映画の感想、紹介、ネタバレ、映画関連ならなんでもかまいません。私は、ホラー映画を中心に紹介していくつもりです。是非、気軽にご参加ください。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
※この画像は生成AIで作成したイメージ画像です。 【クロール-凶暴領域】2019年│アメリカ│87分│ホラー、アクション│PG12『出演』 カヤ・スコデラーリオ バリー・ペッパー モーフィド・クラーク ロス・アンダーソン チョチョ(犬のシュガー)『監督』 アレクサンドル・アジャ『制作』 クレイグ・フローレス サム・ライミ 巨大ハリケーン&ワニが襲来!父と娘の絆が試される、ハイクオリティなワニもの映…
©2026 Cinéfrance Studios – Arte France Cinéma – Office Shirous – Bitters End – Heimatfilm – Tarantula – Gapbusters – Same Player – Soudain JPN Partners パリ郊外にある高齢者介護施設。人々が人生の終末を過ごす、この一見穏やかに見える場所では、効率やコ…
ミーツ・ザ・ワールド杉咲花Amazon自分のことが好きになれない腐女子と 彼女を居候させてくれることになったキャバ嬢の話。 杉咲花が演じるオタク女子はめちゃくちゃにリアルで 要所要所で見せる本物っぽさがとにかく素晴らしいが、 方向性がぼんやりしているストーリーや 妙に聞き取りにくいところのあるセリフなど 映画としてわざわざ観るほどの魅力がない。 2時間あまりと長い割にスッキリしない結末で どうにも…
6月11日(木) にオープンしたTOHOシネマズ名古屋栄で、本多猪四郎監督、宝田明、星由里子、ザ・ピーナッツほか出演の『モスラ対ゴジラ』(1964) を観てきました。 第2作『ゴジラの逆襲』、そして前作『キングコング対ゴジラ』に続いて対決モノになったゴジラシリーズの第3弾で、1961年公開の『モスラ』(感想はこちら)に登場した巨大な蛾の怪獣モスラがゴジラと対決する。 『モスラ』は何年か前に「午前十…
こんにちは、カタツムリ系です🐌 重力。とても有名ですが、電磁気力など「四つの力」の中ではダントツに弱い。しかし、そんな電磁気力も実現出来ないでいる宇宙創生から38万年前より以前のことにリーチできるブレークスルーの可能性。そして、重力の正体は空間の歪みだとか。読むしかありません↓ 重力とは何か アインシュタインから超弦理論へ、宇宙の謎に迫る (幻冬舎新書) 作者: 大栗博司 出版社/メーカー: 幻冬…
シビル・ウォー アメリカ最後の日 キルステン・ダンスト Amazon ※当然のことながらネタバレを含むので、未視聴の場合は閲覧に注意されたい 確かSNSで映画アカウントのユーザーがポストしていて、気になってはいたけど見てなかった作品。 それで、やまねこが友人と飲んだときにその友人が「見ても全然意味がわからなかった。意味がわかったら教えてほしい」と言ってくれたので、俄然興味が湧いて視聴した。視聴機会…
[1の感想] 素晴らしいポイント・歌、曲、BGMモアナは曲を聴くために観る価値があるほどです。心が震え、勇気が湧いてきます。 イマイチなポイント・ストーリーヒーローストーリーです。冒険劇にしても面白いポイントは特になく、「キャラクターの心情をあまり深く描写しないスタイルなのかな」と思ったら、取ってつけたようにメンタル問題がやってきます。個人的にはストーリーとキャラの気持ちが繋がっていないように感じ…
有名キャストで始まるラブロマンス。親友同士の男女はお互いに恋人がいる。男は恋人にプロポーズして振られ、彼女の恋人が既婚者だと分かり、バレンタインデーに彼女が恋人に会いに行くのを止める。やがて、2人はお互いの気持ちに気付く。親友同士が恋仲になるのがいい。その他にも様々なキャストたちが恋愛して傷つけてくっつく。心温まるワーミングストーリー。バレンタインデーに是非恋人と一緒に観たい。 Amazon Pr…
「ラブリー・モリー」 ■ 2009年 アメリカの田舎町。その町で生まれ育ったモリーとティムは、モリーの実家の森の邸宅で暮らし始めるが、夫のティムは留守がちで不審な出来事が続き、幼い頃のトラウマを呼び覚まされたモリーは、一度は止めたマリファナに頼り、次第に常軌を逸していくが…。■ 2011年公開のアメリカのホラー映画。監督/脚本は「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のエドアルド・サンチェスで、ハンディ…
次のページ