自分で詩を創作している人のあつまり
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週末らしくのんびりしてました。 今日は写真だけですが、この辺で( ˘ω˘ )zzz εїз ハイデル宴会が楽しみなようで怖いようでw
花のラフイラストと思いついたワンフレーズをテーマにした『花と詩のタネ』、第7弾です。 今回もお付き合いいただけたら嬉しいです。 夜空に輝く星って、黄色いイメージだけど、実際に見上げてみると赤色や青色もたくさんありますね。 人の心を宇宙に例えることがありますが、その宇宙で輝く星の色はいったい何を意味しているのか考えてみると楽しいかもしれません。 『クレマチス』 ">青い星花クレマチス ">心のなかで…
おはようございますー こんにちは こんばんはー。 槻*ちょこ汰。です! 最近ですね…!メインがこの2つなんですが 「せせらぎの詩」なる詩を投稿できるサイトと 「x」の方で詩を毎日、あげてるんですけども xの方で、お題を見つけて 投稿させて頂いて イメージして書く を繰り返していたら 意外と全盛期の頃よりも イメージだったり 表現だったりが上手く、自分の中で手ごたえを感じられるようになってきて 書い…
それぞれ、 かたいものから、 人間は始める、 どこからこの息吹、 どこから人間さわぎ、 どこへ集合する、 どこへつなぎ、 形の一度、 形の一揃えに、 にじむ、 呼吸にじむ、、 呼吸のくる、 その存在の通り、 存在の延長の全て、 私が運び、 私が狂う、、 日常通過、 日常総入れ替え、、 誰が入る、 誰が認識する、 誰が、 文字として時間を、 誰が、 宇宙表面に寝そべる、、 分かる、 分かる、、 ここ…
何が起こるか分からない そんな思いを抱きしめたい 諦めて生きるしかなかった きっとこれからも変わらない 無理をして失敗を繰り返すうちに 身についた生き方だった いつも虚しさは色濃くそばにいる 生まれてきてよかったかの問いは まさかに堕ちてからはっきりしていた 出来れば死ぬまでにその重たい結論を 少しでも動かしたい そのために何が起こるか分からないという奇跡の芽を しっかり抱けるようになりたい
youtu.be 『河内十人斬り』は河内音頭の代表的な演目ですが、河内周辺の人か河内音頭ファンしか知らないかもしれません。 明治時代に実際に起きた、復讐目的の凄惨な殺人事件をもとに作られたもので、河内音頭だけでなく浪曲の演目にもなっています。 この曲は、そうした伝統的な『河内十人斬り』ではなく、事件を自分なりに解釈して新たに作詞し、sunoAIに作曲させたオリジナル作品です。───────────…
彼らは既にヤルダンの入り口に到達していたのでした。 冒頓の記憶によれば、母を待つ少女の奇岩は、ヤルダンの東側、つまり、冒頓たちが入ってきた入り口の側に立っていましたから、ここからそう遠くはありません。 冒頓は、戦いの場で馬が息を切らすことがないように、ここで最後の休憩をとることにしました。愛馬の歩みを止めて、後続の隊に停止を命令すると、最後尾を走ってきた苑の所までゆっくりと戻っていきました。「どう…
山間の畑を一人耕す 世間の柵みから遠く離れ 何ものにも煩わされることなく ただ大いなる自然の中に 命の鼓動を聞きながら ~~~ 野に咲く一輪の花 人間のどんな思想よりも 遥かに確かに咲いている ~~~ 人は誰もが それぞれの一生を背負って死んでいく 誰もが免れることなく すべての体裁を取り捨てて ~~~
妻とつくる 智(とも) 僕の妻はバンドを組んで歌っている。オリジナルをやる。曲はギターの男性が担当し、歌詞は妻と僕とでつくる。曲が先にでき、妻がそれを聴いたイメージを僕につたえ、僕が言葉にする。妻は、「あなたはわたしのアイディアを詞にしているだけだ」などと言ったりもするので、「アイディアなんてものはそれだけあっても作品にはならないんだよぉ」と僕も言い返す。僕の本職はフリーのライターで、雑文全般を引…
★自作長編小説『高架下の天使たち』(調整中) (タイトルをクリックで販売ページに飛びます) 昨年10月に改訂版を発行し、「これが完全版!」などと書いておりましたが、新たに誤植が見つかり、改訂第二版を発行する運びとなりました。「読みたい」と言ってくれた母に1冊進呈したものの、長い間放置状態にされていたのが、ここへ来てようやく読み始めてくれたお陰で、誤りを見つけられました。まだ、1冊も売れていなかった…
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