誰もが知る天才の代名詞W.A.モーツァルト。 幼いころから神童としてヨーロッパ中で知られ、その華麗で愛嬌に満ちた音楽は聴く人を魅了してやまない。 そんなモーツァルトを愛する人のグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
The Madrid Conservatory String Quartets - Cuarteto Seikilos セイキロス弦楽四重奏団マドリード音楽院の弦楽四重奏曲集 タワーレコード youtu.be 本アルバムは、20世紀スペイン音楽における弦楽四重奏の知られざる系譜を再発見する注目作です。19世紀末からスペインでも徐々に定着した弦楽四重奏というジャンルは、1920年代以降、ヨーロッパ近…
ブログの記事を見ると2年ぶりです、もう終わってしまいましたが、古くからの友人パフーン(川端祥夫)さんの展示会に来ました、 場所は今回も寺町三条上ルのギャラリー・ヒルゲートの2階です、 入り口付近から観始めると、彼が在籍で来てくれました、しばし最近の作品をご覧ください、 2階から寺町通が見えます、 今までとまた違って、どうもお猿さんに見えるような絵が多いと思いましたが、 今回もお茶をご馳走になりまし…
2月1日(日)、ピティナ・ピアノステップ京都冬季地区(アドバイス付き公開ステージ)が開催され、当教室から2名が参加しました。 小1と年長さんの女の子です。 2人ともピアノを始めてまだ1年も経たないとは思えないほどの、素敵な演奏をしてくれました。 目標を持って練習することの大切さをあらためて痛感しました。 当日はスタッフもさせていただきました 初めてステージにお子さんが挑戦する時って、 親御さんは期…
こんばんは!たかぼんブログドットコムのたかぼんです。 今回は1年7か月ぶりの投稿で、11月28日木曜日に家内と筆者の二人で奈良県吉野郡東吉野村にある「丹生川上神社 中社」に行って来ました。 神社は水の神をご祭神としてお祀りしている祈雨・止雨・五穀豊穣のご利益がある神社との事です。 ここは初代天皇の神武天皇が戦勝祈願した場所として有名です。この地を通ってのちに橿原の宮で天皇に即位したようです。 丹生…
アンサンブルの重要性 木曜日はオケ錬、金曜日はカルテットとなぜか立て込んだバイオリンイベント。 日曜日は横浜のご近所アンサンブルでした〜。 実はね、ここは前はアマチュアの指揮者がいたんですが都合で来られなくなり、「本当の(指揮者なしの)アンサンブル」になってます。 最初こそ「数数える人ほしい」「メトロノームほしい」なーんて言ってたんですがね、今では個人個人が人の音をよりしっかり聴いて、そりゃまあつ…
スイス:ルツェルンの「瀕死のライオン像」 どんどん過激になる革命 国王一家が変装して国から逃亡するという、前代未聞のヴァレンヌ事件は、王の運命を決めただけでなく、歴史の画期となりました。 この事件がなければ、フランスは今でも王国だったかもしれません。 EU体制となった今でも、ヨーロッパには数多くの王国があります。 英国(EUから出てしまいましたが)、オランダ、ベルギー、スペイン、デンマーク、スウェ…
前回こちらの記事で、複雑なコードを譜面通り弾かなくてもいい。もっと大切なのは、複雑に見える譜面を単純化することだと書きました。 mikochanyuka.hatenablog.com そのための方法を書きますね。 まず、譜面を見た時にその譜面をそのまま弾くのはもうやめましょう。これを読んでらっしゃる方の中にも、経験のある人がいると思います。せっかく弾けるようになったはずなのに、1ヶ月たつともう忘れ…
1774年、18歳になった青年音楽家モーツァルトの元に、バイエルン選帝侯マクシミリアンIII世ヨーゼフから謝肉祭用イタリア語オペラの作曲依頼が届きました。 もちろんモーツァルトはこれを快諾して鋭意作曲に取り組み、オペラ・ブッファ(喜歌劇)「偽の女庭師 K.196」を書き上げるとともに、この作品を上演するため12月6日にザルツブルクを出発、翌年3月初めにかけてミュンヘンを訪れました。 オペラは大きな…
「そうだ、ブログやろうかな」と思いついて、15分後にははてなブログに投稿していました。はてなブログさん、ありがとう。 ゆる~く、よろしくお願いします。 3日坊主の呼び名も高いおサルが、ブログを続けられたのは、読んでくださる方がいるおかげです。ブログ覗いてくださったり、読者登録やリアクションしてくださったおかげで続いてます。ありがとうございます。まだ3ヶ月ですが(笑) それに、「あれ?意外と書くのも…
次のページ