自分で詩を創作している人のあつまり
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『詩と思想』10月号(Vol.3 №443、土曜美術社出版販売)に、谷川俊太郎詩集『クレーの絵本』(講談社、1995)についての小論を寄せています。 機会がございましたら、お読みいただけると幸甚です。 “病魔と闘う日々にあって、迫りくる死へのまなざしは、儚いいのちに、美しさを見出そうとしていたのではないか。この世に住みながらも、その背後の世界にある語り得ない何か — おそらくは創造の真理 — を、…
ボク思うんですけど、野党は最初から勝とうとして無かったですよね 選挙なのに。勝とうとしていない。小池都知事や自民党への恨み節が選挙活動の原動力になってしまっていた。その愚かさはぽっと出の石丸氏にも抜かれて2位すら確保できないという悲惨な敗北につながったのだと思います そりゃあ身内の共産党や社民党やれいわ新撰組に囲まれて過ごす日々は暖かくて気持ちいいかもしれない ただ、選挙は勝たなきゃ意味ないンです…
16歳のうた 僕は知らない 本当の痛み 僕は知らない 本当の恐怖 僕は知らない 全ての犠牲 僕は知らない 全ての正しさ 僕は知らない 戦う意味 僕は知らない 心の命 僕は知らない 本当の涙 僕は知らない 本当の平和 僕は知らない あの日の真実 僕は知りたい 明日の希望
私は透明人間になって 空を飛び回りたい 吹く風に身をまかせて 風よ、雑音の無い空間に 連れて行ってほしい 草木のざわめきと 鳥の鳴き声だけが聴こえる 森の中で寝そべりたい 透明人間だから 熊に食われる心配はない そして思いのままに 歌って踊りたい かける曲は楽ロック 激しくヘッドバンキングして 体を自由に動かしたい 透明人間だから 熊に食われる心配はない 透明人間になれる日は いつ来るのかなぁ あ…
新入生歓迎会をはじめるぜー ポコポコ
皆さん、こんばんは。ゆきうさぎ(ペンネーム:佐藤うさぎ)です。 自作小説を表題作とした短編集が全国発売されてより、1ヶ月がたちました。(詳細は下記記事) と、いうわけで、この1ヶ月間をふりかえってみようと思います☆ この1ヶ月に起きたこと① 胡蝶蘭を頂きました この1ヶ月に起きたこと② 続々と、画像が到着 この1ヶ月に起きたこと③ サプライズお祝い この1ヶ月に起きたこと④ 極短編を1本書きました…
お品書きです。・初詩集『雨音は乾いた猫の匂いがする』・雨猫未収録分『脊椎と雨音』・雨猫未収録分暗いもの『ししゅう』・VRChatワールド詩集『VRCHAT World Words』それと無配も作るつもりです。何卒よろしゅう。
産みの苦しみ 闇から光へ 辛い現実は思い出になり 光が暗い日々を包み込むよ 頑張って生きてきたんだね 困難を乗り越えてきたんだね 鐘の音が鳴り響いて 涙の毎日は終わりを告げるよ 大丈夫、あなたも私も 本当に愛されているのだから "Dark to Light" 新しい時代の幕開けだ 苦しみも、怒りも、喜びも、期待も すべてを使って進んで行こう 命を燃やしながら 『 』 を目指して
辛い言葉はそのまま刺さり悲しい言葉は心を傷つけるいつもはかわしていたけれどかわす気力がなく刺さり続ける ぐさりぐさり どんどん刺さりぐさりぐさり 傷だらけ ぐさりぐさり 泣きたい気持ちを押しのけてぐさりぐさり 笑うんだ どんな人にも心があるんだどんな人にも感情があるんだ悪意ある言葉で傷つけ心ある言葉で癒される暖かい言葉を 僕に 嬉しい言葉は暖かく包み込み優しい言葉は心の傷を癒すいつもはかわしていた…