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紫陽花の咲き乱れる千駄ヶ谷を通り、 日本青年館でミュージカル『神経衰弱ギリギリの女たち』を観てきました✨ 読売演劇大賞を取ったばかりのだいもん(望海風斗)が、 「待望のコメディ✨」と語っていたので、 期待でわくわく。 しかも、重なってはいないけれど、同じ元雪組(宙組より異動)の 和希そらくんとの共演。 これはヅカオタの心に刺さりまくる💚💚 ラテン音楽とギターの生演奏で観客を一気にスペインへ連れてい…
今年の大阪鑑賞教室は、前半日程へ行った。 ■ 『団子売』は、午後の部のみ鑑賞。 勉強していることと、まずは形から入っているということと、頑張っていることと、どういうことがやりたいかはわかった!!!!! とにかく本人たちなりに努力していることはわかった。この経験年数ではこれで標準的な出来と評価すべきなのかもしれない。が、ただただ健気なのであって、形に振り回されすぎているように思える。形というか、「形…
滑り込みで配信観劇。 原作本は好きですが直近で読んだのは何年も前でアニメも何年も前にでうろ覚え。 再読してからみたかったけど余裕なく。 でも間に合って良かった!ざざっと感じたままに感想! 以下、内容に触れます。
ふらはです。こないだOBの方に、タイトルの(ふらは)はフルネームじゃないから、(ふらいはい)じゃないとダメとか言われましたが、 ふらはです。 今回の58回公演は関わりないんですが、新歓の対応はしていました。だからブログの交渉するのがめんどくさくなり、いいや自分の広告塔で上げちまえとなりました。24区ブログの皮を被った自己ブログ。 今ね、夏の脚本コンクールに忙しいんですよ。言ってくれたら、その脚本の…
加藤健一事務所「ジン・ゲーム」の公演は、東京公演が無事に終わり、6月16日から地方公演が始まっています。加藤健一さんが公式Xや公式インスタで地方公演の様子を発信してくれていて、ツアー初日は出演者もびっくりするほど客席の反応が良かったそうです。静岡、東北は演劇鑑賞会、大阪はコープシアター大阪の貸切公演です。お近くで開催されたらこれを機会に会員になって、ぜひ加藤健一事務所の「ジン・ゲーム」を観てほしい…
はじめに 電車の揺れについて 立ち姿勢 吊革必須な人 吊革を頼らない人 改善方法 アウターマッスルの緩め方 股関節のストレッチと体幹の連動 足首のストレッチ インナーマッスルの連動 おわりに はじめに 知人との会話で、電車内で立っているとき、揺れに対して吊革に必死に捕まっている。人によっては片手でスマホを操作したり、本を読んだりしている人がいるが、どうしたらそのように立てるのかと話題になりました。…
こんにちは、むあです。 今回は2027年2月東京、8月大阪で開催されるシルク・ドゥ・ソレイユ『クーザ』のチケット割引情報についてお話していきたいと思います。
5月28日新国立劇場小劇場で、サミュエル・ベケット作「エンドゲーム」を見た(演出:小川絵梨子)。 1957年の初演から半世紀以上を経てもなお世界中で上演され続けているサミュエル・ベケットの傑作。終末的な状況下で、どこにも行けない、行けなくなった4人の登場人物の、絶望的に繰り返される日常を描いた不条理劇。 タイトルの「エンドゲーム」はチェスの終盤戦、駒が少なくなり、逃げ場のない状況を示唆している。登…
好きな戯作者は誰かと問われれば、四世鶴屋南北と答えます。『盟三五大切(かみかけてさんごたいせつ)』は、南北の代表作『東海道四谷怪談』のパラレルワールド(後日譚)にあたり、リアルな生世話物(きぜわもの)でありながら、『仮名手本忠臣蔵』の外伝という時代物の要素を加味した傑作です。上演機会が比較的少なく、今回が待望の初見でした。忠臣蔵フリークとしては、絶対に見逃せないチャンスだったのです。 Bプロ・特別…
2026年7月ぷちドラマ体験チラシイメージ 夏といえば、ヨロコンデは『銀河鉄道の夜』!今年も夏のぷちドラマ体験は、『銀河鉄道の夜』に決まりました! 2年ぶりです。 もちろん、効果音付きですよ!『銀河鉄道の夜』とは、航海から帰ってこない父親のせいでいじめられている少年ジョバンニが、夏祭りの夜に親友のカムパネルラと共に銀河を旅する話です。旅の途中で出会う人々との交流や、カムパネルラの秘密など、ジョバン…
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