学校や教育について思いを語る
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筆者も2人の子供をインターへ合格させていますが、最後の追い込みとして、オンライン英会話を利用しました。面接時はどうしても緊張してしまいます。ですが、色んな人と話す事による場慣れにより、その緊張は薄れ、本来話せるレベルが面接時に出せるようになります。インターの面接を控えているお子様への最後の追い込みにぜひご活用下さい。 インターナショナルスクール受験に向けて──オンライン英会話スクールが今、選ばれる…
*この記事のポイント* ・「ニンニク母乳」の研究がイグノーベル賞を受賞 ・ニンニクを食べると赤ちゃんは将来グルメになる? ・曲解のないように、1991年発表の原典論文を解説する 2025年9月18日(木)にイグ・ノーベル賞が発表された。 このイグノーベル賞とは、1991年にアメリカのハーバード大学を拠点とするユーモア科学雑誌 「Annals of Improbable Research(風変わりな…
「先生、なんで英語なんて勉強しなきゃいけないの?」 教壇に立っていると、生徒から一度は必ず投げかけられる、素朴で、そして核心をついた質問です。 そのたびに、「国際化社会で活躍するために…」とか「将来、仕事で困らないように…」といった、もっともらしい「正解」が頭をよぎります。でも、僕が本当に伝えたい答えは、もっとずっとシンプルです。 僕個人の答えは、こうです。 「英語を話せたら、かっこいいから。」 …
若手社員の方々は、 「どの段階で上司に相談すればよいだろうか?」 「お客さんへの依頼時にはどこまで考えておくべきだろうか?」 などの、いわゆる報連相で困ることが多いと思います。 あまり早いタイミングで相談を持ち掛けると、「もっと自分で考えろ!」だし、 あまり遅いタイミングで報告をすると、「なんでもっと早く言わなかった」だし、 仕事を進める中での最適な報告の仕方って線引きするのが難しいと思います。 …
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最近、広陵高校野球部のいじめ事件が全国的に注目されています。しかし、これは決して「他人事」ではありません。日本のあちこちで、市や学校がいじめを隠蔽するケースは後を絶ちません。私の息子が受けた被害も、その典型でした。 権力が守ったのは「加害者」だった 息子が小中学時代に受けた深刻ないじめ。本来なら、学校や教育委員会が全力で被害者を守るべきです。しかし、現実は真逆でした。 中学校の校長 鴻巣市教育委員…
「温室デイズ」 図書館から借りてきて読んでみた。中学生向きの小説なのか,とても読みやすく,一気に読んでしまった。 著者の瀬尾まいこが元中学校の先生だったとテレビで特集をやっていて,それで読んでみようと思ったのである。 そしておもしろかった。時は今から20年ぐらい前か。校内暴力がさかんだったころの話である。 そのころ,私が勤務していた学校も荒れていた。私が赴任したころは既に荒れが収まってきたころだと…
試験用
※この記事の内容を2分で知るには以下の記事がオススメです。「今回の記事の本質」が詰まったサクッと版です。 『問題児』とか言ってビビってる場合じゃなかった… 教室を変えるための2つの視点 以前書いた記事「【※暴露します】『やんちゃな子どもに効果的な対応』11の間違い」を公開してから、多くの方に読んでいただきました。 記事の閲覧回数から察するに、この問題に悩んでいる教師が少なくないことを実感しています…
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