感じたこと、伝えたいこと🐋
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一宮市瀬部にある「中華大飯店」へ、友達とモーニングに行ってきました。 店の前には広い駐車場もあります。 赤い格子と提灯が印象的な外観が目を引きます。 こちらで食べられるのは、野菜おかゆモーニングと点心モーニング。どちらも飲み物付きで600円です。 私は野菜おかゆ、友達は点心を注文しました。 店内は広々!案内されたのは個室のテーブル席 開店10分前に到着しましたが、すでに店内に入ることができました。…
毎度!ねずみだ。 我が家は夫婦二人だけの生活で、土日の朝、ゆっくりと起きたあとは時間をかけて朝食を作るのがルーティーンである。その朝食は毎週ほぼ同じメニュー。生野菜のサラダとドリップしたコーヒー。目玉焼きとバゲットのパン、そしてヨーグルトと果物。 サラダを盛り合わせたあと、妻がコーヒーを淹れるタイミングで私が目玉焼きを弱火でじっくり焼き始める。黄身はトロトロ、白身も焼き過ぎないくらいに丁寧に焼く。…
田舎のドライブというのは、都会と違って信号がほとんどない。 ひたすらまっすぐな一本道..... そんな静かな田舎道で、ピンクのラパンの車内は、突然「爆音ライブハウス」へと変貌する。 ⸻ 原因は、そう!! 助手席の妻だ..... 妻「あかん、退屈やわ~ あんた、Bluetooth繋いで私のプレイリスト流して!」 俺「え?、運転中やぞ? 静かにできないのか?……」 妻「.........はよ~繋げい!…
住まいのマンション管理組合が発行している月報に、先日実施された「住み心地アンケート」の結果が掲載されていた。「御意見」の取りまとめ欄にあった、ある一つの意見に驚く。 「お掃除の方が挨拶をしない。気分が悪い。」 思わず首を傾げてしまった。私が日常的に目にしてきたのは、それとは逆の光景だったからだ。住人が通りがかるたびに「おはようございます。」と声を掛けてくれるお掃除の女性。それが見えていないかのよう…
漫画家・わたなべまさこさん死去 97歳 少女漫画界の巨匠 名作「ガラスの城」など 生前メッセージ公開(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース https://news.yahoo.co.jp/articles/236350a250874243d7f26702a91fac183c94fe66 日本の少女漫画界のパイオニア知られる漫画家・わたなべまさこさんが、今月3日に死去した。97歳。13日…
コラージュのような制作が、少しずつ変化してきました。 紙でモチーフをつくるだけではなく、今はそれらを絵と組み合わせて、一つの作品にしています。 この制作の中で、とくに素材を選んでいる時間が好きです。 どの紙を使おうか、何と合わせようか、と手を動かしているとき、鏡の前で洋服を合わせているような、料理に合う具材や調味料を吟味しているような……なんだか楽しい気分になります。 その中で、自分が想像していた…
とある資格の試験が終わった。まあ多分大丈夫だろうと思うが、結果待ちな次第です。 その後はいつも通り筋トレとかランニングとか散歩とかをしていた。爽やかな趣味と思われるかもしれないが、中年にさしかかっているので、定期的に体を動かさないと、本当に体が不調になってしまうので、義務感でやっておる次第です。 それにしても、いつの間にか、すっかり過ごしやすくなりましたねぇ。
彼は、自分に好意を示す女性は誰でも受け入れ、去っていく女性は追うこともせず、大勢の女性と愛を交わした。結婚相手にはそれまでの女性遍歴は伝えなかったが、妻は彼の背後に見える複数の女性の存在に気づかないふりをしていた。彼も、自分の家庭を壊すようなことだけはしなかった。 妻と死に別れてから、彼は変わった。自分が心から愛したのは妻ただ一人だけ。妻を超える女性には二度と出会えないであろう、と。 数年後、彼は…
ほんとに寝込んでました、5日間くらい。 こんなに寝込むのは引っ越してきてから初めてかもしれない。 実家以来こんなことなかったのに。 お金が底を尽きて、絶望しきってから、全部がぐちゃぐちゃになった気がした。 家賃も光熱費も食費(私は少食だからあまり食べないけど)、二人分を私が、無職の私が、貯金を切り崩して一人で。 たまには彼氏も給料日にお金を渡してくれたりはしたこともあったけど、気まぐれなのかな、わ…
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