デジタル一眼(一眼レフ・ミラーレス)のカメラで撮った写真を使っているブログ
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十二所の路地を朝夷奈切通へと向かう。 太刀洗水を過ぎると見えてくる三郎の滝(朝比奈の滝)。 三郎の滝(朝比奈の滝) ここから朝夷奈切通が始まる。 朝夷奈切通の脇では、岩肌から染み出した水が、長い時間をかけて小さな水みちを刻んでいます。 水面すれすれまでカメラを下ろして覗き込めば、そこにはまるで深い峡谷のような景色。 名付けて「朝夷奈キャニオン」。 落差30cmの“大瀑布”もまた、この谷の見どころで…
博物館明治村は、建物を見るだけの場所ではない 明治時代の洋食文化を再現したカレーや牛鍋、文化財建築の中で味わうコーヒー、観光地らしい食べ歩きグルメなど、「食」も大きな魅力のひとつ。 今回は明治村内の飲食店を実際に巡り、おすすめメニューをランキング形式でまとめた。ランチ向けの本格レストランから、休憩向きのカフェ、食べ歩きグルメまで紹介していく ☆明治村グルメ おすすめランキング 1位 「食道楽のカレ…
広角で明るめのレンズだがレビューをあまり見かけない。 星を撮る目的で購入したこのレンズ。機材についてあまり知識のなかった頃に購入したものです。数年かけてちらほらと星を撮ってたので、写真を振り返りながらこのレンズを使った感想と星景写真を撮るために活動した思い出も綴ります。 そもそもカメラ機材を揃え始めたのは星景写真が撮りたかったからなのだけれど、倹約思考が働いて広角単焦点レンズを購入せずに頑張ってお…
本日もご覧いただき、ありがとうございます。 鴨川を歩き続けます。 いつの間にこんなに鬱蒼としたんだろう? もう川の水が分けられているくらいですね。 カモさんの女の子ものんびり😊 砂防堰堤を背景にするのもいいもんですね。 こちらもスローシャッターで😊 1/8秒でもけっこうしっかり止まりますね。焦点距離は 160mmです。 だいぶ陽が高くなって、水面に反射するようになりました。 今日もいい天気になりそ…
荻外荘から歩いて数分。住宅街の中に、もうひとつの静かな庭があります。角川書店の創業者であり俳人でもあった角川源義が暮らした邸宅、角川庭園です。門をくぐると、木々の間から柔らかな光が差し込み、庭全体がどこか“言葉の気配”をまとっています。ここは、源義が句をひねり、言葉と向き合った場所。庭を歩いていると、季節の言葉が自然と浮かんでくるような不思議な感覚に包まれているようです。 ■ 幻戯山房に漂う文学の…
先日のエントリーでGW最終日、友達とドライブをしたと話したが、当日最初に向かったのがタイトルの錦秋湖。 PENTAX K-1 Mark II HD PENTAX D FA★70-200mm F2.8 ED DC AW 170mm f/7.1 SS1/200 ISO200 この時期の醍醐味はやっぱり水没林。それはもう水没りまくり。 PENTAX K-1 Mark II HD PENTAX D FA★…
生活環境が変わったため約1ヶ月間更新をさぼってしまいました4月半ばから 仕事がらみで青森県に来ています出張というより 長期派遣という感じでしょうか約7ヶ月間の滞在になります青森県には特に縁はありませんが若い頃 太宰文学に傾倒し 津軽地方の風土に興味を持ちましたその流れで 同じく青森県出身の長谷部日出雄氏の小説を読み漁った時期もありました当時は 半ば本気で青森県に住みたいと思っていましたがまさかこう…
青い空と新緑前の樹々の間を、散策路が緩やかに登っていきます。 スキー場のある荻太郎の眺望の続きの南アルプスです。 リフトの方を見下ろすとその向こうに御嶽山の頭も見えていました。 萩太郎の絶景を十分に単横したあと、茶臼山へと向かいます。 一旦駐車場に戻り、その反対側に向かいますが、途中まで道は緩やかな丘になっています。 一面に芝生が広がり、非常に気持ちのいいところでした。 ただ、この先は長くはありま…
ミケリス@上野動物園 見事なスリートーンカラーの、 ミケリスさん。 世界一美しいリスとかって、 言われているらしいです。 まあでも、きれいですよね。 本来は東南アジアとかにお住まいです。 日本の動物園では、 上野でしかまだ見たことないですね。 なかなか、レアキャラです。
安曇野市三郷小倉の集落に立つ、樹齢400年ともいわれる見事なシダレザクラ。のどかな風景のなかで、枝いっぱいに花を咲かせていた。
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