なんらかの舞台芸術(形式を問わず)についてエントリーしている方、どなたでもご参加下さい。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
第60回ロイヤル・バラエティー・パフォーマンス 1989年 74分 TV ロンドン・パラディアムシアター 出演 ジャネット・ジャクソン マイケル・ボール ジュリアン・ロイドウェバー ティナ・ターナー ジェリー・ルイス DVD交換会リスト1007 処刑遊戯 1979年 100分 日本映画 アクション 監督 村川 透 出演 松田 優作 DVD交換会リスト1008 イルマーレ 2006年 99分 ファン…
昨日、街の方へお出かけをしたら大きな図書館と本屋さんを発見。するすると吸い込まれて気付いたら絵本を4冊も買っていました。 Oferta(セール)だから買っちゃおう、と思ったのですが、絵本は定価販売でした。笑 でもおじさんがいっぱい本を紹介してくれてすごく楽しかった!買わなかったけど素敵だった絵本もいっぱいありました! ☝こちらの3種類を購入(ZOOMは夫も気に入ったので2冊購入) 右側のライオンの…
久しぶりに日記を書いている。前回の記事は、今年の7月くらい。 なんだか今日は悲しい気持ちになってしまって、過去を振り返って少しは前進できているか確認したくて、このブログを見返していた。 休職期間中に対して、苦しかった記憶が強いのだが、ブログを読み返してみたら、なんだかんだ観劇したり、映画見たり、本を読んだり、人と会ったりしている。その時々で悩んでいることはあるようだが、なんだか今より楽しそうでは?…
ランキング参加中映画 映画 冬のソナタ 日本特別版原作:ドラマ冬のソナタ「겨울연가」2002年1月14日 - 2002年3月19日 韓国 1話平均60分×20回。全部で約1400分に及ぶストーリーを128分に集約。 2003年から2004年にかけて、日本で大ブームを引き起こした「冬ソナ」。もうちょっと見たいのに惜しいところで次回に繰り越す、麻薬のような韓流ドラマ。その依存の罠にはまった人は沢山いる…
数年前、好きになった役者さんがいて、それをきっかけに年に数回程度は舞台を見にくようになりました。どちらかといえばストレートの舞台の方が好きで、見る回数もそちらの方が多いんだけど、スキップとローファーはミュージカルが合うんだろうなと思った。原作オタクだけど、舞台化に対しての不安は最初からあんまりなくて、速報を見て遠征を決めたくらいには良いものになるだろうなという予感がした。 最初の歌が始まって、高校…
2026/3/5(木) 17:30開場 /18:00開演 京都劇場 約2時間30分(休憩20分) 作⋯ノエル・カワード 翻訳⋯徐賀世子 演出⋯小川ゆうな キャスト 稲垣吾郎/倉科カナ 黒谷友香 桑原裕子 望月歩 金子岳憲 中谷優心 白河れい/浜田信也 広岡由里子 ストーリー 舞台は高級アパートメントの一室。実力とカリスマ性を備え、誰からも好かれるスター俳優ギャリー。だが彼は人気俳優ならではの孤独感…
知り合いの訃報が入りびっくりしてお通夜式に行ってきました。 悲しい。とても悲しい。 ショックすぎる。 いつも元気で明るい方で、1ヶ月ちょっと前までは元気に自転車にも乗っていて、立ち話をして別れたのにな…。 "またね〜〜(^o^)/"とお別れしたのにな。。 聞いたこともない病名でした。珍しい病気らしい(またか…) 元々は病院知らずの人でしたが、検査検査で、検査結果を聞いた時にはもう身体は動かない状態…
ふと思い立って、つい先日、この家に引っ越してきて初めて和室にある縁側の両開きになっている窓を開けてみた。 無加工なのに異常に映える。 普段は誰も使っていないこの二畳の和室に、こんなポテンシャルがあったとは。 確かにまだお義母さんが残したものが多少は残っているが、それらを片付ければ雰囲気は完全な和の空間が広がる。 設計をしたのはお義父さんだが、「相当にこだわって作った。」と言っていたが、築50年が過…
なんでもかんでもイスラム教だ~!と宗教に結びつけるのは、西洋の悪臭/悪習であります。インドネシアではクリスチャンもムスリムも普通に混じり合って生活している。だいたい、20世紀まではラマダン中の断食だって、一部の酔狂な人が従うものというのが普通人の感覚だった。「え?日中の断食?オレは毎日昼抜きで腹ペコだぜ」てな感じである。 次はラマダン向けのアップロードでイスラム宗教歌を歌うLala Atila、こ…
映画ウィキッドの2幕みてきました。いや~モヤモヤしたね!(あと無理だけどやっぱり1幕と続けて観たかったな。無理だけど…) でもこれは今の世界を見渡してこれじゃだめだと思っている皆をモヤモヤさせるために、あえてわかりやすくモヤモヤを提示してくれている映画版だと思いました。 ▼以下ネタバレありです 今回の映画、舞台版に比べると全体的にこの作品の政治的な側面がわかりやすくなっていると感じる。冒頭から早速…
次のページ