毒親の元で育って立ち直ろうとしている方や、既に立ち直られた方のグループです。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
お茶会での母の話です。後期高齢者たちが保健指導員のもと、持ち寄りの軽食で過ごす社交の場で起きました。 40年来の隣人Tさんが、食材のゆで卵をうっかり落としてしまいました。指導員さんは衛生面から全捨てを指示。急遽、ゆで卵無しのレシピで進められました。もったいない世代の母は「洗ったら食べられる」と提案しましたが、却下。 捨てることへの罪悪感。食べ損なった悔しさ。提案が受け入れられずに傷ついたプライド。…
最近、長年仲良くしている友人の“時間の感覚のなさ”について考えることがあった。約束の時間に来ないのは当たり前。連絡も抜ける。若い頃なんて、社員旅行で2時間待たされて、私まで上司に怒られた。そんな話はザラでもっといっぱいエピソードはある。わたしは今までの人生の中で通算2カ月くらいは彼女に待たされているのではないか。 でも不思議なことに、彼女はプライベートでは友だちが多い。のんびりしていて、愛嬌があっ…
Xで興味深い投稿を見つけました。 ASD傾向の「知識としては知ってるのに、共感が遅れてくる」ってかなり分かる。… https://t.co/B24kd3xQl9 — ぱるたそ (@goqd0rm) 2026年6月20日 私なりに要約すると、ASDの人にとって「知識として知っていること」と「実感する」ということは繋がりにくく、自分の身に降りかかった時に初めて重大なこととして感じる…というイメージかな…
こんにちわ! ★よし★ です。 GW明けから初めてのアルバイトに挑戦していた大1の息子ですが、先日、ついに待ちに待った「初給料」をゲットいたしました~(*^^*) 自分の得意なPCの知識やコミュニケーション能力を活かせる仕事を選び、物怖じすることなく社会に飛び込んでいった頼もしき息子。 それがしっかり、成果として返ってきたわけです。 我が子の初給料、父親としては自分のこと以上に嬉しいものですね。 …
おはばんは。NABIKIです。 今回もバイオハザード4に登場するクリーチャーについて、 綴って参ろうと思います。 コルミロス: 特徴: ゲーム内での対処: まとめ: コルミロス: ↑ 通常時のコルミロス ↑ 犬を素体にし、プラーガを寄生させた生物兵器(B.O.W)。 今作のB.O.Wは教団が製造した生物兵器であり、 プラーガの定着実験という側面も持っているため、 この段階ではほかの組織体への輸出な…
2026年6月20日(土)こんにちは、がままです。今は鳥が鳴いています。今日もうるさいなぁ、中々静かなところでは暮らせません。ただ平穏な暮らしがしたいだけなのにな。がままたちは、音に敏感です。リラックマのアニメ、今日が最終回でした。ただ、シーズン2もやるそうで、来週にもリラックマはアニメをやるそうです。最後では無かった!取り敢えずあと12回は見れるなぁ。やった!リラックマ、可愛いですね。シーズン2…
自分の車を手放してから、一度レンタカーを借りただけで、その後一切運転をしていませんでした。 前回の免許更新時は炎天下の中、むちゃくちゃ不便で敷地内にバス停はあるのに、バスは走っていない状態の免許センターに、電車の駅降りて30分は歩いて汗だくになってたどり着きました。 帰りも同じ道を歩いて戻りましたが、5年後にこれをやるのは絶対無理、無駄に更新料払うよりは次の免許更新の前に返納しようと心に誓いました…
私は、「何故あの人を?」と周りの人が言うような「ちょっと変わった人」に惹かれてしまうところがある。 若い頃に夢中になった人は、パワハラ傾向のある人だった。 社内でも平気で「お前は頭が悪い、バカだ」などと言う人で、ちょっと美人の先輩には「○○さんはきれいだなぁ~」と、本人の前で気持ちの悪いことを言う人だった。今思えば、発言に衝動性があったのだろうと思う。 同僚だった友達は「なぜあんな人が好きなのか理…
いまだに会えば、 支配しようとする。 もう母親は無意識レベル。 言うことを聞かないと、 粗探ししてそこまでいうかというほど侮辱される。 粗探しだけは、ほんとうにうまい。 でも私はもう知っている。 私は私の気持ちを優先していいことを。 そして母親の望みを聞けば聞くほど悪化することを。 自分を雑に扱われる人間にしないこと。 自分が自分を大切にすること。 それは大切なこと。
プロ野球読売巨人軍の阿部慎之助元監督が暴行容疑で逮捕された事件 www.asahi.com この事件で思ったことは、いつの時代も大人は勝手だということです。 マスコミや弁護士・ジャーナリストなどは、事件を他人を攻撃するための道具として使っています。 娯楽感覚、あるいは自己の正義感を満たすために消費しています。 母親から暴力を受けた男性の事例 「目標は自立と幸せな家庭を築くこと」2度の児相保護…"虐…
次のページ