ロック、ジャズ、フォーク、ブルース、歌謡曲、邦画、洋画 いいものはいい!
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今日の「この1枚」はタブ・ベノワ(Tab Benoit)の『These Blues Are All Mine』です。 アメリカのブルースロッカー、タブ・ベノワの1999年リリースの単独では5枚目のアルバムです。 久しぶりに聴きました。 04、08はアルバート・コリンズ、09はハンク・ウィリアムス、10はウィリー・ディクソンのナンバーです。ジャンバラヤがブルースになりました。 lynyrdburit…
タワーレコード・オリジナル企画盤オクタヴィア・レコード x TOWER RECORDS朝比奈隆 没後25年企画。高音質での最新復刻!DVDのみで発売されていた音源の25年を経ての初CD&SACD化朝比奈隆 SACD復刻企画 第13弾 シューベルト: 交響曲第8番「未完成」、交響曲第9番「ザ・グレイト」<1999/7/18東京ライヴ>(2026年マスタリング)<タワーレコード限定> 朝比奈隆、 大阪…
www.youtube.com 岡田斗司夫さん本人の書籍の紹介。50分ほどの動画だ。ホワイト社会とはタバコのポイ捨てのようなダーティな行為が許されなくなった現在のきれいな社会のことだ。この本における「いいひと」とは本当のいい人ではなく、なんとなく印象がいい人のことだ。この基準だと、私は悪い人かもしれない。多少は改善したい。色々話されているが、具体的なこととしてはやめることが5つ、やることが4つだっ…
今期は、なぜかアニメ作品で私の好みのものが多く、 年度末の最終回ラッシュで、どんどん終わって、ちょっとホッとしてる。 なかでもお気に入りだったのは、 「正反対な君と僕」と「違国日記」。 どちらも、画が原作と違和感なく、 声優やお話の感じが作風を生かしてて、素直に楽しみに見られた。 「正反対な~」は、作品の楽しさがアニメにぴったりで、 アニメがほんと原作のままだし、 愛すべき登場人物たちがそのまま描…
『MERCY マーシー AI裁判』ネタバレ感想。SF設定の弱さと、一方で、主人公と同化させられるような臨場感ある演出についても触れています。 『MERCY マーシー AI裁判』は、AI裁判により司法が完結する近未来を描いた、SFアクションスリラー作品。 冒頭、主人公のレイヴンが目を覚ますと、椅子に拘束されている。 彼に自覚はないが、殺人を犯した罪で捕らえられているのだという。 所定の時間内に、自ら…
2013年のイタリア映画「鑑定士と顔のない依頼人」(The Best Offer) 心理劇がお好きな方におススメしたい 「鑑定士と顔のない依頼人」のあらすじと予告編 被害者心理の定石と意外な共犯関係 にせの愛にも情はある 心理劇がお好きな方におススメしたい ときどきドキドキ、ハラハラするサスペンス映画が見たいなぁと思う。 とはいっても流血とか暴力とかは出てこないやつ。 50代ぐらいまではミステリー…
ポーターのバッグを購入しましたのでご報告です。 早速ですが、購入したのはこちら PORTER / TANKER SQUARE TOTE BAG https://www.yoshidakaban.com/product/113520.html カラーは「セージグリーン」を今回選択。 サイズ感、色味ともに気に入ってます。 サイドはボタンで止められるようになっており、このようにスッキリとします。 ボタン…
いつかはサラウンド・サウンドを実現したいと長年思っていたら、AVレシーバーの入門機が安く手に入ったのでデスク・トップで5chのシステムを組んでみた。 オイラは長年iMacを使っているが、ここのところのiMacはあまり必要の無いシステムはどんどん廃止されていて使い勝手が悪い。昔のモデルならディスク・ドライブが内蔵されていて光ケーブルのポートなんかも標準装備していたのが今やそれらがすっかり取っ払われて…
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