映画の感想、紹介、ネタバレ、映画関連ならなんでもかまいません。私は、ホラー映画を中心に紹介していくつもりです。是非、気軽にご参加ください。
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どうも「映画/健康雑談」の高岡です!還暦+4です! One of my friends will hold an old good Musical movie showing a film called "Take me out to the Ball Game" at ASAKUSA Tree House from 18:30 on May 21st (THU). 私のとても近しい知り合いが5月…
引用:WOWOW#8 過去の因縁FBIがルーディを訪ねてくる。行方不明だったロザリーが他殺体で発見され、ライマンのみならずブルーザーの関与をも疑われていた。実際、プリンスが迎えに来るまで自宅にロザリーを泊めたブルーザーは、彼女の遺体が出たことで殺人幇助の罪を背負うことに。一方、証人を隠匿したために服役していたライマンが出所。ダニー・レイの案件について聞かされた彼は、ブルーザーたちの意に反しレオと取…
All that glitters is not gold 見た目が魅力的でも、本当に価値があるとは限らない、という教訓人や物、話、成功など、表面だけでは判断できない時によく使われますまた、甘い蜜は毒というように、おいしい話には、裏があります世の中そんなことばかりです甘い誘惑に惑わされることなく、自分のやりたいことを実現したいです ランキング参加中ライフスタイル ランキング参加中想いを言葉にのせて
ポール・フェイグ監督による映画化作品が公開待機中のサスペンス編だが、正直なところ映画版のキャスティングを見ているだけで犯人の目星が付いてしまう(笑)。そのあたりの興趣が削がれてしまうのは残念ではあるが、この原作自体はよくまとまっており、物語の設定から展開、そして一応の決着までが、読む者にあまりストレスを与えずに綴られている。国際スリラー作家協会最優秀ペーパーバック原作小説賞を受賞した注目作だ。 主…
今日は、私の中で不動の「旧三部作最高傑作」であり、SF映画の歴史を塗り替えた金字塔、『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』を語り尽くします! 旧三部作の中でどれが一番好き?と聞かれたら、私は迷わずこの「エピソード5」を挙げます。なぜこれほどまでに面白いのか?その魅力を再考してみましょう。 ⚠️注意:この記事には『エピソード5/帝国の逆襲』およびシリーズ後半の重大なネタバレが含まれます。未視…
公開:2025監督:豊島圭介主演・出演:大森元貴、菊池風磨、中条あやみ※ 結城真一郎のミステリー小説が原作の、オムニバスっぽいサスペンス映画 超今風で掴みはOKだったけど、ちょっとやり過ぎ感が強かったなぁ大森君俳優としてもやっていけそう 【あらすじ】「とあるビルの警備室に置かれたパソコンの前で、警備員の桐山とその友人である謎の男・鈴木が生配信の開始を待っている。やがて、多額の報酬をかけた暴露チャン…
フレミング監督作品の中でもも超有名なこの2本、『オズの魔法使』『風と共に去りぬ』は同じ年に公開されていたのね、驚き。すごいな監督。 The Wizard of Oz / オズの魔法使 (United States・1939)★★★★ 何度見ても単純に楽しめる一本。考えてみると、西の悪い魔女の行動原理って全くよくわからん。突っ込みどころは満載なんだけど、まあいっかと流してしまえる娯楽作品。 あらすじ…
韓国映画に比べると台湾映画や香港映画はこれまであまり触れずにきていたが、ここ最近わりと観ている気がする。情熱の個人配給が話題となった台湾映画『赤い糸 輪廻のひみつ』に仕事で深く関わらせてもらう機会があったのも大きいかもしれない(参考。ちなみに『赤い糸』は2026年5月現在、1年間の劇場上映権を再取得して全国巡回中!)。『赤い糸』では幕開け早々に主人公が雷に打たれて死ぬのだけど、そういえば今回書こう…
3年ぶりのハロウィン来日公演見てきました 場所はフェスティバルホール ますます場所が大きくなりますね40周年ツアーと銘打たれた来日公演 思えば40年ほど前にハロウィンの曲「HELLOWEEN」を聞いてヘビーメタルを好きになり(同じく当時はもう1人ゲーリームーアにも影響受けた)ハロウィン始め色々聴くようになりました あれから40年…ハロウィンのライブ行くようになったのは20年ほど前からですが、以後単…
未来 45点2026年5月9日 MOVIXあまがさきにて鑑賞出演:山﨑七海 黒島結菜監督:瀬々敬久 湊かなえが原作ということでチケット購入。 あらすじ 母子家庭で生きる中学生の佐伯章子(山﨑七海)は、20年後の自分からの手紙を受け取る。明るい未来が待っていることを伝えるその手紙に返事を書くことで、章子は学校や家での辛い現実を受容しつつあったが・・・ ポジティブ・サイド 主人公の女の子はどこかで見た…
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