アドラー心理学をもとに子育てをしている方。アドラー心理学の子育てに興味がある方のグループです。
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おはようございます。アドラー心理学に基づく勇気づけの研修(外部研修も)とカウンセリングを行う ヒューマン・ギルド の岩井俊憲です。 昨日は、昨日は妻と共にランチに出かけその折に空を見上げると、秋らしい雲の形でした。 私は、 10月末から11月にかけてのこのシーズンが1番好きです。 さて、昨日は口野重昭さん(写真も提供)が主宰するアドラーのケースセミナーの読書会に招きを受け、 40分ほど質疑応答を中…
今はそこそこ給料ももらっていて不自由はないと言えばない。しかし仕事をしている意味というか実感が感じられない。つまらないのだ。安くてもいいからやりがい搾取でもいいから、仕事してて良かったと思える方がいい。でもこれが、きっとね、実際に搾取された時には、何でこんな仕事選んだんだとなるんだ。
自慢してるな… 嫉妬… この感情、人は誰もが持つもの。 繊細っ子は感じやすいかもしれません。自慢と感じる、嫉妬⇨自分が手に入れていなくてほしいものに感じやすい。どうやって手に入れたのか 聞いたり観察することで、いい情報も得られるかも🌟 自分がそこに近づくチャンスかも。手に入らないものなどは、自分には関係ないなと聞き流し。この感情に気付いたら、嫌だなーという感情も大切にしながら、気付きのチャンスも!…
プロンプト 回答 Google検索の説明に対するロジックの精度点検 1. 冒頭の主張――法の下の平等は社会を支える重要な原則である 判定:価値判断として妥当。ただし、論証は省略されている 2. 沈黙の螺旋――異論を唱えにくくなると、ルールが歪むのか 判定:現象の説明としては概ね妥当。ただし、権力によるルールの歪みとの接続が不足している 3. ルールの私物化と忖度――不公平な運用は法の支配の問題なの…
池袋で第55回の世間学会が開催されました。その会場で置かせていただいた漫画です。
ちょっと待って。 『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』って、やっぱり名作すぎない!? いや、もともと名作だとは思っていたんですよ。 子どもの頃に映画館で見て、大号泣した記憶があるから。 ただ、何十年もたっているので、細かいストーリーまでは覚えていなかった。 それでも「めちゃくちゃいい映画だった」という感覚だけは、ずっと残っていた。 そして大人になってから、子どもたちと一緒に…
2026年10月11日になった。 僕は57歳になった。 毎年、年を重ねるごとに、ここに気持ちを残しに来ている。 昨日は家族で大阪に出かけた。子供らと一緒に出掛けて、 ご飯食べて、本当にうれしかった。 こんなに幸せなことってない。 これが僕にとっての、ほんまの、幸せだ。 もうじき子供らが、独り立ちする。 そのさみしさで、不意に泣いている。 このさみしさに慣れることはない。 今年の年明けから膝が痛み出…
横浜みなとみらいのランドマークでもある遊園地「よこはまコスモワールド」のシンボルとして輝く巨大大観覧車。 コスモクロック21 高いところが大好きなゆうくんは、「観覧車」に乗って大興奮!この記事では、実際にゆうくんと乗ってみたリアルな体験レポートに加え、リアルな混雑時間帯や回避法、チケットのお得な買い方、シースルーゴンドラの秘密、子連れに嬉しい設備情報まで徹底解説します! 📌 この記事でわかること …
衝撃のとんぼである、ごきげんよう。 まさか、まさかな、とは思いつつ……私があまりに子供に適応しすぎてて見えてないものがあったのかもしれん。 長いので、読まれる方は覚悟されたし。 次男、怪しい 3歳半になるうちの次男、元気にすくすく育っている。 夜に私との絵本読み聞かせの時間も作ったし、最近は寝かしつけまで一緒にいることにした。土日は海行ったり山行ったりと遊んでる。 そのため一時あったまばたきチック…
noteに、食べ物の大切さを子どもへどう伝えるかについて、エッセイを書きました。 「食べられない人もいるのだから、残さず食べなさい」 子どもにそう言いながら、世界の厳しい現実をどこまで伝えてよいのか、父親として迷うことがあります。 フィリピンで見た少女と、スウェーデンの食卓について書きました。 続きはnoteでお読みいただけます。 『フィリピンのゴミ山の少女と、スウェーデンの食卓』https://…
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