ロック、ジャズ、フォーク、ブルース、歌謡曲、邦画、洋画 いいものはいい!
はてなブログを持っていれば、誰でも参加できます。
最近TikTokやYouTubeを見ていると、「Japanese Funk」っていうタグの音楽、かなりの頻度で流れてきますよね。 自分も最初は「日本のファンク?シティポップ的なやつ?」くらいの認識だったんですが、実際に聴いてみると全然違います。むしろ「これほんとに日本発?」って思うくらい独特で、ちょっと気になって調べてみました。 今回は、この「Japanese Funk」って結局なんなのかを、ざっ…
・本ページはプロモーションが含まれています。 こんにちは。コヨコヨリです。 いかがお過ごしでしょうか? 最近、私はマイケルジャクソンの伝記映画「Michael」の国内サイトでムビチケが発売されたという情報を見て、ムビチケを購入してきました。 以前ホイットニーヒューストンの映画の時も、ムビチケがあったので、80〜90年代を活躍したこのアーティストたちを揃えたいなと思い、近くの映画館まで、行ってきまし…
☀️ 晴れ。日中はかなり暑かった。 電気料金ガス料金の支援に五千億円の支出? 日本、大丈夫なの? 結局、不足分は赤字国債という名の借金で賄うようです。生活費を借金で賄っているようなもので、要するに生活が破綻している訳です。恐ろしい。 そんな今日この頃、馬(トライアンフTR6/SS)の車検に使用するための昨年の納税証明書が見当たりません。紛失しないよう車検証と一緒にしておくのですが、今回はなんと、忘…
マドリッドの夜を焦がす鋼鉄の残響。現代の軟弱な音響空間を無調化する、LEATHER HEARTの回帰とエゴのファクト 現代のメインストリームにおけるヘヴィ・メタル/ハードロックシーンは、過剰なクオンタイズ(タイミング補正)と、破綻のないデジタル・アンプのプロファイリング技術によってその荒々しさを骨抜きにされている。そんな均一化されたコピペ音楽に対する強烈なアンチテーゼとして屹立するのが、スペイン・…
先日、オリジナルのMVを作りました。 結構いい感じにできた気がするし、コメントやその他で称賛してくれる方もいてめちゃくちゃ嬉しく思っているんですが、いかんせん視聴数が全然…です。やばいです。 ま虚/ブラックホール youtu.be と、いうわけでMV投稿から現在までの2週間、1日1本のペースで 毎日MV切り抜きのショート動画を上げ続けてみました。 最初のうちは再生数200〜500を低空で推移してい…
めっちゃ久々の更新。 約2年半ぶりに 新潟ジャズストリート に Salvador として出演する事になりました! 現在は妻の あやみ(アルトサックス) とのデュエット編成ですが、せっかくなのでもっと豪華な編成でやりたいね!ってなって この3年で親睦深めれた各自それぞれの音楽活動をされている皆様を誘わせていただき、 なんとこの日は9人編成での演奏になります!! 旧メンバー時にもやっていた曲や新たに追…
DRACULA UNTOLD アメリカ 2014/10/31 ”その男、悪にして英雄。愛する者のため、悪にこの身を捧げよう――” そうか、もう10年前か。だいぶ宣伝があった作品で、なんとなくホラーというよりグラディエーター伝記物語的なアプローチだったから、敬遠して観てなかったんだけど今回、改めて観てみた。 なかなか、CGはアニメのようになっていたり、豪華絢爛な当時の物品とか史実なものが好きな自分と…
友人と観に行った。ジョンが生前に行った唯一のフルコンサートだ。部分的に映像を見た記憶はあるが、今回、最新技術で鮮明な映像と迫力の音響がよみがえった(これがホントに半端ない。技術の進歩というものはスゴイ)。 このコンサートは、1972年8月30日にNYで行われた。そしてこの年は、僕がジョンとヨーコを知った年でもあった。僕の親父も音楽が好きで、当時、「週刊FM」という専門誌を読んでいた。同誌上でNYで…
ENHYPENが、2026年1月16日にリリースした「THE SIN:VANISH」に収録されている「Stealer」。 曲も最高なんですが、イタリアで撮影された映像も映画を見ているようで素晴らしかった。 「Stealer」の曲を聴いた時からダンス絶対カッコイイはず!と、 ダンス見たいダンス見たい・・・と願っていたダンスが先日2026年5月1日、2日、3日とソウルで開催されたコンサートで披露され、…
こんにちは、カタツムリ系です🐌 重力。とても有名ですが、電磁気力など「四つの力」の中ではダントツに弱い。しかし、そんな電磁気力も実現出来ないでいる宇宙創生から38万年前より以前のことにリーチできるブレークスルーの可能性。そして、重力の正体は空間の歪みだとか。読むしかありません↓ 重力とは何か アインシュタインから超弦理論へ、宇宙の謎に迫る (幻冬舎新書) 作者: 大栗博司 出版社/メーカー: 幻冬…
次のページ