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羽曳野硬式レイティングシステム大会にモニタリングが来た。 でも、なんでこんな特別なトーナメントになってんの? 水谷が53才のおっさんに変装して試合。 名前は、 けっこう知ってる人が映り込んでて、あ!、あ!、ってなった。 羽曳野の試合に出たことある人、全員がテレビにツッコんだと思われるのが、 羽曳野の試合、サーブのネットインは有効や!!!! やり直しちゃうわ!!!! 水谷わざと2回もサーブネットイン…
大人になって本格的に卓球を再開した時からずっと抱える悩み「バックショートが永遠にしっくりこない」について問題点を洗い出していきます。片面ペンホルダーのバックショートは、関節的にもラケット面をつくるのがむずかしいです。 私の場合、背面打ちという高等手段は使えないので、とにかくバックショートの上達がかかせません。今一度、球の捕らえ方、下半身の使い方、ヒジや手首の使い方等を確認していきましょう。 指摘さ…
VICTASから2026年3月に新しいラバー「ゼグナ」「ゼグナスピン」が発売されます。子のラバーは近年流行の微粘着テンションではなく、普通の粘着系ラバーとなるようです。 カタログ数値でみてみると、同じ粘着性のトリプルシリーズより弾むラバーとなっています。更にゼグナはスポンジ硬度が47.5°と粘着ラバーでは軟らかい部類となるので、ニッタクのキョウヒョウ8−80パワーに対抗したラバーとも言えそうです。…
【粒高研究所】そのラケット、本当に合ってる? 異質型が「自分だけの正解」を見つけるための組み合わせ論 助手 所長〜!ブログ開設おめでとうございます!ところで、粒高のラケットって結局どれが「最強」なんですか?やっぱり所長が使ってる『SWAT』ですか? 所長 甘い、甘すぎるぞ助手君!私がSWATを使っているのは、あくまで「私の戦い方」にベストマッチしたからであって、万人にSWATを勧めるわけではないん…
市民戦は3位で終了。全九州以来、全然動いてなかったからあちこち痛いです。今日はチームメンバーも入賞。 若いコーチは決勝で敗れてしまったけどむっちゃいい試合でした。私もまたちゃんと練習したいな〜と改めて思いましたが明日からまた現実が(原稿の直しが)待っています。。。 そんなこんなで帰ってきたらバイクのオイルランプ?が点灯してるので明日はバイク屋に行かないといけません。。。ブルーですね。 壊れてません…
コロナ禍以降の卓球あるある 久しぶりのちゃんとしたネタです。 コロナ禍ですっかり試合後のラケットタッチが定着し、以降最近はだいぶ握手が戻ってきたように感じます。 僕はやっぱり試合後はちゃんと相手の顔を見て握手をして終わりたい派です。 悔しい、腹立つ試合もありますけど、そういう時こそ挨拶は気持良くね。
中学の団体戦には、必ずダブルスが存在します。また、総体ではダブルスでの個人戦もあるなど、ダブルスの指導が求められる場面もあるでしょう。 今回の記事では自分が指導するためにも、必要な練習や試合で重要になる考え方について考察し整理します。 ダブルスを考える前提 ダブルスのために別途必要な練習 1.フットワーク練習 ①パートナーにスペースを譲るためのフットワーク ②パートナーが打った後に自分が打球位置へ…
フェイントロングⅢとは フェイント ロングIIIとは、2004年から発売されているバタフライの超ロングセラー粒高ラバー。 ツブの細長さ(アスペクト比)をルールで許される限界に保ったまま、ツブが適度に倒れるように形状や硬度を設計。高い安定性に加えて、打球に回転量の差を求める前陣攻守型や切れ味を求めるカット主戦型にお勧めです。(公式HPより引用) 私は各種粒高を使いましたが、使いやすさがバツグンで、し…
今回は「大船De卓球クラブ」の会員数が節目となる40名を超えたので,前回の30名突破に続いて記事にしてみました。 これまでの振り返り まず前回の記事同様,これまでの会員数の推移を振り返ってみたいと思います。もともとはジモティーなどで会員を地味に募集して活動していましたが,2023年に本ブログを使って「大船De卓球クラブ」として本格的に会員集めをはじめました。 以下がその経緯と以降のメンバ数の推移で…
ここまで気がついたこと、教えてもらったことなどをまとめます。 目指す戦型 ショートを使い、フォアドライブで決定打するフォアドライブ主戦型。 蒋澎龍や偉関晴光、カズオ・マツモトのようなイメージ。 オールフォアは❌️ 姿勢 以前よりもショートを多めに使うので、少し高い姿勢で良い。蒋澎龍や偉関晴光なども姿勢が高い。 戻りを早くする 全体的に戻りが遅い。とにかくこれを修正することに焦点を当てるべき。 フォ…
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