グループ名にピンときた方もこなかった方も、花や花の写真を撮るのが好きな方はぜひご参加ください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
春爛漫、平野のサクラも散り、山のカタクリも消えたころ。 野山は早春から本格的な春へステージが変わります。 1 ギフチョウ サナギで夏から冬を土の中で暮し、春に羽化して飛び回る春のみ見られる原始的なアゲハ蝶の仲間です。 ややもったりしたデザインが未完成さを感じさせ春の日差しに似合います。 2 ヒオドシチョウ 成虫で越冬するので、春一番に見られる蝶ですが、もう羽もボロボロですね。 年3回発生しますが、…
青葉山荘を離れて一週間が経とうとしておりますが、結構元気にいたしております。 山荘のアプローチ脇では、例年より少し早く大好きな月見草が咲き始めているようてす。と云う訳で今日の一枚は、7年前の5月3日に同所で咲いていた月見草。小さなピンクは姫蔓蕎麦。
久し振りにウオーキングコースを変えてみた 素敵な出会いがあった 初めてみるアツバキミガヨランのツボミ リュウゼツラン科キミガヨラン属(ユッカ属) 26-04-16 最初はキミガヨランのツボミかと思った ネット検索してみると どちらも良く似ているが キミガヨランは夏〜秋に咲き アツバキミガヨランは初夏と秋の二度咲く アツバキミガヨランは北アメリカ南部原産の 常緑低木の属名でユッカと呼ばれることも多い…
放ったらかしの我が家の猫額庭も、毎年この時期になると、多年草が、「見て!、見て!、見て!」とばかり、競うように花を咲かせる。雑草に埋もれていて、うっかりしてると、咲いていても気が付かないことにもなり、「花の写真を撮るだけ係」の爺さん、忙しい? 今日、キエビネ、ジエビネが、咲き始めているのに気が付いて・・・・、 シラー・カンパニュラータ(ツリガネスイセン)も、咲き出し・・、 あっちこっち、蔓延ってい…
実はこれ、「誰が最初に作ったかははっきり分かっていません」。「東京特許許可局」は明治〜昭和初期ごろに広まったとされるアナウンサーや俳優の滑舌練習用として使われた。その後、早口言葉として一般に広まったという説が有力です。 どこにあるの? 結論からいうと、「東京特許許可局」という役所は実在しません。実際にあるのは「特許庁(とっきょちょう)」で、東京(霞が関)にあります。 なぜ言いにくい? この中で特に…
雨上がり 先日、久しぶりの 大雨になりました。 各地の 水瓶も少しは潤った事でしょう。 庭の木々、鉢植え、果樹 なども適度に水分補給できた様です。 満開を向かえた様子の トキワマンサク (ブラックビュウティ) * 葉は赤銅色 * カラー 可愛い花が咲いてます。 咲き初めが 可愛い。 ダッチアイリス 雨が似合うね。 モミジ 真っ赤な モミジ の新芽 現在の様子。 フリージア 鉢、プランターなど、、あ…
退職後、日記を書き始めた。 今年で、17年目になる。現在(2026年)使っている日記帳+スケジュール帳 ↓ 日記を書き始めた当初は… ①1年目… 一年用スケジュール帳だけを使う。余白に、出来事をメモる程度(1年目) ・・・・・・・・・・・・・・・ ~2年目以後~ ★スケジュール帳だけは、毎年、更新する(100円均一ミニノートでの手作り年も)★ ↓(過去6年間のスケジュール帳) ……………………………
四月に入り雨がちではあるものの、気温は上がり季節の歩みは一層早くなってきたようです。春夏秋冬の四季をさらに細分化した、初秋・中秋・晩秋などの言葉がありますが、春だけはもっとたくさんの言葉がありますね。 新春(これは新年のことなので、実施的には冬)、初春、早春、浅春、仲春、蘭春、晩春そして初夏へ。木々が笑い出し、草花が咲き乱れるのが蘭春。ただ蘭春は短くあっと云う間に晩春となり初夏に突入です。 *Cl…
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