映画の感想、紹介、ネタバレ、映画関連ならなんでもかまいません。私は、ホラー映画を中心に紹介していくつもりです。是非、気軽にご参加ください。
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有名キャストで始まるラブロマンス。親友同士の男女はお互いに恋人がいる。男は恋人にプロポーズして振られ、彼女の恋人が既婚者だと分かり、バレンタインデーに彼女が恋人に会いに行くのを止める。やがて、2人はお互いの気持ちに気付く。親友同士が恋仲になるのがいい。その他にも様々なキャストたちが恋愛して傷つけてくっつく。心温まるワーミングストーリー。バレンタインデーに是非恋人と一緒に観たい。 Amazon Pr…
年末年始にかけてものすごい体調不良の嵐と、仕事の繁忙期、さらには寒気により水道管破裂と散々で精神的にやられていた。このままでは、どん底まで落ちると危機感を抱き、なんとか持ち直そうと映画を見た。(記事書いている間に2度目の破裂。なんでや。水落としとったやろがい) どんな映画にしようかなと考えていたとき、SNSで見かけた『うぬぼれ』という映画。 明るそうな映画ではなかったが、気になったので視聴。 内容…
*本ページはプロモーションが含まれています。インディゴの気分 5話 色々痛かった〜 会議室での吹っ飛んでる理生姫を見て「背中アザになってそうだなぁ」って思い、病室から出て泣き崩れる姫を見て「肘が〜!」ってなる そういうとこで気を紛らせないとツラい…まぁ一番痛いのは心なんだけどね… 「竹財さん、フェラのシーンでしゃぶってるの、自分の親指らしい」 3話の青い夜の場面、FODの配信分ちょっと照度上がって…
シュワちゃん演じるダッチ少佐の激闘から38年、これまで一貫して人間狩りを行う異星人、という存在であった顔がブサイクなエイリアンことプレデターが、今回は主人公として登場するという、シリーズ初の試みがされた一作。 さすがに全編で「グアー!」「ウオー!」というプレデター語では厳しいと思われたのか、相棒としてめちゃくちゃ可愛いアンドロイドのエル・ファニングちゃんが登場し、良いヤツのエルちゃんと悪いヤツのエ…
▶年が明けてすでに1カ月。 何事もなく、光のように時は過ぎ去り、わたしの日常はたいして変わらない。 今日も、5時過ぎに起きて、苦くて熱い珈琲をちびちび飲みながら読書。 若い頃から、音楽を聴き、映画を観、本を読んできたが、けっきょく本だけが残った気がする。 今でも音楽は聴くし映画も好きだが、どちらもべつに無くなっても良いかなって気はしている。 渇望しないと言うか。 本は、なくなると困る。 じつに困る…
8月末に名古屋では中京テレビが放送した24時間テレビに、合唱団の一員として参加した。それは以前にも書いた。それが非常に楽しかったので、絵にしようとおもった。 (以前書いた記事は、下記 URL参照) https://tenchanheiwa.hatenablog.com/entry/2025/09/04/224505?_gl=1*11czqa7*_gcl_au*NjQwMzkxNDAyLjE3NjQ…
――本稿は、はてな最終投稿および新拠点への移行を記す節目の記録である。 【装置の起動、研磨される原石】 新拠点への移行記録 失われた三十年の泥底に沈んだ「記憶の原石」を、自律した知性へと研磨する。AI時代の荒野を生き抜くための生存の技芸を構築する全プロセスの記録。 2026年冬シーズン、私はその実装の舞台を、自ら設計した新拠点へと移した。すでに「知の工房」は稼働している。 1. 12週間の軌跡とシ…
ここ数年、久しく遠のいていた初売り正月明けKの定期検診付き添いの帰り道ちょっとだけ市街地(駅前)に立ち寄ることに。いつもお客さんで賑わう人気の花屋さんが初売りやってるね❘ωΦ)ωΦ)新年早々、仕入れたばかりであろう鮮度の高いお花たちの中で一際目を惹いたのがラッピング済みの二輪花「デンレゼやん!」「お迎え確定でしょ!」毎月なにかしらお花をプレゼントするという暗黙のルール、今年も発動 『白いガーベラ』…
ずっと気になっていた、文芸評論家の三宅香帆さんの 『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』 をようやく読むことができました。 【印象】 この本は明治~現代における読書史を綴った論文と言ってもいいかもしれない。 何か確度の高い情報を得たいと思った時、やはりネットよりCiNiiを頼ってしまうので、とても心地のよい文章の流れだった。 引用を一行あけ二マスおろして掲載する形も、引用文の作者を名字で呼び捨て…
2026年1月、米軍によるベネズエラ侵攻という「外」への武力行使と並行して、アメリカ「内」でも凄まじい嵐が吹き荒れています。トランプ政権が公約通りに断行している、ICE(出入国在留管理局)による史上最大規模の不法移民一斉検挙――「ICE Raid」です。 現代アメリカとロシアを繋げる興味深い補助線として、現代ロシアの異能ウラジーミル・ソローキンが描いたディストピア小説『親衛隊士の日』をおすすめしま…
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