成果の出る人と成果の出ない人は何が違うのか?楽してるように見えて、見えないところでどのように頑張っているのか?そんな仕事術を共有するブログ集です。生産性を上げ、ビジネスや日々の社内・社外業務に役立てられるような記事を共有します。
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1.はじめに 2.内容 (1)服従のジレンマ (2)被害者との近接性 (3)条件の変更 (4)集団効果 (5)なぜ服従するのかの分析 (6)服従のプロセス 分析を実験に適用する (7)緊張と非服従 (8)エピローグ 3.教訓 服従の心理 (河出文庫) 作者:スタンレー ミルグラム 河出書房新社 Amazon 1.はじめに 以前に同じ会社で働いていた先輩と偶然近所のスーパーで出会い、その後2人で飲み…
ブログを書くのをすっかり忘れていて、今日は遅い時間からの執筆です。 \ブログにお越しいただきありがとうございます♪/ 自分らしく働きたい女性管理職のために、 日常や仕事の中で得た気づきやヒントを発信しています。 🌸 女性管理職のリアルな声が集まる『女性管理職のためのコミュニティ A lot of flowers』を運営中。 今日は「ホワイトカラーからブルーカラーへ。その時どうする?」です。 はじめ…
意欲が低くて周囲のお荷物になっているのに 一人前に給料・評価をもらっている人や、 過失があったのにたいしたペナルティを受けていない人、 姑息な手段で利益を上げている人に対して 憤りや悔しさを感じることは誰でもあるだろう。 ただ、その問題がすでに必要な人に共有されていて それ以上の対処をする権限を自分が持ち合わせていない場合、 キッパリと忘れて気持ちを切り替えてしまった方がいい。 いつまでもそのこと…
漫才師のミルクボーイに憧れているのである。 初めてM1で漫才を見た時は衝撃的だったし、それ以降も好きなコンビであったが、最近はおもしろい人たちという感覚より、かっこいいとか羨ましいという感情を彼らに持つようになった。なんというか、漫才一筋な感じが良いのである。 私自身があれもこれもという性格なので、一つのことを突き詰める人に憧れてしまう。ミルクボーイはあれだけ皆が評価しているのに全国区のバラエティ…
黄昏のために 北方謙三 文藝春秋 ノーブランド品 Amazon 『大水滸伝シリーズ』読破以来、あれ以上の作品はもうあり得ないのではないかという思いから、しばらく遠ざかっていた北方謙三氏の作品。とは言いながら、Kindleの中には『チンギス紀』は着々と溜め読はしているのだが。 さて、北方氏といえば日本のハードボイルド小説界の第一人者。彼の紡ぎ出す物語には、強い酒を一息で飲み干し、深々とタバコを吸い込…
タテ社会型の役職はなくなっていく 私は現在リゾート部門の採用・教育・研修のマネージャーをしていますが、会社が部長・課長を排して、マネージャー・アシスタントマネージャー・チーフ・スペシャリストなどにしたのは「部長権限でこの部署の新入社員は〇人」という縦社会から、現場の状況に合わせて現場の要望に柔軟に動くためです 縦割り組織都合から現場都合に変わったことは非常にいいことですが「権限がなくなった」「なぜ…
ご覧いただきありがとうございます、しばパパです。 2026年が始まったかと思えば、この3連休が終わるともう半月近くが経過。 年度末に向け所長からのプレッシャーも強くなり、なかなかしんどい3ヶ月になりそうです。 仕事でも成果を残し、しっかりと子どもたちとの時間も作っていきたいです。 最近読んだ本 先日、また新たな本を借りてきました。 長男向けと思って借りた本でも、長女が改めて聞くと、前に読んだ時より…
このブログで、300冊のビジネス書のアウトプットをしていきます。 125冊目は『業務デザインの発想法』です。 リンク 1.獲得できるスキル 2.内容 運用を想定する 業務改善で考える視点 行動したくなる仕掛け 3.私の考え方 良かった言葉 私の感性 4.次の1冊 1.獲得できるスキル 1 仕組み化 2 タスク分解力・タスク管理力 3 業務改善 2.内容 運用を想定する 業務改善の着手ポイントを考え…
こんにちは! 今回はこんなあなたに向けて 書きました! ・「自分には情熱を注げるものがない」・「何をやっても長続きせず、飽きてしまう」 具体的には、、、 SNSなどでキラキラと何かに没頭している人を見て、焦りや虚無感を感じている人。 本当は、自分も何かに「ハマって」みたい人。 手応えのある毎日を過ごしたい人。 この記事では、「情熱=最初からあるもの」という勘違いを解きます。 そして、「丁寧→分解→…
Blue あなたとわたしの本 274 カフェ・マジックアワー (後編・完結) 智(とも) やがて青年は最上階に着いたようだった。階段がとぎれていた。上へと向かう手段はもうどこにもない。がらんどうの、船の甲板(かんぱん)を連想させる、赤みがかったデッキに立っていた。建物の白い壁面が右手につづいている。窓のひとつもない。だが、のっぺりとしたその壁に、みどり色に塗られた扉が嵌めこまれている。このドアから…
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