 いやね、なんで手紙なんか書いてるかというと、村上春樹の『街と、不確かな壁』を途中まで読んで、無性に書きたくなりまして。重要なのは途中まで読んだという点で、あまりにも分厚過ぎて半分読んだころには彼の癖みたいな部分に飽き飽きしちゃいました。最初は文体が面白くて読み進めるんですけど、慣れると段々と…
こんばんは!久しぶりにただの最近の私な記録です。突然ですが…最近空前(?)『AIってすごい!!ブーム』です。今更かもですが…笑 如何せんアナログな人間のため、なんとなくAIを使うのって『ズルをする』イメージが強かったのです。また『大して使う機会ないし、AIがなくても不便を感じたことがない』と思って生きておりました。その中で何故突然『AIってすごい』に目覚めたかと言いますと・・・会社で大々的に使用を…
苺がスーパーに陳列される季節。高いけれど苺が食べたくてどの苺にするか選ぶ時間が好き。今度物産館に寄ってみようかな。そのままいただくのも美味しいけれど、荒く潰した苺に冷やした牛乳と練乳をかけていただくのも好き。 ⭐︎↓以下クリックしたらその項目に飛びます。↓ 遂にまるまる紹介のとき……!! セブンの刀剣乱舞キャンペーン 遂にまるまる紹介のとき……!! 遂に今日サンリオキャラクター大賞公式Xにて、はな…
本当は梅の花をマクロレンズで撮影したかったんですが。 諦めて庭の花を撮りました。
【第40回倉敷音楽祭】 神戸市室内管弦楽団倉敷公演 シューベルト/歌劇「サラマンカの友人たち」序曲ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第1番ハ長調シューベルト/交響曲第8番ハ長調 「ザ ・ グレート」指揮:鈴木秀美ピアノ独奏:務川慧悟コンサートマスター:高木和弘2026年3月8日 倉敷市芸文館 畳み掛けと息をもつかせぬ展開によって、聴く者を興奮の世界に誘う人工麻薬であるシューベルト/「ザ・グレイト」。岡山…
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