バロック最大の音楽家J.Sバッハ。和声と対位法の奇跡の結晶、その無限の発想はいつの時代にも新しい。バッハを愛する人、興味がある人のグループです。
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色々書いて来た事や体験から、少人数で仕事をしている場所や個人の読書などの環境に必要条件をまとめてみた、長時間その場所でものを考えたり仕事をする時には、まず苦痛になる様な音楽は必要とされない、人の心理も考えると以下の様な曲や音楽の流し方が必要だろう、1.音から判断出来る楽器はなるべく知っている形態の物の方が良い、 これは安心感につながる。 例えばピアノや、ギターなど現実に存在する楽器の音と言う意味で…
ミュンヘン・バッハ管弦楽団との名盤で知られる指揮者カール・リヒター(1926年10月15日 - 1981年2月15日)。永久不滅の名盤であるJ.S.バッハの作品をアンコール・プレスいたします。 【SA-CD~SHM仕様】※SA-CD対応プレーヤー専用ディスクです。通常のCDプレーヤーで再生することはできません。 『カール・リヒター生誕100周年記念アンコールプレス』 カール・リヒターSACD:Am…
12月20日(土)、年末とは思えないような暖かさの中、教室でクリスマス・ミニコンサートを開催しました。 実はクリスマスにミニコンサートを開催するのは20年ぶり? なぜならこの時期は2月にピティナ・ピアノステップに参加する生徒さんの練習時期と重なり、ミニコンサートの曲と同時にレッスンすることが難しいからでした。 しかし、今年はステップの参加者が小学校低学年と年長さんでしたので、予行練習も兼ねて開催す…
Blue あなたとわたしの本 274 カフェ・マジックアワー (後編・完結) 智(とも) やがて青年は最上階に着いたようだった。階段がとぎれていた。上へと向かう手段はもうどこにもない。がらんどうの、船の甲板(かんぱん)を連想させる、赤みがかったデッキに立っていた。建物の白い壁面が右手につづいている。窓のひとつもない。だが、のっぺりとしたその壁に、みどり色に塗られた扉が嵌めこまれている。このドアから…
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「そうだ、ブログやろうかな」と思いついて、15分後にははてなブログに投稿していました。はてなブログさん、ありがとう。 ゆる~く、よろしくお願いします。 3日坊主の呼び名も高いおサルが、ブログを続けられたのは、読んでくださる方がいるおかげです。ブログ覗いてくださったり、読者登録やリアクションしてくださったおかげで続いてます。ありがとうございます。まだ3ヶ月ですが(笑) それに、「あれ?意外と書くのも…
『調和の霊感 作品3』初版の表紙 「献呈出版」とは 『調和の霊感 作品3』の最終回です。 前回取り上げたように、この12曲のコンチェルト集は、1711年にアムステルダムのE.ロジェ社から出版されました。 当時は出版にあたって、その曲を特定の王侯貴族に捧げる「献呈」という形をとり、印刷譜にはその冒頭にうやうやしい献辞を掲げることが多くありました。 作曲者は書いた曲に箔がつき、出版物のいい宣伝になりま…
1. 哲学者と、人のシアワセ・行動原理を考える 2. ビジネスパーソン × 哲学者 の対談は、いかに! 3. 金融業界には、哲学やってた人が多い? 1. 哲学者と、人のシアワセ・行動原理を考える オンライン連載記事に、哲学のコトがのってた↓↓ 霊長類学、宗教学、哲学、アドラー心理学、脳科学のそうそうたる泰斗を訪ね、人間の幸福と行動原理の本質について議論しました。 (中略) これら5分野の学問…
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