自分で詩を創作している人のあつまり
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今日はやたらと眠いなぁ…。雨だからかな? なんか色々あったけど、細かく書くことなしないでおこうかって思いました。 今日はヤッと寝て明日の朝サッパリしていこうかなって思います( ˘ω˘ )♪ 一雨ごとに寒くなっていって、だんだん外に出るのが億劫になってきてしまってます。 狐か狸で言うなら狸です。 おやすみなさい( ˘ω˘ ) εїз 明日は通院日。母の用事にも付き添う予定。しっかり寝ておこうと思いま…
誰が回す、 私は、 カラカラとまわるその、 回転の中心に居て、、 同じリズムを繰り返して、 は、 これは何度目だ、 という驚きとともに、 はじめて景色を全体的に見始めるのでした、、 どうやら、 私は居る場所がどこかを、 そして、 居るべきでない場所がどこかを、 つかまえたようです、、 うン、、 こんな形でつかまえるとは、 ちょっと私も思ってはいなかった、 少し驚いています、 人間は地上に居ます、、…
自作の都々逸をAIに唄ってもらいました。 1920年代ドイツの退廃的な「ワイマール・カバレット(Weimarer Kabarett)」の空気感と、日本の伝統詩「都々逸(7-7-7-5)」のシニカルな機知が融合。退廃的でユーモラスな一日を歌っています 🍸🍷 A fusion of 1920s Weimar Berlin Cabaret style and traditional Japanese p…
母を待つ少女の奇岩は、乗っているサバクオオカミの奇岩の背中を叩き、合図を送りました。 彼女は冒頓と戦うために自ら進み出るのではなく、群れの奥の方へと少しずつ下がっていきました。母を待つ少女の奇岩がいた位置に空隙ができると、新手のサバクオオカミの奇岩がゴツゴツとした背中を上下させながら両脇から進み出て、それを埋めるのでした。 母を待つ少女の奇岩は、自分の有利な点、つまり、多数のサバクオオカミの奇岩に…
至福すぎる……💖 先日発行した、自作童話集『まばゆい光のカケラたち』に使用したイラストは、すべて生成AIに描いてもらったものです。商用利用も可能な「Adobe Firefly」(無料版)を使いました。そこで、『高架下の天使たち』の主人公3人も、AIさんに具現化して欲しい!という気持ちが湧き起こり、実行に移しました。今回は、普段使い(笑)している「Copilot」にお願いしました。こちらは無料版で商…
新作のMVが、恐らく過去一伸びてません。 ま虚/フラッシュライト youtu.be 今回はMVをストーリーから拘って作ってみたんだけど、 人からすると、あんまりそこはどうでも…って感じかもね。 歌詞とかめっちゃ好きなんだけどな〜(後半の「僕は 僕の知られたくない〜」とか)。 まあ多分裏声とサビ感無いのが原因だと思います。 ショート動画あげても、今作よりも 過去作の「ブラックホール」と「エイリアン」…
宇宙のすべての物質は 素粒子でできている すべての現象も そのように現代の物理学はいう 心もそうだろうか 心はそういうものと 次元の違うところにあるのではないか 人智の及ばぬ 神の領域に そうあってほしいと願う 我が心が ここにある ~~~ 人間の社会の進歩は 頭によるのだろうか それが人間社会の進む道だろうか そこにはどんな未来があるのだろう より豊かな魂を求める社会 作物が豊かに実るように 自…
花のイラストと思いついたワンフレーズをテーマにした『花と詩のタネ』、第15弾です。今回もお付き合いいただけたら嬉しいです。この企画はこれまでラフイラストとしていましたが、カラーイラストにしてから作業時間が多くなり、現状は画力が伴わないだけでもうラフでは無いような気がしてきました。 植物が命をつなぐため花を咲かすよう、私はその花の力を借りる形でイラストを描いている。 そこに対して、ラフって言うのもや…
秋の色を覚えていますか 秋の音を覚えていますか 秋の風を覚えていますか その瞳に映った景色 その耳で感じた季節 その肌で感じた温度を 覚えていますか 家族3人で過ごした幾番目かの秋 爽やかな風が吹く夕暮れの公園内 既にいつもの場所となった大きな駐車場で あなたは何度 私たちを見つけてくれただろう フェンスの向こう側を走る道路から 私たちに声を掛けてくれた幾つもの夕方を あなたは覚えていますか 車を…
">めちゃくちゃ久しぶりに、小説を書いてみました。 ">ました。 小説を書くのは、本っ当に久しぶりなので…少し緊張しています。 最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです…! 気だるい日常。意味のない、何も変わらない毎日。 言葉と数字で埋め尽くされた黒板を見ているだけの退屈すぎる時間が、どんどんとあたしの心を蝕んでいく。 「……はあ。つまんない」 あたしはため息をついて、周りを見渡した。 くだらないモ…
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