40代~120代までの「酸いも甘いも噛み分けた」いぶし銀のシニア・ブロガーを対象としたグループです。健康診断は毎年受けたいものです。(ブログ歴は不問)
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
自維が比例削減を企てている今、これは必読だ!議員削減は、改革ではない。効率化でもない。それは、民主主義を静かに削る政策である。そして最も危険なのは、それが「良いこと」として進められることだ。なぜ議員削減は危険なのか——海外事例が示す共通構造と民主主義の変質… — 弁護士福山和人 (@kaz_fukuyama) 2026年3月20日 なぜ議員削減は危険なのか——海外事例が示す民主主義の共通構造 目次…
新国立劇場オペラパレス、2026年3月19日18時半(初日。B席アトレ先行8,415円)。 パリ近郊の宿屋の中庭は女優、紳士、パリの高級娼婦たちで賑わっている。その中には若い学生のデ・グリュー(この回は福岡雄大)、富豪のムッシューG.M.(中家正博)、そして修道院に入る妹マノン(この回は小野絢子)に会いに来ているレスコー(奥村康祐、初役)がいた。馬車が到着してマノンと老紳士(内藤博)が降りてくる……
アンカーリンクス ストラップアダプターを買ったので記録として残しておく事に! G100Dに付けてみた!普段使いでストラップがあるとカバンの中に入れるのは邪魔である。特にこのG100Dは軽量コンパクトが魅力、いつもカバンの中に携帯するには軽微なハンドストラップ程度が使いやすい。ただNICOの散歩時などにその都度カバンから出すのもめんどくさい。そこで取り付け簡単なアダプターを付ける事にした次第!普段使…
3/14 スノーフレーク咲き始め 3/20 スノーフレーク沢山咲いた 3/21 どこにでも咲くノースポール 3/21 白い椿 3/21 スイセン 3/21 誕生日にもらった花の桜が開花した! 心も真っ白 ちょっと疲れてる 高市首相は よくこなしたと思う 色々批評はあるものの 首相になったからには 首相としての務めだから 当然のことだけど 国民の一人として 舵取りには 関心があります 3/21 記 …
2日ほど前の写真です。 まだ開花前のイフェイオンですが翌日は開花していました。 さて大変です。 可愛い花が咲くと嬉しくなります。でもイフェイオンは増え過ぎるので他の植物を覆いかぶさってしまうのです。 そうなる前に球根を抜くか満開を楽しんでからひたすら抜くか。 さて悩みますねぇ。 2026年3月20日iPadminiで撮影。デジカメを持っておりません💕 イフェイオン。ハナニラとも。 むかしむかしその…
さて、 先の日米首脳会談だが、 高市クンはうまく やり過ごしたと思う。 敵ながらアッパレだな。 日本の官僚も、 なかなかやるじゃないか! 日米、どちらもお互い ウィンウィンで、双方75点。 合格点かな。 いや、日本の方が色々と 譲歩しているから 米のほうが有利な 結末か・・・。 ---------------------------------- ただし、今回のトランプ訪問で ハッキリした事がある…
50代60代(4月生まれ):心の数を見る 【はじめに】 【今年50歳の方】 4月1日生まれ 4月2日生まれ 4月3日生まれ 【今年55歳の方】 4月1日生まれ 4月2日生まれ 4月3日生まれ 【今年60歳の方】 4月1日生まれ 4月2日生まれ 4月3日生まれ 【今年65歳の方】 4月1日生まれ 4月2日生まれ 4月3日生まれ 【最後に】 【私たちが選ばれる3つの理由】 50代60代(4月生まれ):…
今日はお休み嬉しいな❤ 今日図書館に行ってきたよ。 本を借りるため 「余った毛糸で何つくる」と言う題名 今の私にピッタリだよね。 それから行ったら朝市だったよ。 殆ど畳んでいたから少しだけの買い物だったよ。(午前5時頃からかな?) 最初はリンゴ最後の一皿5個で1300円(青森産) そして傷もののバナナを1本オマケ 冷凍シジミは500円 湯でたタコが1000円にオマケだってさ。 私はタコに目がないん…
日差しはもう春であった。一輪二輪と咲いていた桜の木も、買い物帰りに通りかかると三分咲きよりもうちょっと多い感じであった。今日もよく晴れてるから週明けにはきっと花盛りだろう。外が暖かいと部屋の中の方がうすら寒く感じる。登山用のインナーダウンを着込んでベッドでごろごろしながら本を読む。昨日図書館に行って新しいのを借りてきたのだ。ダニエル・ペナックの『散文売りの少女』を読み始めたところだ。久々のバンジャ…
学生時代は、卒業式はこんな印象だった。「嬉しいのに寂しく、解放されたのに不安で、終わったのに始まっていない。」社会に出て職についてからは、ただただ仕事に夢中で、区切りとなる出来事はいろいろあったが、気づいたら「人生の卒業式」も遠くなくなっている。そこで、こんな風に思ってみた。「自分そのものからの卒業はありうるのか?」という問いだ。これは、自分が自分以外のものになりうるのか?というのと同じかもしれな…
次のページ