ブログ初心者の皆さん、一緒に切磋琢磨しつつ、レベルアップを目指しませんか? いち早く抜けることを目標に頑張りましょう!笑
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
モルディブといえば、1泊10万円以上の水上ヴィラ、ハネムーンで訪れる憧れの高級リゾートというイメージがありますが、実は、リゾート島の1/3以下の予算で東洋の真珠「モルディブ」のエメラルドグリーンの海を満喫できる方法があります。 それが「ローカル島」での滞在。 モルディブには地元の人々が暮らすローカル島が約200島存在し、2009年に外国人旅行者の宿泊が解禁されて以降、新しい旅のスタイルとして注目を…
やりたいことが多すぎる。読書したいし文章も書きたい。ピアノは上達したいしガンダムももっと観たい。走りたいし旅行もしたい。まだまだやりたいことだらけ。対して時間が無さすぎる。どうしても読書がおろそかになってしまう。まずい。先日、作家さんの講演会に行き刺激を受けた。早速著作を読了し、小説のテーマとプロットと文章に感動した。物語は自分の心をえぐるような内容だったが、ある部分では実際に涙が出てしまった。あ…
己未(つちのとひつじ)は、「己=整える土」と、「未=包容力・内面の豊かさ・やさしさ」が重なった日柱です。一言でいえば、穏やかさの中に強い信念を秘めた人です。 己未の人は、表面だけを見るとやわらかく、控えめで、人に合わせることもできるタイプに見えやすいでしょう。ですが実際には、ただ優しいだけの人ではありません。内側には自分なりの価値観や譲れない基準があり、簡単には流されない芯の強さを持っています。 …
移動距離は成長に比例するという言葉、聞かれたことはないですか? 私はその言葉をネット副業を始めてから特によく聞くようになりました。 そして最近特に、ネット副業がスイスイ上手くいくにも この移動距離が大いに関係しているんだ〜!と実感しているところであります(*^-^*) 「どこにいても仕事ができる」というのはネット副業の大きな魅力ですが、「物理的に移動すること」が、実はネット副業の成果だけでなく、人…
【裏難波 朝呑み】難波千日前通り商店街で再訪!朝から乾杯「新世界串かつ ぎふや 難波店」がやっぱり最高すぎた こんにちは!本日は妻さんの用事で、いつもより少し早めに難波へやってきました。 せっかくの早出ということで、そのまま「裏難波で朝呑み」の旅へ出発です(笑) 今回お邪魔したのは、難波千日前通り商店街にある「新世界串かつ ぎふや 難波店」さん。 地下鉄なんば駅から徒歩7分ほど、高島屋やマルイから…
こんばんは! 先日弟の結婚式を終えたウニゴンです。 4歳1歳子どもたちと家族で参列した結婚式でした。 いやぁ、冷や汗だくだくでした。 人生で殆ど着る機会のない黒留袖を着付けていただきましたが、私の写真は碌なのがありません。 殆ど息子を追いかけ回すか、引きずって連れ戻すという動作しかしてません。 私の従兄弟からは「毎日こんな感じなの?大変だね。」と言われてしまいました。 従兄弟もご子息がいるのですが…
パソたろうのタイムマシーンきまぐれ日記は、連載物語です。 パソたろう 再びさくら中学1年8組一学期。ほとんど実話。素顔。 タイムトラベルする。 パソたろう へいわならいいのになあ ぺんは けんよりも つよし 女子番長すみこちゃん またはつこいか 2026 年3月19木曜35回目第35話。 下に 本記事が あります。 はじめに ショッピング他 広告 のご案内です。 広告 本ページはプロモーションが含…
うちの妻は方向音痴である。 ただし本人は絶対に認めない。むしろ自信満々である。 昨日、ピンクのラパンで買い物へ行くことになった。 目的地をナビにセットすると、ナビが静かに言う。 「200メートル先、右方向です。」 よし。ナビが言った。 ……と思った瞬間。 妻が言う。 「これは......たぶん左やな。」 いや、いや 右や。 ナビももう一度言う。 「まもなく、右方向です」 しかし....妻は落ち着い…
科学技術や捜査手法が飛躍的に進歩した現代においても、いまだ真相が解明されていない事件や不可解な現象は世界各地に存在する。 本記事では、実際に海外で発生・記録された未解決事件や怪奇現象の中でも特に有名な10件を厳選し、その概要や背景、現在も議論が続く理由について詳しく解説。 事故・失踪・殺人事件から、科学では説明しきれない怪奇現象まで――。「なぜ解決できなかったのか」「何が人々を惹きつけ続けるのか」…
こんにちは、ニュージーランド在住のManaです。 3月ですね〜、 南半球のこちらは、晩夏で、朝夕の風は秋を感じさせます。 日本では、卒業、新生活の準備など、年代によって、いろんな想いで過ごされていることと思います。 4月から、留学・ワーキングホリデーで、海外に渡航する人も中にはいるかも知れませんね。 そういう人を応援すべく、英語ができなかった頃の私の悔しい経験をお話ししたいと思います。 「泥棒!」…
次のページ