自由討論・論説の場、対象;資本主義経済、近代科学、基礎技術、科学技術事業、科学史、技術史、教育論、教育制度、社会教育、社会事業(国連のSDGi`s)、BI(ベーシックインカム)or税還付付与付加給金(双方共最低限の生活保障)、社会保障
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二日前の夜に頭痛と吐気、昨日も体調不良でジムは休憩。 今日はずいぶん調子が良くなってきたので歩いてジムまで行ってきた。 夕方に出発したが、日差しが少しばかり凶暴さを帯びており、夏の訪れを感じさせた。 今日の気温は30度前後とのことで、いよいよ日本の夏が来てしまったか、といった感じ。 それでもまだまだ快適なので、散歩がてらのジム往復とストレッチ後のサウナが気持ちよかった。
1. モヤモヤを消す「スクショ(整理)」の役割 2. 欲しいものを引き寄せる「検索ワード」の役割 3. 誤解を防ぐ「共有URL」の役割 まとめ 言語化(言葉にすること)を「理屈」として捉えると難しく感じますが、実はスマホのアプリや便利な道具と同じで、持っているだけで**「人生のムダなイライラや迷いを秒で解決してくれる神ツール」**です。 女子高生の日常にあるシーンに例えて、その役割を3つの道具とし…
ウクライナ戦争では開戦の劈頭から、ロシア軍は民間人をも攻撃対象にしてゐます。これを殊更に親米派は非難するけれど、このとき彼は己が縋る米国もまた、わが国の民間人を攻撃して対日戦に戦勝した歴史的事実を不問にしてゐる。小欄では「昔も今も、その国家の性質キャラクターは概ね変はることはない」ことを確認してみたいと思ひます。なにしろ己の祖父母が的にされたといふのに、卑屈にも彼らはこれを寛恕し、そのワシントンD…
制裁が機能するのは、代替案が「不便」なときだ。 代替案が「停電」になれば、話は変わる。 インドは7年間、イラン産原油の輸入を止めていた。制裁を遵守していた。 だが、イランのVLCC2隻がインド沖に停泊している。 依存の計算は、生存の計算に置き換わった。 電気を消さずに済むかを選ぶとき、国家はイデオロギーではなく、エンジニアリングの判断をする。 非ドル決済ルートは「反乱」ではない。 メインバルブが詰…
今回は過去を振り返って、「こんなことしたんだなぁ」と分かるようにする記録記事です。 租税特別措置・補助金の適正化に向けた提案募集に提出したんですが、4/10に「租税特別措置・補助金・基金の適正化に向けた提案募集の結果について」が公表されていたらしいので、採用されたかどうかを記録します。自慢でも何でもないので、興味がない方はクリックしないと思いますが、そのような方はあらかじめお断りします。 提出内容…
ヤフオクの「F003」ロックが、これほどまでに多くの善良なユーザーを疲弊させながら、SNS等で社会問題化しないのはなぜか? そこには、ヤフーのAIが持つ極めて「狡猾」かつ「不誠実」な性質が隠されている。 ■「一斉ロック」を避け、個別に牙をむくステルス仕様 ■ 繰り返される「矢継ぎ早」の連鎖:今まで起きなかったのはなぜか ■ 「セキュリティ」という名の思考停止と居直り ■ 解決策は「AIの思考停止」…
寿司チェーンで妻と並んでいたとき、メニューに「アイスランド貝」を見つけた。 アイスランド貝。なんだろうね、これ。産地なのか、種類なのか、それとも誰かがそう呼び始めただけなのか。妻に「これ何なんだろうね」と話しかけたら「確かに」と返ってきて、会話はそこで終わった。それ以上でも以下でもなく、頭の片隅に置いておいた。 食にかかわる仕事をしていると、こういう「正体が曖昧なまま流通しているもの」に目が止まり…
――本稿は、はてな最終投稿および新拠点への移行を記す節目の記録である。 【装置の起動、研磨される原石】 新拠点への移行記録 失われた三十年の泥底に沈んだ「記憶の原石」を、自律した知性へと研磨する。AI時代の荒野を生き抜くための生存の技芸を構築する全プロセスの記録。 2026年冬シーズン、私はその実装の舞台を、自ら設計した新拠点へと移した。すでに「知の工房」は稼働している。 1. 12週間の軌跡とシ…
最近、SNSを中心に話題となっている「財務省解体デモ」。 この動きは、単なる国内の反発ではなく、世界的な財政政策の転換を象徴する現象かもしれません。 財政緊縮からの脱却が世界のトレンドに 現在、緊縮財政を長年続けてきた多くの国々で、積極財政への転換が始まっています。 その象徴がドイツ。以前は厳格な緊縮政策を貫いていましたが、ロシアの脅威を前に軍事費を国債で無制限に確保する方針へと転換しました。 緊…
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