はてなブログ公式グループです。2024年に開設されたブログが集まります。同期のブログとつながりましょう!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
「このままアルバイト生活を続けていて、将来は本当に大丈夫だろうか…」 「そろそろ安定したいけれど、正社員としての職歴がない自分でも、今から就職できるのだろうか?」 フリーター期間が長くなると、同年代の友人がキャリアを築いていく姿を見て、焦りや不安を感じてしまう方は非常に多くいらっしゃいます。ネットで調べても厳しい意見ばかりが目に入り、「自分なんかが応募してもどうせ受からない」と最初から諦めてしまっ…
バレーボール ネーションズリーグ、 本当に楽しませてくれた♪ よくわからないなりに思うことを書かせてもらば 敵も味方もサーブミス多すぎません? 誰それがサービスエースで何点取ったと 表示されたりもしていたけど サーブミスして何点献上したかも表示しないと、と思う サーブミス以上にサービスエースで点を取れるなら 攻めるサーブも良いだろう しかしどう見ても圧倒的にミスの方が多いやん これでは「責めるサー…
家電が「あれ、なんか変」と感じたとき、 人は反射的に「壊れた」と結論づけてしまいがちです。 でも実際にメーカーへ問い合わせが入る案件のかなりの割合は、故障ではなく仕様どおりの動作だった、というケースです。 焦って修理に出す前に、まず「本当に不具合かどうか」を切り分けられると、余計な出費と時間を避けられます。 今回は、デロンギの電気カフェケトル「アイコナ KBOE1260J」 で起こりがちな「あれ?…
夫が作る今井科学社製の帆船模型「1/80 日本丸」を妻の私がブログに書いています。 別々に作っていた部品をブリッジに取り付けていきます。 メインブリッジです。後方から見ています。白い(たぶん照明)部品がつきました。 赤いデカールシールもつきました。 部品を取り付ける前のメインブリッジです。 2017年6月12日に撮影。 ■デカールシールについて。 30年ほど前に買った模型なのでシールが劣化していま…
今日の質問カフェに来てくれたのは、 40代の会社員Eさん。 今回はLINE電話での質問カフェでした。 60枚の質問カードの中から、 最初に引いたカードは、 「今の生活にプラスしたいことは何ですか?」 という質問でした。 Eさんは少し考えてから、 「遊ぶ時間です。」 と答えました。 「忙しく働いているわけではないん ですけど、遊ぶ時間が欲しいと思いました。」 そこで僕が、 「遊ぶ時間があったら、 何…
8月3日生まれの、貴方に。 おめでとうございます。 チャーミングで冗談好き、 一度に多くの課題に、 取り組む傾向がある。 精力的ですが、散漫に なりやすい。 社交的で友達も多く、 気前も良いのですが、 交際費の出費が多い。 出来事やエピソードを さりげなく装飾するのが 得意で、話し方も 楽しそうです。 みんな、貴方のことが 大好きです。 今日から来年の誕生日までは 自分らしさを大切にして、周りに …
【要約】『覇権の世界史』陸・海・空からサイバーへ。空間支配が読み解く次なる世界秩序 こんにちは!本要約ブログへようこそ。 本日ご紹介する一冊は、国家の興亡と歴史のダイナミズムを「空間の支配」という斬新かつ極めて説得力のある視点から描き出した名著、『覇権の世界史』です。 私たちは日々のニュースで、米中対立や新興国の台頭といった表面的な政治的対立に目を奪われがちです。しかし本書は、そうした目先の事象に…
Rさんはマッチングした男Iさんとはじめてランチを一緒にします。 男Iは食事代は自分が出しますと言っています。 しかし男Iはレジの前になってから財布を忘れていることに気が付きました。 Rさんは二人分の代金を支払います。 人間だれしもミスがありますが、初ランチで財布を忘れると恋愛対象からははずれて弟枠になってしまうかもしれません。 男Iは財布を車に置き忘れていたらしく、Rさんは帰り際にお金をもらうこと…
人生を変える一冊 『覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰』から学ぶ生き方 仕事や人生において、大きな決断を迫られる場面は誰にでもあります。 「挑戦したいけれど一歩踏み出せない」「失敗を恐れて行動できない」と悩んだ経験がある方も多いのではないでしょうか。 そんなときに背中を押してくれるのが、『覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰』です。 幕末の思想家・教育者として知られる吉田松陰の言葉を、現代でも理解しやすい形でま…
まもなくお盆。 父の初盆のことはさほど記憶にないのに、彼女の初盆のことは今でもよく覚えています。 当時の私は、「いつも私の中にいる」という感覚をまだ持てずにいました。 ここにいないこと。 もう姿が見えないこと。 その現実ばかりに目が向き、胸に鋭く突き刺さる毎日でした。 だから、お盆になれば帰ってきてくれる。そんなふうに自然と思っていました。 「競走馬みたいな早い馬に乗って帰ってきてくれるよ」そう言…
次のページ