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◆このページを読むのにおすすめな人◆ ✈️ マチュピチュはツアーを使わず「自力」で行けるか知りたい人 🇵🇪 日本からペルーへの具体的なルートと移動時間を把握したい人 🎫 複雑な「サーキット制」や予約の注意点を事前に確認したい人 ⛰️ 航空券・鉄道・遺跡チケットをセットで計画するコツを知りたい人 💡 高山病対策など現地でのリアルな注意点を押さえておきたい人 →このページで紹介する内容は、、 【実録:…
ワルシャワの隠れ家発見!ポーランド・デザインの「今」が凄すぎる件 みなさん、チョシチ!(ポーランド語で「やあ!」)ポーランド在住の私です。ポーランドといえば「ボレスワヴィエツ陶器のかわいいお皿」とか「歴史ある旧市街」を思い浮かべる人が多いですよね?もちろんそれも最高なんですが……実は今、ポーランドの現代デザインがめちゃくちゃアツいって知ってました?! 「え、東欧のデザインってなんだか渋そう……」な…
ラトビアのリガからバス(Lux Express)でリトアニアのヴィリニュスへ向かいます リガ旧市街の入口に建つ自由記念碑 その前にあるモニュメント 白い「RIGA」文字の上に立っている猫がリアルで愛くるしい。 午前中は静かな旧市街 人が少なめで歩きやすいし 昼間は賑やかな所も 写真が撮りやすい バスターミナル「Riga Coach Station」に到着。中へ入ります 空いているカフェで朝食をいた…
【中国グルメ紀行】、第5回は情熱の国、四川・重慶エリアへ突入します。 「四川人は辛さを恐れず、重慶人は辛くないことを恐れる」と言われるほど、この地の人々にとって唐辛子と花椒(ホアジャオ)は、生きるためのエネルギーそのもの。霧に包まれた盆地で、彼らがなぜこれほどまでに「火」を求めるのか。その熱狂の源泉を解体します。 目次 煮えたぎる赤い海、団らんの象徴「火鍋」 究極の白飯泥棒「麻婆豆腐」 「情熱の火…
タイ正月のソンクラーンは夏真っ盛り。バンコクのトンブリー駅から鉄道に揺られて4時間。カンチャナブリー県の山間まで星を撮りに行ってきました。 トンブリー駅からローカル列車に乗って 駅から宿まで歩いていると… 川下り 大失敗、そして星空。 帰りの列車は5時間半 トンブリー駅からローカル列車に乗って ソンクラーン休暇2日目。早朝家を出て向かったのは、バンコク川向うのトンブリー駅。ローカル普通列車に乗って…
2025.12.21撮影 改めて… エトネア通り入口を入ったら目の前に現れる「大階段」 ベッリーニ庭園を散策するにあたって、特に決まった順路はありません。それぞれが思いのまま歩を進めていけばよい庭園です。ただ、初めて訪れる方のために、あえて一つの歩き方を挙げるとすれば以下…。 ♦「エトネア通り側」から庭園に入ると、「大階段」を上がった先に「日時計」や植栽で表された「カレンダー」があり、その上には「…
とくに布をつかった裁縫はしないのだけど、刺繍リボン等のパーツ、服など、何か安くて良いものはないかと、サマルカンドのシャーヒズィンダの東側、徒歩10分位のところにある布市場、Yangi bozorへ行ってみた。 ちなみに、暑くなくて人の少ない朝にシャーヒズィンダに行き、その後ヤンギバザールへ行くと良い感じ。 100%地元の人しか見かけない市場。闇両替人も1人見かけた。中は同じような店が網目のように整…
日本語フォントの選び方ひとつで、サイトの品格が変わる 企業の顔とも言えるウェブサイトを運営する中で、「なぜか自社のサイトが安っぽく見えてしまう」「伝えたいブランドイメージがうまく伝わっていない気がする」といったお悩みを抱えてはいませんか? 実は、ウェブデザインにおいて「フォント(書体)」の選択は、サイト全体の品格や信頼感を決定づける極めて重要な要素です。文字は情報を伝えるだけでなく、その佇まいによ…
せっかくモルディブ旅行するなら、首都マレも同時に観光したい。 そんな方も多いのではないでしょうか? モルディブの首都マレは、徒歩で一周できるほど小さな島であり半日あれば主要スポットを十分に回れます。 さらに、「世界で最も人口密度の高い首都」と呼ばれるほど、ある意味、カオスな街としても知られています。バイクが所狭しと道路を埋め尽くし、高層ビルが密集した街なかで人々の熱気を肌で感じる。リゾート島の静寂…
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