学校や教育について思いを語る
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最近、教育の世界でよく聞く「非認知能力」とは何でしょうか。 学校教育でも「主体的に学習に取り組む態度」という評価の形で重視されるようになり、関心を持つ保護者も増えています。 非認知能力とは、テストの点数では測りにくい 粘り強さ 主体性 協調性 好奇心 などの力のことを指します。 これらは、いわゆる「学校のテスト」の結果には直接表れにくい力です。 この記事では、非認知能力とは何か、なぜ教育で注目され…
幸福はソリューションではなく『問題』を見る。 よく、「お金がたくさんあれば幸せになれるわけじゃない」「地位が高くても幸せとは限らない」と言われる。頭ではわかっていても、いざ「じゃあ、幸せって何だ?」と聞かれると、急に主観的で曖昧なものになってしまう。それなら、少し視点を変えて、幸せを、ただのぼんやりとした概念ではなく「気分が良くなり、心が温かくなる具体的な感情」、つまり『幸福感』として定義してみた…
けテぶれ生活ノート 〜あなたの人生のコントローラーはあなたがにぎっている〜 今日のけテぶれ これまでの記録 日付(ひづけ) け計画 📋 えらぶ + 新規 ぶ分析 0点 +成功 -失敗 →次 !発見 ★自信 れ練習 保存する! 🖨️ このページを印刷(A4) サイクル回数 0 星 0 やることを選ぼう とじる 先生スタンプ ★★★★★ スタンプをおす とじる ナイス! とじる
やらないことを決めることの大切さ。よく言われることですが。時間的、精神的、肉体的な余力を残し、自分自身を常にアップデートさせるためには、欠かすことのできない要素な気がします。
自ら立候補して、 今年度の集大成として 初の飛び込み授業をさせていただきました。 実力なんか皆無なので 自ら立候補して(笑) 全然知らない子どもたち 全然知らなかった学校で とても素敵な時間を過ごせました。 準備から たくさんの先生に支えて 頂きながら 何度も指導案を練り直し 大変でしたが 終わってみると 「楽しかった」です! 子どもたちは 担任の先生の1年間と これまでの小学校生活の積み重ね そ…
僕は人を見送る時に、まともにお別れの言葉を言えたことが無い。 祖母の時も、父の時もそうだった。 ---------------- ここ数日、春を思わせるような陽気だ。そろそろ家庭菜園の準備をしようと思い、雨ざらしの耕運機を動かした。推定年齢40歳の小型耕運機は、スターターロープひと引きで目を覚ます。先日、燃料コックを新品に交換して以来、やたらと調子がいい。ところが、一度後退して、前進にギヤを入れた…
米国にて、エプスタイン文書の開示がありました。 今まで陰謀論と片付けられてきたことが真実だったと、皆々知ることとなります。 以下、大日月地神示 後巻11より一部抜粋 陰謀論と申し握り潰してきたのは、悪魔の策略であったのぞ。人民ワヤにいたし、己で考えられぬように真偽混ぜこぜにいたして、揉めさせてきたのじゃ。 1つ1つ整理整頓いたして、皆で真伝えおうて下されよ。悪魔は人食うのじゃ。人の血呑んで喜んでお…
前回の記事で、ASUKAモデルについて紹介しました。 今回は、その背景にある言葉に、あらためて目を向けてみました。 さいたま市教育委員会の資料には、こう書かれています。 「明日香さんの事故から学ばせていただく。」「二度とこのような事故を繰り返さない。」 この言葉を読んだとき、思わず立ち止まりました。 事故を繰り返さないために、どう備えるか。 その問いは、日々の現場に立つ者の一人として、私にも向けら…
教員は,退勤時刻を過ぎ帰宅時刻が遅ければ遅いほど「やる気のある先生だ」「熱心で教員の鏡だ」と評価される。自分や自分の家族を犠牲にすればするほど教員として素晴らしいらしい。しかし,自分の家族さえ大事にできないような人物に本当の教育はできないという教育学者もいる。日本の教育界は,歪んだ根性論を美化することをやめるべきであろう。 ヨーロッパの教員の残業時間は、日本のそれに比べて格段に短いそうだ。教育事務…
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