40代~120代までの「酸いも甘いも噛み分けた」いぶし銀のシニア・ブロガーを対象としたグループです。健康診断は毎年受けたいものです。(ブログ歴は不問)
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このツナ缶鉢、いつ植え替えたか忘れたけれど一年でぎゅうぎゅうになりました。 綺麗に成長している樹霜。 夏の間付けていた屋根の遮光カーテンを外しました。 朝晩は冷えるようになりましたが日中は気持ちいい日光と気温で多肉たちも喜んでいるはず。 しか~し、見つけてしまったのです。 カメムシを… 網戸にもいつのまにかくっついてるし、しばらくはカメムシにビクビクしながらの多肉作業になりそうです。 memo20…
雨ばかりの9月が終わり 降り注ぐ陽の光が眩しい10月朔日 木陰を吹き抜けるひんやりしたそよ風と 熱を帯び始めた直射日光のコントラストに 生きる喜びが目覚めます ノアも 「 遊ぼ! 遊ぼ! 」と 大はしゃぎ 疲れると 湿った草の上にゴロンと横になったり カエルのようにペタンと広がって お腹を冷やしたり 遠くでは 保育園の子どもたちが歓声を上げて走り回っています やっと やっと お天気になったね 💓
2026.10.02 どうも、おしょぶ~^^/です。 いや~参りました。このカテゴリー「介護日記」は、筆者が父を介護する日常での吐き出し・気づき・読者様への情報共有を目的に始めたのですが、最近は父のことより自分の健康状態を書くカテゴリーになっております(苦笑)。 よく遊びに来てくれる方はご存じですが、わたしが60歳の時に直腸がんに罹患しまして、癌の摘出手術➡人工肛門造設➡人工肛門閉鎖術を経て、いま…
ヨーロッパ建築案内 VOL.1/渕上正幸/TOTO出版/1998 本書は、全三巻シリーズのうち、最初に刊行されたもの。(絶版となる前)書店では建築コーナーに置いてあった。 国別には、フランス、イタリア、マルタ、スペイン、ポルトガルとなっている。頁数の半分弱がフランスで占められている。 建築物は、1970年以降竣工の現代建築の写真、外観図、簡単な構造図が載っている。主要国国別編集となっている関係、国…
毎年9月になると、店の前の空気が少しだけ静かになります。 焙煎コーヒー豆の販売量も、売上も、ふっと力を抜いたように落ち着く──エカワ珈琲店にとっての「谷」の季節です。 今年も例外ではなく、9月はやはり一番静かな月になりました。 しかし、その静けさの中で、私は自分の体力や商売への向き合い方が変わってきていることに気づきました。 9月という月と、私のコーヒー商売 焙煎コーヒー豆の商売をしていると、毎年…
環境、人間関係の悪いパート先、それに加えて自分のポンコツ脳に拍車が かかり、仕事を辞めようか迷っている今日この頃。 それなのに、休日の暇な時に旅行用にとアップルウオッチやブランド財布を 買うという快挙?に出た愚かモンがいる。 そんな時に、母の施設からTEL 食が細くなり、食べたり食べなかったりが続いているらしい。 これと言った緊急性はなく、状況報告なのだが ある程度の覚悟はしとけと言う事なのだろう…
みんな「変革」が大好きですね。組織を変える。制度改革。会社を刷新。 変革というとそれだけで前向きで、正しいことのように聞こえ、保守というと頑迷、あるいは低脳まで意味することもあるくらい。 「うまくいってるんなら、変えんでもええ」 任天堂の山内博相談役の言葉です。 変えること自体が目的になれば、現場が積み重ねてきた経験や、うまく機能している仕組みまで壊しかねません。 でね、力による現状改革は「戦争」…
季節は秋です。収穫の秋で農繁期真っ只中で毎日身体が痛いですがもう少し頑張りたいと思います!(笑) さて、我が家のグッピー飼育では、スポンジフィルターを使っています。グッピー水槽にTetraのスポンジフィルター(ブリラントフィルター)は以前より使用していて安心感があって個人的には大好きなスポンジフィルターです。 Tetraのブリラントフィルターは、こんな感じのフィルターです。熱帯魚や金魚等を飼育した…
旅の2日目の午後は、「松江城」や「小泉八雲記念館」などへ行き、「御宿 野乃松江」に宿泊しました。 目次 昼食は「釜揚げそば」 松江城へ行く 小泉八雲記念館・小泉八雲旧居・武家屋敷へ行く 小泉八雲記念館 小泉八雲旧居 武家屋敷 「御宿 野乃松江」に宿泊 夕食は「西洋軒」に行く 宿に戻り、入浴と夜鳴きそば 朝食 「御宿 野乃松江」の感想 昼食は「釜揚げそば」 午前中は「一畑薬師」に行き、そこから一畑電…
津軽海峡・冬景色(歌:リンク) 『津軽海峡・冬景色』は、冒頭から聴く人の心をぐっと引き込む、独特の重みと情緒を持った歌です。耳を傾けていると、「失意・哀愁・旅情」といった言葉が自然に浮かんできます。そこには、一人の女性が過去を背負いながら故郷へ帰っていく姿が、まるで一篇の短編小説のように描かれています。 今回は、この歌詞に隠された巧みな演出やメロディの特徴をたどりながら、舞台となった青函連絡船の思…
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