リハビリテーションに関連するブログのグループがなかったので作成してみました! 皆さん、参加よろしくお願いしまっす!!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
最近のニュースは....増税、年金不安、介護問題ばかり...... だけど...我が家では、妻は「🩷ラパンに入れるガソリン代が痛い!」と本気で怒っている。政治家の先生方、国民の声を聞きたいなら、まず!我が家の🩷ラパンに同乗してみてください.....燃費と一緒に...国民の我慢も...もうホンマ “ギリギリ” ですから~。 ⸻ 我が家の小さなラパン、色は可愛いピンク🩷なのに、ガソリン代だけは...ち…
おはようございます!rioです。 本日は過去の失敗を何度も蒸し返された際の対処法についてお話します! 過去にやってしまったミスや失敗を、何ヶ月も、あるいは何年も経ってから「あのときもさぁ…」と蒸し返される。 誰だって一度や二度は、そんな苦い経験があるのではないでしょうか。 言われるたびに心がキューッと締め付けられたり、「もう終わったことでしょ」と投げ出したい気持ちになったり。けれど、いつまでも過去…
皆さま、こんにちは。京都市南区・西大路駅近くのみやはた鍼灸整骨院です。 昨日に引き続き、本日も「第59回京都府高等学校ユース陸上競技対校選手権」に、京都文教高校陸上部のトレーナーとして帯同しています。 大会2日目も朝から非常に暑く、座っているだけでも汗が止まらないほどの厳しいコンディションとなりました。 このような暑い環境での競技では、普段以上に身体への負担も大きくなります。 特に高校生の陸上競技…
「何度言っても忘れてしまう」 「朝の準備がなかなか進まない」 「片付けが苦手」 「すぐに別のことを始めてしまう」 そんな日常の困りごとはありませんか? ADHDでは、本人の「やる気」だけでは解決しにくいことがあります。環境や声かけ、道具を工夫することがポイントです。 目次 ADHDの子どもに起こりやすい日常生活の困りごと 【朝の準備】やることを見える化 【忘れ物】「覚える」から「仕組み」に変える …
パーソナルトレーニングコース・リカバリーコースのご案内 目的に合わせて選べる2つのコース BODY NEXUS PERFORMANCEでは、**「身体の使い方を改善すること」**を大切にしています。 痛みがあるから休む、やみくもに筋力を鍛える、マッサージだけを受ける。 それだけでは根本的な改善につながらないことも少なくありません。 理学療法士として整形外科やスポーツ現場で培った経験を活かし、一人ひ…
昨日はお仕事で千歳へ。なんだか最近見るblogには海鮮丼を紹介するのが多く、すっかり口の中は海鮮丼になってしまった。なので久しぶりに千歳市場で1番高い海鮮丼1,500円を頂く。もう少ししたらウニがてっぺんに鎮座するであろうがウニ食べれないので無い方が嬉しい。 そしてクラーク博士が帰国の途についたとき立ち寄った島松駅逓跡へ。この辺で「ぼーいずびーあんびしゃす」って言ったんだよな。中山久蔵の家だったか…
はじめに 電車の揺れについて 立ち姿勢 吊革必須な人 吊革を頼らない人 改善方法 アウターマッスルの緩め方 股関節のストレッチと体幹の連動 足首のストレッチ インナーマッスルの連動 おわりに はじめに 知人との会話で、電車内で立っているとき、揺れに対して吊革に必死に捕まっている。人によっては片手でスマホを操作したり、本を読んだりしている人がいるが、どうしたらそのように立てるのかと話題になりました。…
現役訪問療法士です。 今、「訪問リハビリの終了」について 悩んでいませんか? 今回は 訪問リハビリを利用中の方 訪問療法士として働いている方 ケアマネジャーの方へ 終了の理由やタイミング などを解説していきます。 最も大事なことは、 『前向きなこととして捉える』 ということに尽きます。 ですが、気を遣ってしまったり、 申し訳なさや「なんとなく伝えにくい」 という思いが出やすい 「終了」というタイミ…
仕事をしていると、「こうなりたい」「こういう場所で働きたい」という希望を聞くことがあります。 それ自体は、悪いことではありません。 むしろ、自分のこれからを考えているという意味では、大切なことだと思います。今の場所にただ流されるのではなく、自分の役割や働き方を考える。そういう時間は、年齢を重ねるほど必要になってくる気がします。 ただ、あるとき上司と話していて、少し考えさせられることがありました。 …
2026年4月高次脳機能障害者支援法が変える未来 脳梗塞の後、体は動くのに「前と違う」と言われる孤独。 わかってもらえない絶望感に、打ちのめされた患者は多いでしょう。 2026年4月、高次脳機能障害者支援法が施行されます。国の責務として全国に専門支援センターの設置が義務化されます。 まずは地域の支援センターを検索してみてください。 高次脳の症状を『性格』ではなく『脳の症状』と捉える一歩になります。…
次のページ