過去に返り自分の歩んだ道を頼りに書いてゆく日記、自分の歴史作り
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うちの妻は、近所でも評判の「おとなしくて控えめな奥さん」だ。 近所のおばちゃんとすれ違えば、「いつもお世話になってます〜」と、お上品に微笑んで会釈をする。 誰もが妻を「おとなしい人」だと思っているはずだ。 ……だが、それらはすべて「仮の姿」である。 妻の真の姿が解き放たれるのは、ピンクのラパンの「運転席」に座り、ハンドルを握った、その瞬間だ。 変身モードのスイッチが入る! そう~人がガラリと変わる…
10月4日の日経新聞の記事(要約) 近々発表される科学論文の内容が自分たちの研究結果とそっくりだという噂を耳にした。「大学などの研究室に先を越されたのではなかった。まさか人工知能(AI)の自律的な発見として発表されるとは夢にも思わなかった。 こうした問題は、深刻な問いも突き付ける。科学データを所有し管理しているのは誰か。AIエージェントの自律的な発見とみなされるのはどういうものか(科学者らが未発表…
ほんとに寝込んでました、5日間くらい。 こんなに寝込むのは引っ越してきてから初めてかもしれない。 実家以来こんなことなかったのに。 お金が底を尽きて、絶望しきってから、全部がぐちゃぐちゃになった気がした。 家賃も光熱費も食費(私は少食だからあまり食べないけど)、二人分を私が、無職の私が、貯金を切り崩して一人で。 たまには彼氏も給料日にお金を渡してくれたりはしたこともあったけど、気まぐれなのかな、わ…
今日 博物館に行きました 車を上道で1時間半走らせました 博物館 子どもの頃よく地元の博物館に連れて行ってもらった 地元の博物館は謎に規模がバカでかくそこんじょそこらのアミューズメントパークより段違いで楽しいので、博物館=楽しすぎる場所という認識で育った 大学生になって大学のそばにある博物館に足を運んだ時、一般的な博物館というものの人々の認識と私が抱いている博物館像にかなりのズレがあることをここで…
『ゴールデンカムイ』(GOLDEN KAMUY)は、野田サトルによる日本の漫画。『週刊ヤングジャンプ』(集英社) 漫画と同じように行くのかが最大の賭けでもあるのだが ここまで寄せて配役を選定し大成功を収めてたと言えよう。 【あらすじ】金塊を巡る旅の始まり(1巻 ー 5巻)1907年[注釈 3]冬、日露戦争の帰還兵であり「不死身の杉元」と称された杉元佐一は、戦死した親友・剣持寅次の妻である梅子の眼病…
活動報告 小説投稿の邪魔に来ますわ。現代奇談ですわ。 小説投稿の邪魔しに来ますわわ。トンダシコンゴウタケダカズミ−ハンドルネームーとその仲間たち。1000日間ジャマし続けてます。中国のサーバーに持って行こうとしてます。現代奇談ですわ。タイトル勝手に変えてますえゎ!ある種◯違いのグループですな。 2024年 04月06日 (土) 11:04|コメント(0)
なんと言っても辛かった記憶。 自転車で転倒し、右肩からアスファルトに落ちてのものすごい衝撃! 腕が動かせない。折れてる! 直ぐに骨折したと分かりました。 友人には救急車で病院へ行くべきだったんじゃない? 言われましたけど そこは事情があって 夫を呼びました。 町の開業医はレントゲンをとり、はい、市民病院へ行って とのこと 三角布をくれただけで何もしてくれなかった。 すごくすごく痛くて、痛み止めが効…
結婚して以来、NHKの朝ドラを見る習慣がついた。昔は録画を夜に見ていたが、今はネットで仕事の空き時間に見ている。 今は看護婦黎明期を描いた「風、薫る」が放映中だ。キャストの皆さんの演技が素晴らしく、惹き込まれる。 今日の放送で描かれたシーンが印象的だった。 華族でナイチンゲールに心酔するゆきさんが、受け持ちの患者の死に衝撃を受け、「自分なりの誠実さ」を模索した上に、看護婦への道を閉ざした。 私も2…
前略 パパへ梅雨が早くあがったと思いきや「戻り梅雨」って初めて聞く言葉だよね天候が荒れてて広島の方はすごい事になってるみたい。130人以上お亡くなりになったとニュースでやってましたが、明日はわが身的な心配はしておいたほうが良いらしいよ。って言ってもさ、用意するにも金がかかるし自然の力に任せるほうを私は選択するよ。さて、聖書ですが、仰せのとおり旧約聖書、訳は新共同訳に絞ったところ1つだけ出てきました…
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