読んだ本の感想や、オススメ本の紹介、そして意見交換の場になったら良いなと思い、グループをつくって見ました。 気軽にご参加下さい。
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
時間―その哲学的考察 (岩波新書 青版) 作者:滝浦 静雄 発売日: 1976/03/22 メディア: 新書 我々の肉体は日々老いてゆく一方で、決して若返ることはない。そのことだけでも十分に時間の不可逆性は証明されているように思える。 しかし滝浦は問題提起する。 「現実に不可逆な過程があるかどうかは、そのまま時間の流れが不可逆かどうかの問題にはならないではあるまいか、と。」(79p) これは滝浦自…
今日は1日うつらうつらしていた。どうも腹と胃の調子が悪く、自分を労ることにだけは長けているわたしなので。 今日は疲れたし、チョイと早目に 電気を消してほら今フェードアウト 目をつぶってwas good dayならあとは見るだけええ夢 罰当の『was good day』から。was good day(Remix)罰当ヒップホップ/ラップ¥255provided courtesy of iTunes …
どうも。男子大学生もふです。 これ書くのめっちゃ久しぶり! 5月の後半から課題が急に増えちゃって。。。 あとはバイトの在宅ワーク。。。 そしてバイト本格化。。。 サークルも動き始め。。。 結構忙しくてブログ書くのさぼってた~笑 まあ毎日投稿とか閲覧数とか気にせずゆるゆるやってるので 特に問題なーーーーーし! でもサボっていた間も閲覧してくれた人がいてうれしかったです(´;ω;`) また投稿したら見…
スポンサーリンク 日々、仕事している中で、 「自分の考えをうまく文章にできない・・・」 「社内の稟議書を書いても、上司から真っ赤な訂正が返ってくる・・・」 理由はズバリ、日本人はビジネス上でのビジネスライティング技術を学ぶ機会が少ないからです。 仕事の出来は文章の出来といっても過言ではありません。 私も入社したての頃は、自分が書く文章に対し大バツをもらったり、真っ赤な訂正がびっしりと返ってきたりと…
今日ご紹介する本は僕が日本に一時帰国したときにたまたま見つけた本です。 当時は「引き寄せの法則」という存在も全く知りませんでした。 そんな僕がなぜこの本を購入したのかはわかりませんが、 その後人生のどん底を経験し潜在意識や引き寄せの法則と出会い、 人生を逆転したことを考えると、この本を手に取ったのも何かの運命だったのかもしれません。 最近、もっと潜在意識の知識を深めたいという思いがあったので、 再…
こんにちは。 気まぐれにまとめて読書記録書こうと思います。2020年は今のところ9冊読みました。 抜粋して書かせていただきます。①「凍りくじら」★3.5 ②「秘密」★5 ③「夢幻花」★4.6 ④「冷静と情熱のあいだ」赤★4.3 青★3.5 ⑤「子どもたちは夜と遊ぶ」★5 -*-*-*-*-*-*-* 「凍りくじら」辻村深月 おすすめ度★★★☆☆(3.5)こちら、ドラえもんと縁の深い作品でした。楽し…
譲れないことありますか? 先週の土曜日、久しぶりに読書会を開催しました。今日は、その時に出会った本をご紹介。 MISSION 元スターバックスCEOが教える働く理由 岩田松雄 久しぶりに「会社ってなんだ?働くってなんだ?」を考えさせられる本だった。 この本を読み始めて思い出したのは、会社員時代に読み漁った「チームってどうすればよくなるんだろう?」ということのヒントをもらえそうな会社の本のこと。リッ…
『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…: 4』 のレビュー記事になります。 ネタバレ要素がありますのでお嫌いな方は回れ右です。 各話あらすじ 18話 眠ったままのカタリナを囲むメインキャラたち。 皆それぞれどれほどカタリナを想っているのか カタリナとの思い出と想いを噛みしめる。 ソフィアにも転生前の記憶が残っていそうな描写も。 19話 前世での生活の夢を見ているカタリナ。 前…
次のページ