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みなさんこんにちは! 本日もお越しいただきありがとうございます。 今回は読了本の感想 石田祥さん著書「猫を処方いたします」世界累計100万部突破した大人気シリーズとなります。 www.php.co.jp 単刀直入に感想を言うと、、、めちゃくちゃ面白かったです!! 猫好きな方はぜひ、最後まで読んでいただきたい。 ではでは、本日もどうぞお付き合いください。 あらすじ 感想(レビュー) あらすじ 京都市…
婚約者が消えて途方に暮れている男の前で、結婚相談所を営む老婦人が、いきなり200年前のイギリスの小説の話を始めます。ジェイン・オースティンの「高慢と偏見」です。 辻村深月の「傲慢と善良」は、タイトルからしてこの古典のもじりです。200年前、結婚を邪魔していたのは身分と第一印象。いま邪魔しているのは、自分で自分につけた値段と、誰かに決めてもらうことに慣れた「いい子」の性格。私はこの本を、いまの婚活市…
著者 額賀 澪 【内容】 週6日の練習で、目指せ全国大会!――部活動って、そんなに頑張らないとダメですか? 部活動の顧問≒タダ働き、にもかかわらず、学校の先生は「子供達のために」今日も残業地獄。中高生とその親世代から、いま最も信頼される著者が、教育現場の理想と現実に迫る、学校変革小説! 都内の公立中学校で、ひとりの音楽教師が過労死した。働き方改革の命を受け、教育庁から赴任した新校長が掲げたのは、「…
勉強が苦手でも高校に進学できる? 勉強が苦手でも通信制高校に進学できる?|中学校の勉強に不安がある方へ 「中学校の勉強がかなり遅れているけれど、高校に進学できる?」 「授業についていけるか心配」 「そもそも勉強が嫌いで、学校にも行けていない」 不登校を経験した生徒の高校選びでは、こうした学習面の不安もよくあります。 高校進学を考えるとき、 「高校の勉強についていけるか」 ということは、保護者にとっ…
<noteに移行することにしました> おはようございます。ちくわです。 この何だかよくわからない人生に問い続け、その「わからなさ」を日々味わって楽しんでいきたいです。 という見出しでこれまで「はてなブログ」に書いてきました、 「みんなの日常哲学カフェ&北摂読書サークル」。 約8年続けてきましたが、思い立ってnoteに移行することにしました。 この先は、以下の「note」に更新していきます。 引き続…
突然ですが、当ブログは運営終了します。 今までスターを付けてくださったり、日本ブログ村のアイコンをクリックしてくださったりして、ありがとうございました。 (ブルスカのアカウントも削除しました。)
精神科医である著者の経験と知識が詰め込まれています。 正直、同じような内容が繰り返される感は否めないのですが....色んな人々の「母という病」を垣間見ることができます。 母という病 感想 「BOOK」データベースより 母親という十字架に苦しんでいる人へ。どこか苦しい母親との関係、そろそろ卒業しませんか?精神科医としての著者の長年の経験を注ぎ込んだこの一冊の本には、多くの知恵と多くの人生のドラマが詰…
昨日、関東地方も梅雨が明けました。 と同時に、猛暑の夏が本格的に始まりました。 私、暑さにとても弱いんです。冬生まれだから? 夏の普段着は、おしゃれよりも涼しさ重視で、 数年前から、綿100%のゆるっとしたワンピースです。 以前、 薄手でさらっとした生地が涼しげだと思って買った服が、 実際に着てみたら、暑くて暑くてたまらず、 品質表示を確かめたらポリエステル100%でした。 年とともに化学繊維の服…
【殺戮にいたる病】読んだ人なら共感する「えっ?」となる3の理由※ネタバレ注意! こんにちは! 今回は我孫子 武丸さんの『殺戮にいたる病』を読み終えた感想を共有したいと思います。 いやー、最後のページをめくった瞬間、完全にフリーズしてました。 頭の中が「えっ?どゆこと?」ってパニックになりましたね笑 というわけで、まだ読んでない人はネタバレ注意!です!! それではスタート! 最後のページで頭が真っ白…
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