学校や教育について思いを語る
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
こんにちは!書家です😃 「書道を習っているけれど、家でも練習したほうがいい?」 「教室では書いているけれど、家ではまったく筆を持たない……」 子どもに書道を習わせていると、こんな疑問を持つ親御さんも多いのではないでしょうか。 習い事というと、「家でも練習しなければ上達しない」と思われがちです。 でも、私は必ずしもそうではないと思っています。 実は私自身、子どもの頃に書道を習っていましたが、家で練習…
難しそうだと思ったら、まずAIを開く。 仕事の資料も。調べものも。まだ、うまく言葉にならない考えも。 以前なら手をつけられずにいたことが動き始める。頭の中にあったものが、目の前で使える形になっていく。 知識が足りない。時間がない。そう言って諦めていたことに、もう一度、手を伸ばせる。 AIが縮めてくれたのは、答えまでの距離だけではない。「やってみたい」と…「やってみる」の間にあった距離だ。 今日も、…
勉強時間の管理、毎日の問題作成、該当箇所の指摘、丸つけ、、、 中学生の勉強に、ここまで親が関わっていいのかどうか? 葛藤と落胆はありますがこれをやめたら勉強しなくなるだろうと思い、なんとか続けています。
前回に引き続き、「発達障害」の子どもを育てるための向き合い方について考えていきます。 その日の持ち物や提出物、多くの決まり事や約束の上に一日の時間割でプログラムされる学校生活、学習課題も様々で宿題もあります。 発達障害の特性を持つ子どもは、学校生活上の躓きや、集団生活での人間関係のトラブルなどを抱えやすく、注意や指導を受けることが多くなり、どうしても学校や自分に対してマイナスの感情を抱きやすくなり…
はじめに 今回はChatGPTが急速な進化を続けるなかで、ChatGPTを使った英語学習の効果や問題点を第二言語習得研究の理論と照らし合わせつつ、私自身の使用経験を踏まえて、今後のAIとの付き合い方を考えていきたいと思います。 巷では、ChatGPTへのプロンプトは時代遅れだと言われており、AIをエージェントとして格上げすることが仕事の効率につながると言われています。ただし、言語習得においてはプロ…
論文情報 タイトル: How a Chatbot's Response Style Shapes a Classroom: A Multi-Agent Simulation of Students Consulting AI 著者: Rin Tamai 発表日: 2026-09-04 arXIV: http://arxiv.org/abs/2609.05018 落合陽一式 論文要約 タイトル: H…
教育の研修資料を開くと、「伴走」という語が広がりつつある。 「教師は生徒と共に学び、伴走する存在である」「伴走者として、生徒と同じ目線で学びを進める」 こうした表現は、寄り添い・共感・フラットな関係を強調する文脈で使われる。しかし、この語は、現場と制度のあいだで別の意味を担っている。 同じ語が二つの世界で異なる構造を指し示し、そのズレが教育現場に大きな誤解を生んでいる。 現場で語られる「伴走」 学…
どうも、Pochiです!今回は お題「不思議な話」 こちらのお題に挑戦します。 異性絡みの話なので、 苦手な人はこのブログを閉じてください。 人生を変える「引き寄せの法則」 科学的根拠のある法則ではありません。 要するに「願えば叶う」という経験則。 もっと話したい! 1年ぐらいまでから話すようになったクラスメイトで、もう少し話して仲良くなりたかった異性がいた。 これは、進級して自然に話せる機会が減…
いよいよ中学3年生は受験モードに突入します!
次のページ