ついついお金を使ってしまう「消費体質」から、節約して貯金しまくる「貯蓄体質」へ突っ走るグループです。
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本日は令和8年2月1日。 前回から16ヶ月ぶりの更新です。ご無沙汰しております。定年退職して1年10ヶ月、再就職はせず、資産運用と貯金の切り崩しで生活しています。生活レベルを下げるどころか、時間があり余っていることで、かえって散財しています。お金って貯めるのは大変だけど、使うのは簡単ですね(^^; さて、2026年1月の収支を会計ソフトに入力し終えたので、1月31日現在の貸借対照表を作成しました。…
おはようございます、ワカコです! 2026年になり、気が付けばもう2月です!!今年も猛スピードで駆け抜けていきそうな予感です🐎 さて、家計管理の方ですが「マネーフォワード ME」に登録し、更にキャッシュレス決済も増やして四苦八苦しております(笑) マネーフォワードMEは無料版だと4件の口座しか登録出来ないので、有料のプレミアムサービスに登録しました。まだ使い慣れていないので時間がかかっていますが、…
chotiku.hatenablog.com chotiku.hatenablog.com 次は、メロディーに関する違和感について、AIに質問してみた。 ------------------------------------ここから------------------------------ 【質問】 メロディーも、何だかぶつ切りの一かたまりが、断続的に続いている感じで、聞いていて次にどんなフレ…
昨年に父が亡くなり、一昨年には母が亡くなり、40代で実家一人暮らしになりました。 何かと忙しく、更新できず現在に至ります。 節約しながらもなんとか楽しく生きていけたらと思って生活しています。 身体は毎日の食べたものでできている! らでぃっしゅぼーやの食材宅配を利用することで、新鮮な有機野菜を日々身体に取り入れることができます。 【食材宅配らでぃっしゅぼーやお試しセット現在の内容は期間ごとに変更され…
こんにちは。共働き・家計簿なしで7年かけて資産1500万円を達成した「節約投資ブログ」管理人です。 皆さんは、貯まったポイントをどうしていますか? 「今はNISAもできるし、ポイント投資で1円単位で積み立ててます」という方。 ちょっと待ってください。その使い方は、正直もったいないかもしれません。 今日は、私が実践している「資産形成RPGにおける最強の錬金術」こと、「ウエル活(ウエルシアお客様感謝デ…
最近、セールスライティングを学んでいます。その中で、印象に残っているのが、こんな原理原則です。 人は、ビリーフ(信念)に基づいて行動する。 つまり、人は「この方法を取れば、きっとこうなれるはずだ」という信念をもとに、日々の選択や行動をしている、という考え方です。 そして、セールスライターの役割は、商品やサービスを売り込むことではなく、読者のビリーフを書き換え、行動を後押しすることだと知りました。 …
【新宿にある日本最大級ディズニーストア🏰🌈】ディズニーフラッグシップ 東京(FLAGSHIP TOKYO)行ってきました! ここだけのオリジナルグッズ沢山あります!1月下旬に行った時はバレンタイン商品沢山ありました🍫プレゼントにもお勧めです💝ディズニーとゴディバ(GODIVA)コラボチョコレート🍫 プレゼントにも喜ばれそうです!ディズニーフラッグシップ東京ではバレンタイン商品の他にも春の季節商品🌸…
高額案件無し|アンケートのみでどこまで貯まる「開始32日目:変わり映え無し」 久しぶりの投稿になります。 最近全然アンケートが進まなくてまた、サボり癖が出てきちゃってます。 やろうと思った時にするようにしてるのですが、自分との戦いになってます。 応援してもらえたら嬉しいです。 成果 アンケート量 アンケート内容の内訳 ※メイン・サブ系が成果の大半を占めています。 今日のジャンル割合はこんな感じでし…
PR:本記事はプロモーションを含みます 最終更新日:2026年01月15日 「給付金や減税で家計が楽になるかも!」と期待していた矢先、立憲民主党と公明党の新党結成合意(2026年1月15日党首会談)に反発した原口一博氏の「分党要求」と「執行部との決別」のニュースが飛び込んできました。不透明さを増す政治情勢に対し、「党が分裂してしまったら、あの給付金はどうなるの?」「4月から安くなるんじゃなかったの…
「資産は いくらあれば安心?」 この質問にちゃんと答えられる人は、実はあまり多くないと思います。 1,000万円、3,000万円、5,000万円 いや 1億円? 「じゃあ、その金額になったら何が変わるの?」と聞かれると 少し言葉に詰まるんじゃないですかね? 自分自身も「この金額を超えたら、さすがに安心できるだろう」 そんなラインを、頭の中にいくつも引いてきました。 超えた瞬間は、たしかに少しホッと…
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