40代~120代までの「酸いも甘いも噛み分けた」いぶし銀のシニア・ブロガーを対象としたグループです。健康診断は毎年受けたいものです。(ブログ歴は不問)
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さよなら、相玉 2月、大寒波のさなか、ガレージのダンボール箱の中で生まれたへーちゅけとふーちゅけ。5猫きょうだいの売れ残りなふたりですけれど、とってもイケメンに育ちました。特にすっとぼけたお顔のへーちゅけさんはとってもきれいな顔だちになっております このふたりについに別れを告げる日がやってまいりました 本来はもっと早くに別れさせるべきでしたけれど、この夏は暑くて、この暑さの中、一日二日といえども苦…
喪中はがきは今まで友人の身内の方が亡くなったというお知らせがほとんどだった。 友人の悲しみを思いやるけれど、 現実的にはお会いした事のない方が多かった。 ところが、今年は違う。 以前の職場で親しかった友人のご家族から 頂いたはがきは衝撃だった。 暫く会っていないけどまた会おうね、 いろんな話をしようね、と思っていた。 病が見つかってたった4ヶ月弱。 どんなにか辛く悲しく苦しかっただろう。 二人で撮…
お前たちは、何を求めて転職する?金か?名誉か?SNSで流れる「キラキラ転職」の投稿を鵜呑みにして、高年収や大手企業への内定をゴールだと勘違いしている奴が多すぎる。だが、現実はそんな甘っちょろいもんじゃない。 年収が上がった、肩書きが立派になった。それは確かに「成功」の一つの形だろう。しかし、その輝かしい表層の裏で、お前は何を失った? 多くの場合、転職先の環境は、想像を遥かに超えるものだ。人間関係の…
私は料理が得意ではありません。どちらかというと、料理は下手なほうだと思っています。手際よく作ったり、さまざまな調味料を使い分けながら、味を見て微調整したり、その日の気分でアレンジしたり。そういう「調味料を駆使できる料理上手な人」を、素直にすごいなと思います。自分には、そういう才能はありません。だから料理をするときは、いつもレシピを見て、書いてある通りに作っていました。四毒抜きを始めたのは、1年半ほ…
ぼぎわんが、来る 比嘉姉妹シリーズ (角川ホラー文庫) 作者:澤村伊智 KADOKAWA Amazon 幸せな新婚生活を営んでいた田原秀樹の会社に、とある来訪者があった。取り次いだ後輩の伝言に戦慄する。それは生誕を目前にした娘・知紗の名前であった。正体不明の噛み傷を負った後輩は、入院先で憔悴してゆく。その後も秀樹の周囲に不審な電話やメールが届く。一連の怪異は、亡き祖父が恐れていた“ぼぎわん”という…
冬の夜の嵐といったところか。気温は低く、風が強い。こんな晩は、昼間の疲れもあって身体がぎゅっと縮こまっている。身体の「結び目」が硬いのだ。 長く働いてきた中で、こんなふうに自分の軸がきしむ季節が何度かあった。休職を三週間と言い渡されたのも、そんな季節のひとつだ。肩の力が抜けたと同時に、どこかで安堵した自分もいた。その頃、ヨガに出会った。 当時はミニマリズムの本が書店に並び始めていて、「サンクチュア…
こんにちは。 2025年−2026年、年末年始のスペシャルドラマ・再放送ドラマ(一部)、年末放送ではないけれども、12月に放送されるおすすめドラマや映画もちょこっと紹介しています。 ドラマ紹介の記事ですが、個人的なドラマへの思いも無駄に書いちゃっています…個人ブログなのでどうかお許しを…。 それでは、どうぞ。 ※2025年12月7日現在、全然書き終わっていないんですけど公開しています。ちょっとずつ…
そうだろうよ。日本は漢民族とは違い邪悪な心の持ち主が少ないからな。だからお前らは嫌われてるんだよ。観光客など約100人に「スリ」か 逮捕・起訴された中国籍の男を新たに書類送検 10代のころからスリ集団に所属し技術習得「日本はスリがしやすかった」 #ldnews https://t.co/C2s80P2KKh — 卍作 (@burnsaku44761) 2025年12月5日 シナ人が日本に来て良いこ…
今週のお題に挑戦 お題短歌 「幾億のふせんのように降るさくらさくらあなたの好きになりたい」 生成した画像 プロンプト 黄色い付箋と桜の花びら、白いパーティクルが、煙たいスチームパンク世界の都市を背景に舞っている。白いワンピースの女性の後ろ姿。ロマンチックで幻想的な雰囲気 感想 黄色い付箋全部に呪詛が書かれてると思う。 これが全部お金だったらいいのになあ。 まとめ このお題、なんぞ ▶️ Ad…
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