山歩きが好き、可愛い妖精の花たちの出会いで、もう首ったけ!
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📸2026年10月8日:何の変哲もないシャジンの仲間のアップである。 昨年坪庭に播種し、今年、数多くの根生葉を繁らせ、親木の花が終わろうかという頃、10cmほどの花茎を伸ばし始めた。 もちろん、他にも何株かの苗が育っているがこちらには花茎など見ることができない。通常は、根生葉のまま年を越し、来る年、本葉を繁られるのだとか。なるほど、とてもおませなシャジンのようなのである。 📸2026年10月8日:…
しばらく今までのように更新できません 我が家に里帰り出産した娘のサポートをしています 旅館の料理長、掃除部長、ランドリー室の室長として せっせと働いています 報酬の抱っこは激しい競争率を突破しないといけません そんなに長く休まないつもりですが どうぞご心配されませんように 少しの間 コメント欄は閉じますね~
shiraoi.hateblo.jp が咲いています。 数年にわたり、生育環境を整えようと活動してきましたが、昨年程度の20株ほどです。 来年はもう少し多く見られるかもしれません。 一年目の株(来年咲く)が多くみられます。 近くに、ガマズミが実を付けていました。
-9月21.24日- この数日、ずいぶんと涼しくなってきた。 あの猛暑の夏がウソのように過ごしやすい。寒いくらいの日もある! そろそろ秋山に向けて鍛錬の時ではあるが、何かと忙しい! そんな言い訳はなんの役にもならないけれど…… なので少し前のことになります。 奥八女や元岡の彼岸花は撮っているが、一番のお気に入りが脇山である。 大嘗祭主基斉田跡の記念碑がある脇山中央公園 取りあえず、周辺を廻ってみる…
サギソウ実生、「八月(はづき)」の交配後代。2026年8月撮影。 別角度からの撮影。 昭和後期に日本産野生ランをコレクションする「野生ランブーム」というものがあった。 日本産のランであれば高山種だろうが栽培不可能種だろうが手当たり次第に売買され、通常と異なる変異個体は鑑賞価値にかかわらず高額で取引された。しかしほとんどの野生ランは栽培が激難だったので、その頃の栽培品が現在まで生き残っている事例はき…
いつものお散歩写真の前に小ネタをひとつ。 六花亭のマルセイバターサンドってとても美味しいですけど、食べきれないくらいの量が手に入っちゃうことってありますよね。 えっ?ありません? それが、道民だと意外とあると思うんですよね。法事のお供え物を下げた時とか。 若い時なら一気に食べちゃっていたのですけど、段々難しくなっちゃいましてね。 で、試しに冷凍してみました。 その後、まずは冷蔵庫で解凍してみたら、…
芋の子とたくさんのきのこを入れて作ってみました。
桑瀬峠から寒風山を望む 正面左の荒々しい裏寒風の岩稜帯が迫力だ 今秋の列島は、台風と秋雨前線が席巻、夏の酷暑&水枯れから、今度は雨、雨、雨どうなってるんでしょう…。 なぜかお四国だけ大雨ゾーンの圏外で、水不足も解消せず。 どうしてこう必要なところには届かず、もう十分のところは外してくれないんでしょうねぇ。 ともあれ、豪雨や台風の被害にあわれた皆様方には、ブログをお借りし伏してお見舞い申し上げ…
みずひき をご存じであろうか ? 因みにスマホの音声検索で ❝みずひき って何❞ と聞いてみた、 ❝水引 とは祝儀袋や不祝儀袋、贈答品などの 包み紙にかける日本の伝統的な飾り紐❞ と言う答えが返って来た、 なるほど そんな答えだと思った、 案外 ミズヒキ と言う植物は知られていない、 この植物が 水引 の本家だと言うことも 当然知らないであろう、 祝い事等に使われる 水引 には赤と白が組になって使…
今年の夏もとてもとても暑かったですね。 お元気ですかー? 今週も先週も、雨予報だったのに、今週はじめに少しまとまって降ったかとも思いましたが、特に広島市内はなかなかずっと雨続きにはなりません。 日本中で、雨降り過ぎの多過ぎなのにです。 でも、先週はじめに、ふと見ると、タマスダレ鉢に一輪だけ白い花が咲いていました。 夏の暑さにやられてしまって、水遣りもままならずで、こんな鉢なのにね。 でも、やっと少…
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