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①金曜日の晩酌 しめ鯖と天ぷらをホワイトホースでいただく。美味い。両方合う。最近、天ぷらは塩で食べるのだが、当然こちらにも合う。そういえば12年も気にはなる。和食に合うそうだ。だが、もしかしたらこれで十分なのでは、との思いも強い。 ②土曜日の晩酌 子が作ってくれたカレーをC.C.ハイボールでいただく美味い。カレーは中辛に辛口ソースをかけている。以前は甘口に中辛を混ぜて食べていた。辛いのが苦手だった…
22で結婚しました 今の私の年程の 義母と同居してた 4年経って長女が産まれた その前後に 元夫は大阪から神戸の職場に通うことになり 三ノ宮や元町の 風変わりな店で見つけた物を買ってきてくれることがあった 長靴を履く機会って その頃でも 滅多になかったけれど…… 透明ビニールの長靴の内側に クリスマスに見かけるような靴下が貼りつけてある物を買ってきてくれたことがある 家の建て替えとかで 無くしてし…
川面に映る季節の気配は、 物語の中でも静かに息づいています。 この川の気配が最初に立ち上がったのは、 第1話の背景で描いた“始まりの場面”でした。 第1話の背景記事 川越の風と、和菓子の甘味がくれた静かな輪郭 - daijoan’s diary そして、冬の光の中では、 新河岸川は心の象徴としてもう一度姿を見せます。 その気配を物語としてまとめたのが、 第2話「冬の眼」です。 第2話本文(note…
おはようございます!rioです。 本日は過去の失敗を何度も蒸し返された際の対処法についてお話します! 過去にやってしまったミスや失敗を、何ヶ月も、あるいは何年も経ってから「あのときもさぁ…」と蒸し返される。 誰だって一度や二度は、そんな苦い経験があるのではないでしょうか。 言われるたびに心がキューッと締め付けられたり、「もう終わったことでしょ」と投げ出したい気持ちになったり。けれど、いつまでも過去…