誰もが知る天才の代名詞W.A.モーツァルト。 幼いころから神童としてヨーロッパ中で知られ、その華麗で愛嬌に満ちた音楽は聴く人を魅了してやまない。 そんなモーツァルトを愛する人のグループです。
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John Mayall & The BluesbreakersGuitar Heroes: The Decca Years 1965-1967<限定盤> タワーレコード 『Klooks Kleek』の生々しいライブ・エネルギーから、画期的な『Blues Breakers with Eric Clapton』に至るまで、4枚の画期的なアルバムを通じて、このセットはブリティッシュ・ブルース・ロックの誕…
(アルバム紹介)イースト.スノーマンのこのシリ-ズ第17作目、音のゆらぎが心地よさを倍増するシンセサイザー・スーパー・アンビエント・ミュージック、今回はパーカッシブな曲、ドラマティックな曲もあります、(annyのコメント)聴き始めて感じたのは「不思議の国のアリス」の世界、ディズニーにはない、原作のシュールな部分を演出しているように感じる、森の中を清らかに演奏している、イースト・スノーマンはその場そ…
昨日は七夕でしたね。 教室では毎年恒例の「七夕会・ミニコンサート」を開催しました。 10年ほど前なら土曜日や日曜日に開催していたのですが、近年は生徒さんも親御さんも忙しいようで、、ウイークデーになりましたが、夜に行いました。 全員参加は難しく、参加できなかった生徒さんは後日親御さんをお招きして、個人発表会をさせていただきます。 準備したお菓子とプログラム。今年はAIにお願いしてプログラムを作っても…
こんばんは!たかぼんブログドットコムのたかぼんです。 今回は1年7か月ぶりの投稿で、11月28日木曜日に家内と筆者の二人で奈良県吉野郡東吉野村にある「丹生川上神社 中社」に行って来ました。 神社は水の神をご祭神としてお祀りしている祈雨・止雨・五穀豊穣のご利益がある神社との事です。 ここは初代天皇の神武天皇が戦勝祈願した場所として有名です。この地を通ってのちに橿原の宮で天皇に即位したようです。 丹生…
アンサンブルの重要性 木曜日はオケ錬、金曜日はカルテットとなぜか立て込んだバイオリンイベント。 日曜日は横浜のご近所アンサンブルでした〜。 実はね、ここは前はアマチュアの指揮者がいたんですが都合で来られなくなり、「本当の(指揮者なしの)アンサンブル」になってます。 最初こそ「数数える人ほしい」「メトロノームほしい」なーんて言ってたんですがね、今では個人個人が人の音をよりしっかり聴いて、そりゃまあつ…
スイス:ルツェルンの「瀕死のライオン像」 どんどん過激になる革命 国王一家が変装して国から逃亡するという、前代未聞のヴァレンヌ事件は、王の運命を決めただけでなく、歴史の画期となりました。 この事件がなければ、フランスは今でも王国だったかもしれません。 EU体制となった今でも、ヨーロッパには数多くの王国があります。 英国(EUから出てしまいましたが)、オランダ、ベルギー、スペイン、デンマーク、スウェ…
前回こちらの記事で、複雑なコードを譜面通り弾かなくてもいい。もっと大切なのは、複雑に見える譜面を単純化することだと書きました。 mikochanyuka.hatenablog.com そのための方法を書きますね。 まず、譜面を見た時にその譜面をそのまま弾くのはもうやめましょう。これを読んでらっしゃる方の中にも、経験のある人がいると思います。せっかく弾けるようになったはずなのに、1ヶ月たつともう忘れ…
1774年、18歳になった青年音楽家モーツァルトの元に、バイエルン選帝侯マクシミリアンIII世ヨーゼフから謝肉祭用イタリア語オペラの作曲依頼が届きました。 もちろんモーツァルトはこれを快諾して鋭意作曲に取り組み、オペラ・ブッファ(喜歌劇)「偽の女庭師 K.196」を書き上げるとともに、この作品を上演するため12月6日にザルツブルクを出発、翌年3月初めにかけてミュンヘンを訪れました。 オペラは大きな…
「そうだ、ブログやろうかな」と思いついて、15分後にははてなブログに投稿していました。はてなブログさん、ありがとう。 ゆる~く、よろしくお願いします。 3日坊主の呼び名も高いおサルが、ブログを続けられたのは、読んでくださる方がいるおかげです。ブログ覗いてくださったり、読者登録やリアクションしてくださったおかげで続いてます。ありがとうございます。まだ3ヶ月ですが(笑) それに、「あれ?意外と書くのも…
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