好きなものと暮らす、 そんな日々を自由に綴る場所です。 犬も、猫も、本も、音楽も。 こだわらず、自然に、生きています。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
今回の「Blue あなたとわたしの本」では、拙著「カフェ・マジックアワー」の書評をシェアしたいと思います。詩人であり、小説も書かれる 佐間 啓介氏 のレビューです。初出は文芸誌「Faith」。 僕は書評・「帰還せよ」を拝読し、いたく感激したのです。それで佐間氏に連絡をとり、「はてなブログ」への転載を打診したところ、ご快諾いただいたというのが経緯です。 ただ、佐間氏のレビューをこれから読まれるあなた…
わが家にはもうすぐ3歳になる娘がいますが、公園に行くのが大好きです! 特に砂場とブランコが好きなのですが、どちらもない公園も多かったり、子どもたちでいっぱいで遊びたくても遊べなかったりすることもよくあります。 そんなときには持って行ったおもちゃで遊ぶのですが、娘にハマったおもちゃや持って行って良かったもの、気になっているもの等備忘録としてまとめておこうと思います! シャボン玉 ボール 砂場セット …
こんにちは、Emi です! 今朝、ふと頭に浮かんだのは 満たされてる時に会いたくなる そんな関係がとても素敵なこと という数年前に見たポスト。 かなり、うる覚えなので 言い回しやニュアンスが違う気がするけど あの時からずっと私の心に残ってた言葉です。 心に残っていた割には、うる覚えです。笑 私は、その言葉の意味を 疲れてる時に会いたくなる人よりも 満たされてる時に会いたくなる人こそ とても貴重で素…
AIが答えを返してくれる時代でも、最後は自分で確かめたい 生成AIに何かを聞くことは、もう日常になった。 わからないことを尋ねれば、すぐにそれらしい答えが返ってくる。整理も早いし、言葉も自然だし、ときには人に聞くよりずっと速い。 私自身も使っているし、その便利さを否定したいわけではない。 ただ、最近あらためて思うことがある。AIが答えを返してくれる時代でも、最後はやっぱり、自分で確かめることが大事…
梅の花が咲きました 春分の日。 なんとなく気持ちが落ち着かない。 冬の間の重たい感じがまだ残っているのに、空気だけは軽くなってきて「動けそう?」って突然言われた感じ。 でもまだ正直しんどい。 暖かくなってきて、明るくなってきて、いい季節のはずなのに、なぜかそわそわするし、ちょっとしたことでイライラしたり、気分が乗ってくる時もあれば逆にまったくやる気が出なかったり。 畑に出ても感じる風は強くて冷たい…
こんにちは❤ 桜が咲く、暖かくなる、って言ってたわりには このところまた寒いです。 原油問題がさっぱり進まない不安のまま ファンヒーター使ってます^^; 寒いのはなんとかなるけど 暑いのはどうにもできないから 夏のあの酷暑が来る前に解決して欲しいなぁ、って 祈る気持ちです。 里芋とシイタケと鶏肉の煮物。 どうせ作るなら一気にいっぱい作っておけば 翌日も食べれるし、燃料節約になる??かもよね。 里芋…
3月20日は春分の日・国際幸福デー・電卓の日・LPレコードの日。 それでは早速ですが詳しく解説しますね。 3月20日は春分の日 3月20日は国際幸福デー 3月20日は電卓の日 3月20日はLPレコードの日。 「3月20日は春分の日・国際幸福デー・電卓の日・LPレコードの日」の記事のまとめ 3月20日は春分の日 自然をたたえ生物をいつくしむ日 3月20日は「春分の日」。 昼と夜の長さがほぼ同じになる…
みなさんこんにちは☺️ ゆかりです。 次回5月30日(土)のLIVEについて、一部出演BANDさんが変更になりました。 Bee enpty setさん【BOOWYカバー】 ↓↓変更後 B-Teamさん【BUCK-TICKカバー】 今回は残念ですが、Bee enpty setさんとはまた別の機会でご一緒できたら嬉しいなぁと思っています。 B-Teamさんとも初めてご一緒させていただくので楽しみにして…
うちの妻は方向音痴である。 ただし本人は絶対に認めない。むしろ自信満々である。 昨日、ピンクのラパンで買い物へ行くことになった。 目的地をナビにセットすると、ナビが静かに言う。 「200メートル先、右方向です。」 よし。ナビが言った。 ……と思った瞬間。 妻が言う。 「これは......たぶん左やな。」 いや、いや 右や。 ナビももう一度言う。 「まもなく、右方向です」 しかし....妻は落ち着い…
前回、整理整頓のプロを入れたら、思っていた以上に人生が動き始めた、という話を書いた。 正直、家が片付くだけだと思っていた。でも、動いたのは家じゃなかった。 今日はその続き。 整理のプロの阿部葉子さんと一緒に片付けを進める中で、私は「余白」の大切さを初めて実感した。 収納は、物を詰め込む場所ではなかった。空間は、埋めるためのものではなかった。 捨ててできたスペースは、ただの空間ではない。そこには、新…
次のページ