40代~120代までの「酸いも甘いも噛み分けた」いぶし銀のシニア・ブロガーを対象としたグループです。健康診断は毎年受けたいものです。(ブログ歴は不問)
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3週間前くらいに強剪定したウンベラータが葉を出した。早いな。若葉が初々しい。 今日から6月。6月なのに台風がこちらに向かって来ている。こちらも早いな。 風よりは雨台風らしいが、それでもなんちゃって台風の風である。いつだったかの春の嵐の日に強風に吹かれて倒れそうになっていたミモザが心配だ。 ああ・・強風か、暴風雨か。しょーがないなあと(痛い)腰を上げた。剪定をせねば。梯子と高枝ばさみを携えてミモザと…
今年は月が替わるたび沢山の品物が値上げ 6月も同様です 商品の中には企業努力を訴えるパッケージまで 7月値上予定の商品もすでに発表 私 :大食いの二人じゃなくてよかったぁ 相方 :大酒のみではありますが・・・ 私 :それは1名です 相方 :そうかな??? 私 :お酒が美味しく頂けなくなった時が心配 相方 :そうね 医療費だって上がってますので注意しましょう 😮💨 ヴェルカ 🏀優勝お祝いで相方が購…
京都府立植物園の昼夜逆転室へ・・ 夜にしか咲かない花を見ることができるようになってます ライトアップはされていますが暗いので写真があまり撮れてません 月下美人 夜の女王 ツキミソウ マツヨイグサ チョウセンアサガオ エンジュルストランペット 金盛丸等が見頃でした ★月下美人 長く伸びた雌蕊(めしべ)ライトに浮かぶと まるで生き物のように見えて花の中でも特に“妖艶”という言葉が似合いそう 本当は甘く…
24節季、麦秋至る、小満の頃、早や6月になりましたね。今のところ病気もなく明日も命ありと思って生きているがこれだけは神のみぞ知ること。でも81歳だから男の寿命を考えるとそうは長くはないだろう。お釈迦様が死について聞かれたとき、そんなこと私にもわからない。考えてもわからぬことに思い悩む必要はない、今を生きなさい!とこたえたとか。 私の九博でのボラ仲間だった元イラストレーター、デザイなーのUさんが中洲…
※本記事はアフィリエイト広告を利用しています。 皆さん こんばんは 先日、家族で道後温泉へ旅行に行ってきました。 旅館に泊まって布団に潜り込むと「旅館のシーツって、どうしてこんなに“パリッとして気持ちいい”のだろう…」と思ってしまいます。 皆さんも、そう思ったことはありませんか? 自宅でもあの清潔感を再現できたら…と思い、色々と調べてみたところ、家庭でも旅館のような寝心地を再現できるシーツセットを…
今年で7年8度目となる八幡平鏡沼「ドラゴンアイ」を観に行って来ました。 2026年6月1日(月)AM9時50分頃 台風本州接近か?いずれ今週半ば辺りは天気も荒れ模様の雰囲気で、今年こそは開眼バッチリのタイミング良く八幡平のドラゴンアイを観て撮るぞぉ~と意気込んでましたが、晴れているうちにということで出掛けて来ました。 八幡平市松尾辺りから岩手山(2,038m) 天気予報どおり朝から晴れ渡り、今がチ…
昨夜、夜飼いの為に外へ出たら、ちょうど大きな満月が昇ったところでした。 ⚾今朝は午前5時からドジャーズ戦で、山本由伸投手が頑張っていました。打線も不調だったタッカーや伏兵のフリーランドの活躍で快勝しましたね。👍 厩舎作業が終わってから、放牧地の掃除刈りをしました。雑草が目立っていたから、キレイになりましたよ。 今日は午後から静内の病院への通院日でした。🚗 帰ってきて、馬を入れてから、再度掃除刈りを…
本日から6月-水無月-ですね★ 今日は朝から良いお天気でしたが、どうやら今夜から雨が降るようだ接近中の台風の影響だろうなぁ・・・ *** さて、タイトルの"拒否犬"ネタへ(笑) 一昨日と昨日、いつものように夕方にヨハネス♥とお散歩中大きい池コースの折り返し地点でUターンしようとしたらヨハネスが座り込んでしまって動こうとしなくなったのです(^^;)◇一昨日 『帰りたくない』と駄々こねまくり!! ◇昨…
6月1日 月曜日 晴れ もう6月ですね 月日がとっても早く過ぎ去っていくような気がします この土日は孫達が来て里山歩きはできず 足の小指のためには少し休んだほうがいいのは分かっているので ちょうどいいかな~なんて思ったり 今日はサビオを二重に貼って歩いてみました まだ違和感はありますが先回よりはマシかな~ 一週間ぶりの里山歩き~楽しかったです ツルアリドオシ ヤマブキショウマ アジサイも咲き始めま…
同じ問答を延々と繰り返す、お年寄りどうしのやりとりをコントに取り入れたのは志村けんさんが最初かどうか分からないけれど、凄いことだったと思う。今でこそ「認知症」という呼び名と、それが誰でもなり得る脳の疾患であることは社会で認識されてるけど、あの頃(昭和の時代)はもっと差別的な名称が当たり前のように使われ、もっとネガティブに人々は捉えていたような記憶がある。それを志村さんは、あっけらかんと笑いのネタに…
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