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映画「劇場版ほんとうにあった怖い話~ゾク変な間取り~」ネタバレ考察・感想|続編2作目は微妙? U-NEXTで映画「劇場版ほんとうにあった怖い話~ゾク変な間取り~」を鑑賞したので、ネタバレありの感想と考察をお送りします! ">第2弾となる本作は、奇妙な家にまつわる怪異を描く人気ホラーシリーズの続編となるオムニバス作品! 今回は、エピソード1「整家師」では“整家師”の密着映像。 ">エピソード2「現地…
『ベテラン』『モガディシュ 脱出までの14日間』のリュ・スンワン監督が、『ベルリン・ゲーム』以来13年ぶりに放つスパイ・アクション最新作。Netflixで配信が始まった映画『HUMINT/ヒューミント』は、デジタル全盛の時代にあえて「人(Human Intelligence)」というアナログな関係性に焦点を当てた一作だ。 チョ・インソン、パク・ジョンミン、シン・セギョン、パク・ヘジュンといった実力…
おすすめ度:60%成功したオタク度:100%容疑者度:100%原題:아이돌아이 / I Dol I (全12話) 密かにアイドルオタクだった弁護士が、容疑者となった推しを弁護することに…?2026年のラブ/サスペンスドラマ。
1、作品の概要 『通天閣』は、西加奈子の4作目の長編小説。 2006年11月に筑摩書房より単行本が刊行され、2009年12月にちくま文庫より刊行された。 文庫版で263ページ。 第24回織田作之助賞大賞を受賞した。 大阪ミナミを舞台に、工場勤務の孤独な40代男性と、同棲していた恋人がNYに行ってしまった20代の女性の2つの視点から日常を描いた。 2、あらすじ 40代半ばの「俺」は、工場で勤務して通…
インファナル・アフェア 2003年10月の公開時に鑑賞。 全編が青緑の色調だ。どちらが表でどちらが裏ともはっきりしない二人の人生。主演の二人にたとえるなら青が梁朝偉(トニー・レオン)で緑がアンディ・ラウだろうか。青は青でしかないが、緑は青と黄色を混ぜることによって作られる色だ。そんな混沌とした曖昧さをアンディがよく表現していると思う。アンディの青年時代をエジソン・チャンが演じているが、黒社会に身を…
映画『ブラック・ショーマン』 DVD通常版福山雅治Amazon高校教師だった父親を何者かに殺された女性が マジシャンである叔父とともに犯人探しをする話。 東野圭吾の原作で主演が福山雅治、 女性とペアになって事件の解決に挑むミステリーという 「ガリレオ」シリーズとそっくりな世界観だが、 いちいちマジックを披露しながら 相手を煙に巻こうとする主人公が鬱陶しすぎる。 容疑者として登場する同級生が多い割に…
監督 水野格 キャスト 高橋文哉…丸子 田中圭…荒川 北香那…コミヤチヒロ してやられたわ。 テンポもいいし、二転三転のたびに種明かし。 パクリとか言われてたみたいですが もう完璧にオマージュじゃん。 愛するがゆえに、オリジナリティを加えて この作品になったというのかしらね。 全てをわかったうえで もう一回鑑賞したい一作になりました。 それか、記憶を消してもう一度観たい。 大好きだなー、こういうエ…
コナン映画を観るとき、多くの人が気にするのが「黒の組織が登場するかどうか」です。 特に近年は、タイトルに“黒”という文字が入っている作品がヒット作になりやすく、「黒がつく映画=当たり」というイメージを持っている人も多いのではないでしょうか。 しかし結論から言うと、この法則は完全ではありません。 確かに黒の組織が深く関わる作品には“黒”が含まれているケースが多いですが、それだけで判断してしまうと見落…
『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』ネタバレ感想。 「アイデン&ティティ」の田口トモロヲ(監督)と宮藤官九郎(脚本)による青春音楽映画。 郊外の田舎で、写真家になる夢に破れたユーイチは、悶々とした気持ちを抱えながら畜産業の手伝いをしている。 視線の先には、東京でノーパン喫茶で働いていたが出戻ってきたというセクシーな女が…。しかし、ふいにラジオから流れるパンク・ロックを耳にした主人公は、「…
www.youtube.com 各企業のウェブ担の方はエイプリルフールに自社のサイトでどんなサプライズを提供するかお悩みかと思います いろんなトリックを仕込めて楽しいのではないか?と思う方もいると思いますが、4月1日は毎年やってきてしまいます。 しかもそのたび担当者が4月1日になったらプログラムを流すということを人手でうやっていると詰むので、「4月1日になったら発動する」という条件をつけて、サイト…
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