ふとした日常から、我思う、ゆえに我在り的な哲学を感情たっぷりにこれでもか、これでもか、というくらい掘り下げよう。鶏が先なのか、ヒヨコが先なのか。アフロが最強なのか、最強がアフロなのか。
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今週のお題「下書き供養」 下書き供養というのがお題らしい。眠れないので、ついでに下書きの中に眠っていた、タイトルくらいしかまともに書かれていない記事を掘り出してきた。このタイトルからどう掘り下げるつもりだったのか、皆目見当もつかない。しかし、眠いのだから、眠気にすべてを任せて徒然なるままに書き綴ろう。いつかやったように、こじ付けと連想を駆使すれば記事の一本くらいはでっち上げられる筈だ。お題はそう、…
こんにちは。 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 年末年始は久々に実家に帰省し、のんびりと過ごしていました。 (昨年末はバイトで忙しくて帰省できませんでした。) 高校まではご飯の用意や洗濯をやらなくていいのは当たり前でしたが、今回の帰省でそのありがたみを強く感じました。 ところで、今年の抱負は… … 特にありません。 思い浮かびませんでした。 新年1発目のブログは抱負や…
1947年11月28日、アルトーは器官に対して宣戦布告を行う。神の裁きと訣別するために。「私を縛りたければそうするがいい、だが、器官ほど無用なものはないのだ。」(ジル・ドゥルーズ+フェリックス・ガタリ著『千のプラトー 資本主義と分裂症』308頁) アルトーによるこの宣告に呼応するように、ウィリアム・バロウズは『裸のランチ』で以下のように述べる。 人間の身体はまったく腹立たしいくらい非能率的だ。どう…
19世紀後半のヨーロッパ。 科学技術の進歩は留まることを知らず、大きな変化を遂げる一方で、それまで人々を支えてきたキリスト教は、窮地に立たされていた。 科学的(合理的)に説明ができない “神” に対する信仰は薄れ、その “絶対的な価値” が失われようとしていたのである。 そんな激動の時代に、 神は死んだ(※05)...我々が神を殺したのだ」 と言い放つ、トンデモ哲学者があらわれた。 ドイツ生まれの…
とてもお久しぶりです。 盃です。 ここ数ヶ月で環境が急変したこともあり、全く登校することができていませんでした。何はともあれ、今回のテーマは『礼儀』です。まず、私にとって『礼儀』とは何か。『礼儀』の解釈についてお話したいと思いますので、少々お付き合いください。私にとって『礼儀』とは、相手を不快にさせないため、相手を喜ばせるためのものです。常識として多くの『礼儀』や『マナー』が存在しますが、その根本…
寝室の窓からガラリと「40」が入ってきた。 「こんばんは」とも言わずに。ムスッとした顔で 「君、今日から40だから」と僕を見下ろし言った。 「なんか、教習所の教官みたいだね『君、今日から路上だから』みたいに。本当はロクデモない人間なのに、凄く偉そうにしてる。」 「ふ、ふふふ。面白い意見だね。でも、ある意味、今日から今日から路上にでるってところはあってるかもしれなぁーい」 40の声は震えていた。 ベ…
みんな性悪説すぎるだろって思う誰かが悪いことをする 皆が口をそろえて言う 親がちゃんと教えなかったからだ学徒が悪いことをする センセイは心に決める 親の代わりにわたしが正しい道に fuckinsapienceの産みの親はよく言った 悪い人間になってほしくなくて色々言ったのfuckinsapelienceはよく思った ぼくは生まれつき悪い子だったんだ 悪いことを悪いと教えられないとサピエンスは悪いこ…
お久しぶりの更新です。 ぽかぽか陽だまりの温もりを感じる春、日本は桜が咲き誇る時期でしょうか🌸 少しずつ、マイペースに更新していたこちらのはてなブログですが 今後は下記noteにて引き続き更新予定です ▼ ▼ note.mu お時間ありましたら読みに来てくださいね。 毎日みんなが心地よい風と光を浴びながら過ごせますように
障害は個人の側ではなく社会側にあるのではと考えます。 一価値軸な社会においてのみ障害が生まれる 例えばよく動く子供がいたとします。自然豊かな野原で犬のジョンと元気に駆け回ります。周りの大人達も笑顔になります。 しかし、その子が都会の学校に行くと途端に‘困った子’になります。授業中じっとしてられず、大人達も困惑顔になってまいます。 しかしよく動くことは悪いことでもなんでもないはずです。 じっとしてお…
皆さんこんにちは! 今日はいつもとテーマを変えて、ファッションについて話したいと思います。 私は今年で24歳になりますが、ついこの間までファッションのファの字も分からない、正真正銘の超ダサ男でした。(笑) もちろん自分では最高のコーディネートをしているつもりですが、親や兄弟からは不評で、自分でも何がいけないのか分からないといった始末。。。 とにかくファッション雑誌やらファッションブログを眺めては真…