セミリタイア(早期リタイア)のグループです。すでに達成した人も、これから目指す人も自由に参加してください。
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<目次> グアム旅行とダイビング再挑戦 ― 消費体験の中で気づいたこと 9月のアノマリーを覆した株式市場 NVIDIAの大型投資が示すAI時代の到来 旅行中でも資産が伸びる ― 投資がもたらす新しいライフスタイル バケーション中でも相場を追うのは趣味でありライフワーク ダイビングを続けるための健康寿命戦略 調整を恐れず、長期目線で相場と付き合う まとめ グアム旅行とダイビング再挑戦 ― 消費体験の…
さて、今年度4月の株の売買記録です。 売り NTT 300株(コロナでの利益をいったん確定。下がったら買い増し。)ヤマダ電機 300株(優待改悪のため売却) 買い ダスキン 700株(数か月単位のトレードで利幅取り&優待)加藤産業 100株(数か月単位のトレードで利幅取り&優待)キリンHD 100株(数か月単位のトレードで利幅取り&優待)昭和産業 200株(できれば家事お助け銘柄として永久保有) …
MONEY INSIDER誌に「FIRE達成者が犯しがちな"間違い"は4つある」という記事がありました。スパコンSE(@hyoshionnu)さんがこれについて記事を書いていて、面白かったので、ぼくも乗っかってみました。 www.businessinsider.jp 1. 何かから逃れるために退職する 2. 実験が足りない 3. 経済的に自立できたことに誇りをもっていない 4. 退職するのが遅すぎ…
【ヤマサ蒲鉾「夢鮮館」工場見学レポート】家族で楽しむかまぼこの世界と直売所グルメ体験! こんにちは! 本日は家族3人で、兵庫県姫路市の工場見学を巡る小さな旅。 午前中に御座候の工場を訪れ、熱々の回転焼を味わったあと、次なる目的地としてやってきたのは ヤマサ蒲鉾「夢鮮館」 です。 御座候から車を少し(25分ほど)走らせると、緑豊かな敷地の中に大きなヤマサ蒲鉾工場と夢鮮館直売所が見えてきました。 駐車…
「学資保険に入るか迷う」我が家が出した答えとその理由 子どもが生まれたとき、真っ先に考えたのが「教育費、どうしよう」ということでした。 学資保険に入るべきか、それとも他の方法で備えるべきか──。 我が家も迷いに迷いましたが、最終的に「学資保険には入らない」という決断をしました。 学資保険のメリットに惹かれたけど… 学資保険を調べてみると、よく言われるメリットが目に入りました。 強制的に貯蓄ができる…
万博のオーストラリア館は木があって眺められたり、きれいな海や珊瑚礁の映像が大画面でみれてとってもきれいです。 オーストリラアは南半球にあって、グレートバリアリーフというきれな珊瑚礁がある国です。ダイビングする人には憧れの国。 2025年6月下旬のことなので変更などあるかもなのをご了承くださいね。 オーストラリア館の外観です。 入るとまずこんな木の下を歩きます。 もっとゆっくり歩いて感じたらよかった…
今年の4月のブログを読み返してみると、保有資産は4,300万円+αでしたが、あれから5ヶ月経った現在、その額は増え、5,650万円+αとなっています。 9ヶ月で1,350万円増! 自分でもびっくりです。 但し、このうち約400万円は財産分与で増えた分です。 また、αとは多くはありませんが暗号資産保有分です。 ボラティリティが大き過ぎるので、利確して円転した時に具体的な数字で資産にカウントするように…
今回で最後だ! ■もしも・想像編 81.もしFIREを知らなかったら、今頃なにしてた?前の会社を続けて、いつかで胃に穴が空いてそう。82.もう一度FIREまでの人生をやり直せるなら?FIRE関係無く、人生のある時点に戻りたいと思ったことは無い。ポジティブ!いまが充実!っていうのではなくて、大変なことが多いからもう1回はやりたくない。人生は逃げ切るものと思ってるから巻き戻されたくない。83.人生を終…
おはようございます、こんにちは、こんばんは。 先日、動物との接触により私の愛したミライース君がお亡くなりになったばかりなのですが、立て続けに不幸が襲ってまいりました。 もう4年半以上も私の情報収集の一翼を担ってくれていたスマホ「SHARP SH-M15」ですが、昨日私の不注意で地面に落っことしてしまい、打ち所が悪かったのかディスプレイ全面に渡りヒビが入り、操作できなくは無いものの直視できないような…
不動産小口化商品やクラウドファンディングの投資案件は、近年どんどん増えてきています。そのなかでも注目を集めたのが「みんなで大家さん」や「ヤマワケエステート」といった事業者です。名前の通り、不動産を小口化して多くの人が“大家”として出資し、その収益を配当として受け取れる仕組みになっています。紙面で見ると、なんだか夢のある投資のようにも映ります。 しかし、現実はそう甘くありません。 「みんなで大家さん…
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