誰もが知る天才の代名詞W.A.モーツァルト。 幼いころから神童としてヨーロッパ中で知られ、その華麗で愛嬌に満ちた音楽は聴く人を魅了してやまない。 そんなモーツァルトを愛する人のグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
久しぶりに、壁に塗り込まれたお地蔵さん(半分ですが)を見つけました、場所は出町柳駅近くのこちらです、 二つの地蔵さんがおられるようですが、 花瓶はあるのにお花はないですね、
佐藤友紀American Portraits タワーレコード Amazon 日本を代表するトランぺッター佐藤友紀、満を持して放つアメリカ作品集!圧巻の技術と音楽性が冴えわたる。ソリスト、室内楽でマルチに活躍する佐藤友紀が、トランペットのためのオリジナル曲を中心とした待望のアルバムをリリース!マッキー、イウェイゼン、ガーシュウィン、J.ウィリアムズなど、アメリカ音楽の傑作が並ぶ贅沢な一枚です。輝かし…
芋の子とたくさんのきのこを入れて作ってみました。
モーツァルト「春」もいよいよ第4楽章! 第4楽章はフーガ!! youtu.be この第4楽章はフーガの技法が使われています。 2ndの緑色の第1主題が1st→チェロ→ビオラと次々と受け継がれていくという、休符を数えるのが苦手な我々には大変苦手な部分💦 しかもタイで表拍が繋がれているのでかなり感覚的にシビアにならないと遅れたり出損なったり…。1st的には赤で囲ったところのチェロさんの部分が大変合わせ…
種をまいた覚えもないが、勝手に発芽し、放っておいたら勝手に大きくなり、見事に咲いた我が家のひまわり おそらく鳥が種を運んだか、土に混ざっていたか? 思いがけず夏のプレゼントいただきました! 2メートルくらいの高さ💦 残暑お見舞い申し上げます。 立秋を過ぎて、朝は少しだけ空気感が変わりましたが、 まだまだ暑い日が続きますね。 教室は来週、お盆休みをいただきます。 さて今日は、ピアノ指導歴38年の私が…
こんばんは!たかぼんブログドットコムのたかぼんです。 今回は1年7か月ぶりの投稿で、11月28日木曜日に家内と筆者の二人で奈良県吉野郡東吉野村にある「丹生川上神社 中社」に行って来ました。 神社は水の神をご祭神としてお祀りしている祈雨・止雨・五穀豊穣のご利益がある神社との事です。 ここは初代天皇の神武天皇が戦勝祈願した場所として有名です。この地を通ってのちに橿原の宮で天皇に即位したようです。 丹生…
スイス:ルツェルンの「瀕死のライオン像」 どんどん過激になる革命 国王一家が変装して国から逃亡するという、前代未聞のヴァレンヌ事件は、王の運命を決めただけでなく、歴史の画期となりました。 この事件がなければ、フランスは今でも王国だったかもしれません。 EU体制となった今でも、ヨーロッパには数多くの王国があります。 英国(EUから出てしまいましたが)、オランダ、ベルギー、スペイン、デンマーク、スウェ…
前回こちらの記事で、複雑なコードを譜面通り弾かなくてもいい。もっと大切なのは、複雑に見える譜面を単純化することだと書きました。 mikochanyuka.hatenablog.com そのための方法を書きますね。 まず、譜面を見た時にその譜面をそのまま弾くのはもうやめましょう。これを読んでらっしゃる方の中にも、経験のある人がいると思います。せっかく弾けるようになったはずなのに、1ヶ月たつともう忘れ…
1774年、18歳になった青年音楽家モーツァルトの元に、バイエルン選帝侯マクシミリアンIII世ヨーゼフから謝肉祭用イタリア語オペラの作曲依頼が届きました。 もちろんモーツァルトはこれを快諾して鋭意作曲に取り組み、オペラ・ブッファ(喜歌劇)「偽の女庭師 K.196」を書き上げるとともに、この作品を上演するため12月6日にザルツブルクを出発、翌年3月初めにかけてミュンヘンを訪れました。 オペラは大きな…
次のページ