40代~120代までの「酸いも甘いも噛み分けた」いぶし銀のシニア・ブロガーを対象としたグループです。健康診断は毎年受けたいものです。(ブログ歴は不問)
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
10年くらい前になりますが、お友達が作ってくれました。 ショルダーのベルト?は… 使わなくなったバッグの幅広の物と変えてますが😅 深めのポケットが表と中にあり使い勝手がとても良いです。 軽くて丈夫なので普段使いに重宝してます。 いただいた時に「畳の縁」でと言うので…😳でした。 このような使い方があるとは知らなかったので。 彼女はパッチワークを教えている先生なのです。 なので上手なのは当たり前なんで…
日常生活の中で言葉が出づらいのは、脳の働きが落ちているサイン。家族や友人と話しているとき「なかなか固有名詞が出てこない」「アレ、ソレが増えた」ということが増えていませんか?「脳を活用する会話術」で認知症を防ぎましょう。 年齢を重ねるにつれて、会話中にとっさに言葉が出てこなくなる、同じ話や昔話の繰り返しになる、といった事態が生じやすくなるものです。 実際に高齢者グループの会話の録音データを解析した研…
私は音楽が大好き💚 趣味は何かと聞かれれば 音楽鑑賞と自信を持って言える 音楽は 私にとって必需品💚 なのに!! そんな私が 最近ほんとに音楽を聴かなくなった... 聴きたいと思わなくなった 聴く時間がないから? そうでもないような気がする だって前は メイクする時に音楽流してたから 仕事に行く時は 必ず‼️(←声を大にして) メイクするからね(>▽すっぴんでは恥ずかしくて出勤できないわ💦 だから…
2026.05.10 どうも、呑み助調理師おしょぶ~^^/です。 今回は僕の大好きな餃子の王将さんから発売された、2026年5月限定商品の「麻婆拉麺」を食べて来ましたので商品情報とレビューをお送りします。 ※合わせて読みたい↓ osyobu-osyobu-3889.hatenadiary.jp ◆王将「麻婆拉麺」のこだわり!公式ニュースリリースをチェック ◆価格・セット内容・テイクアウト情報を確認…
4月は新しい環境で不安や緊張を抱え、5月は季節の変わり目も重なり、わけもなく疲れ、職場に行くのが気が重い。。。という新社会人も、多いのではないでしょうか。 仕事とは、何でしょう。「不快の代償」「愛が形になったもの」「生活の為の手段」「もっと面白くできる遊びの延長」、十人十色の答があります。 自分の思いと環境がフィットせず、似合わない服、着心地の悪い服を着ている人も、多いのではないでしょうか。 けれ…
私の人生は波乱万丈でしたが、その中でも「運が良かったな」と思える出来事があります。 一つは、引っ越し先に恵まれたことです。離婚後に就職したものの、すぐに社員寮を出なければならなくなり、住む場所がなくて本当に困っていました。そんな時、思い切って区役所に相談に行ったところ、ちょうど母子寮に空きが出たばかりだと言われたのです。前に案内を受けた方が「こんな所は嫌」と辞退した直後で、すぐに私がその部屋を確保…
今年は、黒いビニールを敷くのを止めたので、イチゴにはあまり期待していませんでした。 でもチューリップの写真を撮っていて、葉っぱの下に白い花を見つけた時は、本当に嬉しくて、ワクワクしました。 この場所だけは、孫の誕生日のケーキ用にと植えているので、雪が解けた後にビニールをかけたのです。 水やりの度に外さなければならず面倒でしたが、やはり他の2か所の生育状態と比べると、差は歴然としています。 手をかけ…
亡き妻に宛てて、手紙が届きました。学生時代の友人の一人で、以前は東北の太平洋沿岸部にお住まいの方だったはず。心当たりがありましたので開封して読んだところ、もっぱら妻とは年賀状や手紙での交流だったようで、年賀状も届かず返信もないとのことから、安否を気遣う内容でした。LINE や SMS 等でのやりとりであれば、妻のスマートフォンからお知らせしましたが、こちらの方はまったく盲点でした。 亡き妻の残した…
長かったGWも、いつの間にか終わってしまった。 散歩路の水田もすっかり田植えが終わり、 山や森の樹々の新緑が輝いて… 季節は初夏を迎えようとしているのかな。 が… ここ2・3日は気温が低く肌寒い日が続いた。 休みボケした体に風邪っぽいっ症状… 困ったもんです。 田植えが済んだ水田がキラキラ眩しい~! ・・・・・***・・・・・ Garden 春の花が終わりを告げと思ったら、 初夏の花たちが一斉に咲…
数日前、弟からの電話で兄が亡くなったことを知りました。 姪から連絡が来たとのことでしたが、兄の家族とは40年近く会っていなかったので、戸惑いながら、翌日葬儀場に出かけました。 若い頃から兄嫁が病気で、兄だけが母に会いに来ていて、私が兄に会った最後は、母の葬儀でした。あれから18年が経ちます。 この18年は、夫の介護に孫の世話や子供の病気などが重なり、私は気持ちの余裕が全くなくて、兄の存在も忘れてい…
次のページ